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Cheeky Paradeが8月28日に兵庫県尼崎市にあるあまがさきキューズモールにて、9月7日に発売される新体制第一弾シングル「Hands up !」のリリースイベントを開催した。奇しくもこの日は、新リーダーに就任した鈴木友梨耶 20歳の誕生日当日ということで、イベント中にはファンからの生誕サプライズ企画も行なわれるなど、お祝いムード一色となった。

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昼間には降っていたはずの雨もすっかり止んで、太陽すらおねーちゃん(友梨耶)の20歳をお祝いしているかのような青空が覗いたイベント第2部。「BUNBUN NINE9'」でミニライブが始まると、関西近辺を中心に各地から足を運んだファンから、普段よりも何倍も熱く激しい“友梨耶!”コールが発生する。

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先日行なわれた<走るひと Presents 「ノンストップ全力ライブ 2016」>でお披露目となったばかりの新体制バージョンでの「Together」。現在LA留学中の妹・真梨耶がセンターを務め、最も大切にしているこの曲は、新体制では<はいはーい! 下からユリヤの登場です>と、代わりに姉・友梨耶がセンターとなって、大好きとありがとうの気持ちを伝える(なお曲中のコール・アンド・レスポンスでは、留学前に真梨耶が訴えていたように、山本真凜と鈴木真梨耶のLA留学組のパートはメンバーと観客が声を合わせている)。

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さらに関西バージョンなのか、会場後方から謎の“イケボ”集団による「すしざんまい!」の声も加わった新曲「Hands up !」で激しいパフォーマンスを見せて、ミニライブは終了。ところが、リリースイベントでは珍しいアンコールを求める声が観客側から起こる。

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会場に流れてきたのは、“チキパにキュンキュンする”と好評な「SUPER STAR」のイントロ。メンバーが再びステージに登場すると、そこに広がっていたのは、友梨耶のバースデーをお祝いする横断幕と、彼女がよく用いる「Ψ」マークをワンポイントに(手描きで)入れた赤いハート型のバルーンを観客ひとりひとりが手にした光景。メンバーからは歌詞の一部を“友梨耶”にした「SUPER STAR」替え歌バージョンのみならず、曲中には振りに合わせてリリー・レイ(リリー=ユリ=友梨耶)のプレゼントも。

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こうして関西でのリリースイベントは、鈴木友梨耶へみんなからの愛が詰まった幸せな時間となっていた。

「すごい時間かけていろいろ考えてくれて、みなさんの愛を感じました。ゆりのために泣いてくれる人がいたり。本当に嬉しいなって思います。これからもよろしくお願いします。ありがとうございました。」── 鈴木友梨耶

ちなみに彼女たちは大阪で行なわれたイベントへの出演があったため、前日から大阪入り。友梨耶が20歳を迎える数時間前には、店舗の協力を仰ぎ、晩ごはんを食べたお店でバースデーサプライズを敢行。普段、サプライズに引っかかりにくい彼女を驚きと感動で号泣させることに成功した。さらに8月28日になった瞬間には、20歳を祝して友梨耶の顔面にパイ投げを実施。そして当日のリリースイベントでの生誕サプライズと、メンバーにとって、ファンにとって、そして何より友梨耶本人にとって思い出に残る20歳のバースデーとなったはずだ。

「大人になりますし、いろんなことにチャレンジして変わっていきたいと思います。新体制、不安もあったんですけど、今はチャンスだと思えている自分がいるし、20歳という節目の年も大事に過ごしていけたらと思っています。」── 鈴木友梨耶

Cheeky Paradeは、9月11日にはラゾーナ川崎にてリリースイベントを行なう。

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チキパStaff Twitter( @CP_official_CP )
10周年をうけて、全てを赤裸々に綴った著書『私のものじゃない、私の歌』発売したかと思えば、いきなり吉本新喜劇の舞台やバラエティー番組で色々なことにチャレンジを行なうなど、デビュー10周年を迎えた今年、再び注目を集めているMay J.。そんな彼女が、作詞/つんく♂、作曲/小室哲哉というJ-POP史上最強のタッグの元で作られた、10周年を飾るにふさわしい最強のオリジナル曲「Have Dreams!」を発売。10月9日には東京・渋谷Bunkamuraオーチャードホールにてみんなの投票でライブのセットリストが決まるMay J.初のリクエストライブ<May J.10th Anniversary Grand Finale〜The Request Live〜>に挑む彼女が、いまだからこそ見せられる本当の姿に迫る。

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■踊るMay J.、バラードを聴かせるMay J.、アゲアゲでみんなを引っ張るMay J.が一度に楽しめるのがいまのライブ

