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お茶の間でもすっかり市民権を得たラグビー。その日本代表の重要な試合がこの6月にある。いま日本中のラグビーファンが注目しているのが、6月18日(土)に愛知・豊田スタジアムで、25日(土)に東京・味の素スタジアムで開催される「リポビタンDチャレンジカップ2016 日本代表vsスコットランド代表」だ。
流行語にもなった五郎丸フィーバーで、女性ファンも増えているし、盛り上がってきている! 今回はラグビー初心者にこそプッシュしたい、豊田スタジアムでの18日の試合について、3つの注目ポイントをピックアップしてみた。

▼昨年の9月23日、ラグビーワールドカップでの対スコットランド代表戦
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ポイント1.
屈強なラグビー選手の華麗なプレーに胸キュン!

残念ながら今回、五郎丸歩選手、リーチ マイケル選手は、怪我のために出場を断念したが、ラグビー日本代表には、他にも屈強で男気ムンムンのナイスガイが多数いるのでご安心を!

日本代表vsスコットランド代表戦は、2019年のラグビーワールドカップ(W杯=日本開催)に向けた大切な試合となる。2015年のW杯で活躍したメンバーをはじめ、スーパーラグビーに参戦したヒト・コミュニケーションズ サンウルブズのメンバーや、今回初選出となる若手選手たちが顔を揃える。今のうちにお気に入りの選手をマークしておけば、今後の観戦の楽しみも倍増すること間違いなし!

中でも、いつも癒し系の笑顔を見せてくれるSH田中史朗選手は、所属するパナソニック ワイルドナイツがトップリーグ三連覇中、さらにスーパーラグビーでプレーするハイランダーズも2015年に優勝、日本人選手として初の快挙を成し遂げたスター選手だ。

▼ラグビーワールドカップ2015、対スコットランド代表戦での田中選手
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田中選手は166cmで71kgと小柄だが「ひとつでも多くの試合に出て、日本人選手の持つ可能性をアピールしたい。僕みたいな身体の選手が頑張れば、これからの子供たちにもメッセージが伝わると思うんで」という彼の熱い言葉にはぐっと来る。田中選手は日本ラグビー界の実に頼もしいSHで、今後も目が離せない。

特に今度の「リポビタンDチャレンジカップ2016 日本代表vsスコットランド代表」は、2015年のW杯で唯一敗れたスコットランドとの雪辱戦ということで、「今回は新たな日本代表のスタートで、まとまることが重要です」と語り、気合十分で挑む。

ポイント2.
2019年ワールドカップ会場をいち早く体感!

ラグビー旋風が起こったのは、2015年のW杯で、日本代表が強豪・南アフリカを倒したあの歴史的勝利がきっかけだった。あの一勝に、世界が称賛した。そして、6月18日の会場である豊田スタジアムは、今から待ち遠しい2019年W杯の会場のひとつなのだ。これを機に、いち早くラグビーワールドカップの雰囲気に浸って楽しんでしまおう!

ポイント3.
えっ!?  観戦チケットはわりとリーズナブル!

 
実は、ラグビーの観戦チケットはけっこうお手頃だ。この「リポビタンDチャレンジカップ2016」については、自由席一般が3,000円で、小中高の学生であれば1,000円で楽しめる(いずれも前売料金)。

ド迫力の男たちの肉弾戦を生で観れば、感動もひとしおだ。きっとデートで行けば、意気投合して盛り上がることは間違いないし、昨年から女性グループも多く見られるようになったと言う。是非この機会に、女性のファンたちもラグビー観戦に繰り出して、熱いプレーを生で楽しんでみてほしい。

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チケットはインターネット(チケットラグビー、チケットぴあ、e+ 他)、各コンビニエンスストア(セブン-イレブン、ローソン、ファミリーマート 他)で好評発売中。

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問い合わせ:日本ラグビーフットボール協会事務局
TEL 03-3401-3290(10:00〜18:00 火曜定休)






宝塚歌劇団で男役トップスターを務め、絶大な人気を博し、2012年7月に惜しまれつつも退団した大空祐飛。

男役トップスターだった彼女が、初めて母親役を演じる舞台に注目が集まっている。 

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6月8日(水)から、赤坂・草月ホールで上演されている舞台『冷蔵庫のうえの人生』だ。
原作は英国発の小説で、シングルマザーで産婦人科医でもある母と、15歳の娘との二人芝居。
娘役は、人気急上昇中の大野いとが務める。

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多忙な母と思春期の娘。
いつも会話は“冷蔵庫の上のメモ”だった。

机と椅子、冷蔵庫、黄色のメモ、そして赤のグランドピアノ。
簡素なセットとは対照的に、母娘の人生と豊かな感情が、目に見えるかのように交錯してゆく一作品に仕上がっている。
 
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移りゆく季節の中、母娘の何気ない日々の会話が一言一句、丁寧に読み上げられる。
そして、ある日、母の発病をきっかけに、2人の生活に徐々に変化が現れてゆく。

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“音楽朗読劇”と謳われている、この舞台。
実際はその域を超えているといっても過言ではない。

朗読に込められた感情はもちろん、細やかな芝居、生演奏のピアノの旋律、そして歌唱。

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緩急がついた展開であっという間に90分が過ぎてゆく。

特に、ホールに響き渡る大空祐飛の伸びやかな歌声は、宝塚時代の男らしく響く歌声とはまた違い、優しく甘美で心にしっとりと染み入るようだ。

言葉と音楽が交わり、織りなす世界観が、普段忘れかけているピュアな感情を心の底から呼び起こすような、そんな舞台に感じられることだろう。

更に、ピアノの生演奏はWキャストとなっている。
レ・フレール、林正樹が生演奏で、情緒あふれる舞台に音の華を添える。

■「冷蔵庫のうえの人生」オフィシャルHP

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◆出演:大空祐飛 大野いと
◆演奏:レ・フレール 林正樹
◆公演日程
<東京公演>
日程:2016年6月8日(水)〜6月12日(日) 全8ステージ
会場:草月ホール
<兵庫公演>
日程:2016年6月25日(土)・26日(日) 全3ステージ
会場:兵庫県立芸術文化センター阪急中ホール
◆チケット絶賛発売中!
東京公演 全席指定7,500円(税込)
兵庫公演 全席指定6,000円(税込)
◆お問い合わせ:サンライズプロモーション東京 0570-00-3337(全日10:00〜18:00)
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2016.06.07
キリンカップサッカー2016決勝
     日     本 1−2 ボスニア・ヘルツェゴビナ

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|宇佐美、清武のコンビで先制もすぐに追いつかれる

 6月7日に行われたキリンカップサッカー2016決勝で、日本は28分に先制するも、ボスニア・ヘルツェゴビナに2点を奪われ、逆転負けを喫して優勝を逃した。

 ブルガリア戦からは4人が入れ替わった。1トップの岡崎慎司は変わらぬも、香川真司が負傷した2列目にはトップ下に清武弘嗣が入り、両サイドを宇佐美貴史と浅野拓磨の国内組が並んだ。中盤から後ろは、ボランチとCBに変更はないものの、右SBには酒井高徳が起用され、ゴールは西川周作が守った。

 開始直後の2分には、FKから198cmの長身FWミラン・ジュリッチに高い打点からヘディングを叩き付けられて肝を冷やしたが、その1分後にはオフサイドだったものの左クロスから代表初先発となる浅野が頭で狙う。

 清武を中心にパスを散らしていく日本は、15分にその清武が決定機を迎える。左サイドで宇佐美、長谷部と狭いスペースでパスをつなぐと、ゴール前でフリーになった清武に縦パスが通る。前を向いた清武は右足を振り抜いたがシュートはバーに当たり弾かれる。得点にはつながらなかったが、日本のパスワークが光ったシーンだった。

 ただし、ブルガリア戦のように大量得点というストーリーは描けなかった。なぜならボスニア・ヘルツェゴビナの守備が強固だったからだ。彼らは高い位置からプレスを掛け、日本の攻撃を限定。全体をコンパクトにすることで日本の中盤にスペースを与えなかった。

 それでも日本は25分に宇佐美のフワっとしたクロスに浅野が飛び込み、そのこぼれ球を柏木がシュートする。だが、これも身体を張ったDFに防がれた。

 均衡を破ったのは28分。日本の個と組織が融合したことによるゴールだった。左サイドでボールを持った宇佐美が個の力を発揮すると、得意のドリブルでエリア内に侵入していった。組織としては、長友が外側をオーバーラップすることで、宇佐美のスペースを作り出す。深い位置までボールを運んだ宇佐美は中に折り返すと、走り込んだ清武が左足で合わせてゴールをこじ開けた。

 ただし、この後がいけなかった。29分、ピッチ中央でボールを奪われると、DFの背後にロングボールを供給される。これにCBの2人が対応できず、アルミン・ホジッチにヘディングシュートを打たれた。これはGK西川が間一髪で弾いたが、詰めていたジュリッチに押し込まれ、同点に追いつかれてしまった。

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|新戦力は奮起できず、相手のエースの2発に沈む

 前半を1−1で終えると、ヴァヒド・ハリルホジッチ監督は、柏木に代えて遠藤航を投入する。ボランチにゲームメイクよりも守備力であり、強さを求める交代だった。この交代により、長谷部がやや高い位置を取り、攻撃的な役割を担うようになるが、それが奏功する。48分には長谷部がボールを奪取すると、素早く清武に展開。清武から浅野にスルーパスが通り、好機を迎えた。その2分後にも長谷部からDFの裏に走る宇佐美へスルーパスが出た。清武、長谷部の2人が、DFの裏に走るアタッカー陣にシンプルにパスを出すことでチャンスを作ったのだ。

 ただ、ボスニア・ヘルツェゴビナがしたたかだったのは、日本の意図を理解し、試合の中で対応したことだ。守備に厚みを持たせることで、背後を警戒したのである。これにより日本はDFの裏を狙えなくなり、攻撃は停滞した。

 そして敵将が動くと、これが的中してしまう。65分、FKの前にボスニア・ヘルツェゴビナは選手交代を行うと、代わって出場したミロスラフ・ステバノヴィッチが右サイドでボールを受ける。そこからドリブルで切り込むと、斜めに走り込んできたジュリッチにスルーパスを通す。吉田がマークについていたが、ジュリッチは素早く右足で流し込むと、逆転となるゴールを決めた。

 ハリルホジッチ監督は、70分にDF槙野智章、74分に小林祐希、79分には金崎夢生、88分に小林悠と、立て続けに交代を図って流れを変えようと試みたが、ゴールを割ることはできず、1−2で敗戦した。

 結果だけを見れば、敗戦だが、それでも得たものもあった。次々と選手交代が行われ、初先発となった浅野をはじめ、遠藤、小林祐ら次世代を担う選手たちがピッチに立った。結果的に、彼らは勝利に貢献するプレーをすることはできなかったが、その悔しさを痛感したことだろう。

 香川、本田圭佑のケガによりトップ下で出場した清武にしても、チームを勝利に導くことはできなかった。だからこそ試合後には「このままじゃだめだ」と、苦い言葉をこぼしたのだろう。何よりアディショナルタイムに突入した93分、DFの背後でパスを受けた浅野は、この決定的な場面でシュートではなく、より確実なパスを選択した。結果、相手DFにクリアされ、シュートにはつながらなかった。決定的な場面で、弱気な選択をしたことを実感していたからこそ、試合後には自分自身を責め、涙を流していた。

 決定機はどちらにもあった。むしろ日本のほうが多かったかもしれない。だが、相手のエースはそのチャンスを確実にゴールにむすびつけた。浅野も、小林祐も、遠藤も、その強さを肌で感じ、見せつけられたことだろう。体感したその悔しさこそが、大きな財産となる。

文:SOCCER PUSH UP! 編集部
写真:佐野美樹

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■■■■SOCCER PUSH UP!■■■■
サッカーのいまを読み解く「SOCCER PUSH UP!」
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|香川が2得点を奪い前半を4−0で折り返す

 欧州勢とのホーム2連戦。キリンカップ2016の初戦となるブルガリアとの一戦に、日本代表は7−2で大勝した。

 日本代表は試合立ち上がりに一瞬のスキを突く。右サイドでリズムを作ると、FW岡崎慎司がDFラインの背後に走り込もうと動き出す。その動作をボランチの柏木陽介は見逃さなかった。柏木はDFとGKの間にうまくクロスボールを供給する。まさに「するする」という表現ぴったりに、岡崎はスペースに飛び出すと、得意の頭で合わせて、あっさりとゴールネットを揺らした。試合開始、わずか4分での先制点だった。

 リードした日本は、その後も積極的な姿勢を貫く。吉田麻也と森重真人の両CBが高い位置を取り、全体を押し上げる。これにより右SBの酒井宏樹と左SBの長友佑都による攻撃参加を可能にした。

 GK川島永嗣が先発した日本代表は、DFに右から酒井宏、吉田、森重、長友が並んだ。ボランチにはキャプテンの長谷部誠と柏木陽介が入り、長谷部がやや守備的に位置することで相手の攻撃へのリスクを回避した。2列目は右に小林悠、左に清武弘嗣、トップ下に香川真司、そして最前線の1トップには先制点を決めた岡崎が務めた。

 27分、日本は追加点を奪う。長友の左クロスに合わせたのが香川だった。フリーになっていた香川は、まるでストライカーのように、完璧に頭で捉えると、ゴール左スミにヘディングシュートを決めた。特筆すべきは、この攻撃の起点となった柏木のサイドチェンジだった。先制点の場面でアシストを記録した司令塔は、右サイドから逆サイドの長友へと大きくサイドを変える。そして、この転換が香川の追加点を生んだ。

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 さらに35分、日本は美しいと表現したくなる完璧な崩しで得点する。右サイドで小林悠が粘ってグラウンダーのパスを中央に入れると、これを清武がスルー。中央の香川が反転する形で体をうまく使ってDFから逃れるとフリーになり、再びゴール左スミにシュートを決めた。

 前半のダメ押しは38分、今度はセットプレーだった。右CKをつなぎ、長谷部のクロスを森重が折り返すと、中央にポジションを取っていた吉田が頭で押し込み、4点目を挙げる。44分には、香川が相手選手と接触して脇腹を痛めたため、宇佐美貴史と交代したが、前半はまさに完璧なゲーム運びだった。

 前線からの連動した守備により、ブルガリアの攻撃を限定。パスの出しどころを減らすことで確実に攻撃の芽を摘んだ。ボールを保持したら縦に素早く仕掛け、再び奪われても、すぐに寄せて奪い返す。まさに日本が相手を圧倒した。

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|後半2失点も、浅野が代表初ゴール

 前半で4点のリードを奪ったヴァヒド・ハリルホジッチ監督は、後半から岡崎に代えてFW金崎夢生を投入する。53分、CKの流れから、もう一度、攻撃をやり直すと、その金崎が清武にスルーパスを通す。それを清武がゴール前に折り返すと、中央には吉田が残っていた。吉田は、今度は頭ではなく右足で押し込み2得点目を決めた。67分には酒井宏のクロスから宇佐美が角度のないところからゴールする。得点シーンを羅列するのも大変なほどのゴールラッシュを見せ、スコアを6−0とした。

 点差もつき、次世代を担う選手たちにも多くの出場機会が与えられた。選手交代により気がつけば、前線は金崎、2列目は右から浅野拓磨、中央に原口元気、左は宇佐美という並びに変わった。ボランチにも長谷部に代わって遠藤航、CBも吉田に代えて昌子源が出場するなどハリルホジッチ監督は交代枠を存分に使い切った。

 試合は前半で決まっていたが、69分には吉田のクリアを相手に奪われると、3人目の動きから、ミハイル・アレクサンドロフに1点を返され、82分にもイバイロ・チョチェフに決められ、2失点を喫した。

 後半は、次世代を担う選手たちが続々と投入されたことにより、個々がアピールしようと勝負した側面もあった。金崎も宇佐美も原口も、自らフィニッシュしようと、果敢にシュートを狙ったため、前半よりも連動性は失われたが、試合展開を考えれば、それも頷けるスコアだっただろう。

 その中で結果を出したのが浅野拓磨だ。まだまだ、判断であり、プレーの質という点で改善する余地はあるが、ゴール前で自ら突破を図ると、相手のファウルを誘ってPKを奪取。スピードという武器を強気な選択で見せつけた。そして自らPKを決め、代表初ゴールを記録した。

 2失点に加えて、後半相手の圧力が増してくる中、縦パスを受けた後の精度が落ちるなど、途中出場した選手たちの質は上げなければならない。ただし、7得点のゴールラッシュには、選手たちも手応えを感じたことだろう。キリンカップサッカー2016の準決勝に7−2で勝利した日本代表は、次は6月7日、大阪の吹田スタジアムにて、ハリルホジッチ監督の母国でもあるボスニア・ヘルツェゴビナと決勝を戦う。

文:SOCCER PUSH UP! 編集部
写真:佐野美樹
国内最大級の夏フェス「a-nation」とパチンコ・パチスロメーカーSANKYO社とのコラボにより生まれた新機種「フィーバーa‐nation」の、プレス向けお披露目会が都内にて開催され、hitomi、倖⽥來未、鈴⽊亜美が登場した。

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はじめに、a-nationを運営するエイベックス・ライヴ・クリエイティヴ社を代表して小川貴詩部長が登場。3年前に同プロジェクトがスタートしたことと、8月2日(火)にa-nation初となるタイアップイベント『FEVER a‐nation by SANKYO』を、国立代々木競技場第一体育館で開催することが明かされた。
同イベントには、TRF、Do As Infinity、鈴木亜美が出演することが決定している。

続いて、倖⽥來未、hitomi、鈴⽊亜美が順番に登場し、初めてお披露目された「フィーバーa‐nation」の感想やa-nationの思い出、FEVER a‐nation by SANKYOへの意気込みなどを語った。

<登壇者コメント>
「(4台のキャラクターパチンコをSANKYOから出していることから)いつもSANKYOさんの台は豪華!画面が大きいので迫力があって、更に豪華ですね!!早くお店で打ってみたいです!」(倖田來未)

「エネルギーを凄く感じますね。懐かしい映像もたくさんで、いつも暑い時間帯に出演することが多いので、その思い出が蘇りました(笑)」(hitomi)

「(8/2のイベントは)室内なので安心しています(笑)みんなにも楽しんでもらえるような、元気なステージを考えたいと思っています。」(鈴木亜美)


総勢15組、計45曲のアーティスト映像が楽しめる「フィーバーa‐nation」は、a-nation island「FEVER a‐nation by SANKYO」開催日の前日8月1日(月)より、順次パチンコホールに導入開始。
「FEVER a‐nation by SANKYO」のチケット情報は後日発表とのことなので、詳しくはa-nationオフィシャルホームページをチェックしてほしい。

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左より(hitomi、SANKYO富山一郎専務、倖田來未、鈴木亜美)

取材/よねけん(エンタミ!編集部)

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a-nation island & stadium fes. 2016

★「a-nation island」
<国立代々木競技場第一体育館>
■7月29日(金)『OTO_MATSURI 2016』
出演者:Coming Soon!!
■7月30日(土)『GIRLS' FACTORY16』DAY1
チームしゃちほこ  …and more
■7月31日(日)『GIRLS' FACTORY16』DAY2
私立恵比寿中学  …and more
■8月1日(月)『GIRLS' FACTORY16』DAY3
ももいろクローバーZ  …and more
■8月2日(火)『FEVER a‐nation by SANKYO』
TRF、Do As Infinity、鈴木亜美  …and more
■8月3日(水)『坂崎幸之助の第2回ももいろフォーク村デラックス』
村長:坂崎幸之助 / ももいろクローバーZ
音楽監督:武部聡志 / ダウンタウンももクロバンド :加藤いづみ / 佐藤大剛 / 清水俊也 /若森さちこ  …and more
■8月4日(木)『AsiaProgress〜5th Anniversary〜』
Block B(韓)/ 超特急(日)/ Da-iCE(日)/ EPIK HIGH(韓)/ PrizmaX(日)/ SKY-HI(日)/ Opening Act:SUPER★DRAGON(日) …and more
※アルファベッド順

<国立代々木競技場第二体育館>
■7月29日(金)『(仮)GirlsAward Special Day』
■7月30日(土)Coming Soon!!
■7月31日(日)『LOOP vol.8』
■8月1日(月)『V-NATION』
■8月2日(火)『DANCE CLUB CHAMPIONSHIP vol.4』
■8月3日(水)『IDOL NATION』
■8月4日(木)『GKKJ×a-nation presents GKKJ NATION 2016』

★「a-nation stadium fes.」
 2015年8月27日(土)・ 8月28日(日) 東京都:味の素スタジアム

【問い合わせ】
a-nation island & stadium fes. 東京公演事務局:0570‐08‐9991(※オペレータ対応 平日のみ12:00〜18:00)
a-nation island 公演事務局:0180-993-223(※24時間テープ対応/一部携帯・PHS使用不可/IP電話使用不可)
【チケット】
☆現在、Yahoo!チケットでは各公演の先行予約を受付中!
価格・券種:公演により異なる。詳しくはa-nationオフィシャルサイトにて。
【オフィシャルHP】http://a-nation.net
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