————まずは”10th ANNIVERSARY May J.“の第1弾として発表された<May J.10th Anniversary Tour 2016>について聞かせて下さい。ツアー直前「10年目を迎えられた感謝の気持ちをみなさんに伝えるツアーにしたい」とおっしゃってたMayさんでしたが。

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感謝を伝えるというのは、どれだけ私の“本気”が伝わるかということだと思うんで、毎回毎回全力で歌いました。そうすると、お客さんの反応も、最初は恥ずかしそうにしている地域もあったんですけど、ライブを重ねるうちに徐々にテンションが上がっていって。私が声をかける前から自ら立ち上がって手拍子をする会場も出てきて。そういうお客さんの変化が観られるツアーでもありました。

————Mayさんのライブを観たことがない人は、椅子に座ってバラードを聴くだけなのかなと思いきや、ライブが始まってみたらタオルを回したり踊らされたり。そのアクティブさに驚かされると思うんですよ(笑)。

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私のライブでよくいわれるのは、“May J.が3人ぐらいいるね”ってことなんです。踊ってるときのMay J.、バラードを歌ってるときのMay J.、アゲアゲな曲でみんなを引っ張って盛り上げてるときのMay J.。その3人が一つのライブで楽しめるところがいまのMay J.のライブのポイントだと思います。

————この3人のキャラクターこそ、これまで10年かけてMayさんが築き上げてきたもの?

10年間で見つけたMay J.じゃないですかね。


■10年間“不器用”だからこそ自主練は惜しまなかった

————10周年企画の第8弾として、10年前に初ライブを行なった同日、同会場でアニバ−サリーライブ<May J.”Stand Up!“〜After 10 Year From First Live@clubasia〜>開催はすごくユニークな企画でしたけど。これはMayさんがやりたかったんですか?

はい。10周年だから何か特別なことができないかなと思って、8月3日は私の1stライブをやった日なので、この日clubasiaでやったらどうかとマネージャーから提案がありまして。「あ、それヤバイね。asiaでのライブも10年ぶりだし、面白いじゃん! 楽しそうだからやろう」っていう単純なノリで始めたんですけど。大変でした(笑)。いまステージに出てもらってるダンサーは当時とは違うので、知らない曲がほとんどだから最初から覚えなきゃいけないし。私もいつ歌ったのが最後なのかも覚えてないような曲ばかりで、ほとんど忘れてるし(笑)。なので、ツアーが終わってもホッとできない日々が続いてました。

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————この日のライブのために相当な練習を?

私は忙しくて1日しかリハに入れなかったんで、リハの映像を見ながら自主練の毎日でした。そういう意味で結構大変で。あとはとにかくその日の本番のノリでいこうと(微笑)。でも、面白いもので、忘れかけてたはずなんですけど、やってると思い出してくるんです。ノリとかを。最初は不安だったんですけど、戻りました。昔のノリが(微笑)。本番が始まると一瞬でスイッチが変わってか”あ、こんな感覚だったな“って。




————10年ぶりに見たclubasiaの景色はどうでしたか?

当時は初めての単独ライブで、自分のファンがいるかもわからないからすごく大きく思えたんですね。でも、10年後に立ってみると“思っていたよりも狭いな”という印象でしたね。DJが入っているということもあって、ダンサーと一緒に縦に1列に並ぶときとかぶつかりそうだったんで、私もそのときはステージぎりぎりまで前に行って踊る感じでした。

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————10年前、clubasiaに立っていた頃は、まだ“踊るMay J.”にしか出会えていなかったんでしょうか。

当時、私のなかには“自分はもっとできる”という根拠のない自信がどこかにあって。それを出しきれない自分に対してフラストレーションを持っていましたね。

————自分のなかには他にもあるんだけど、どう表現していいのかが分からなかった、と。

だから、ライブは“やるぞ!”という気合いだけがすごい入りすぎてて、たぶん空振りしてたんじゃないかな(微笑)。分かんないけど。そのときのライブのことはあんまり記憶に残ってないんですよ。とにかく歌うことに集中してて、お客さんとかを煽ったりできなかったんです。“みんな声出して!”っていうような掛け声もどうやってやればいいのか分かんなかったし。そういうのがあることすら知らなかったんですよ(笑)。とりあえずいま自分が出せる歌と踊りを出しきる、それしかできなかったんですよね。

————そこから、“みんなタオル振って!”とか“踊るよ!”みたいなライブスタイルができていったきっかけは?

いろんな人のライブを観て感じたことだと思うんですよね。友達とかも「なんでお客さんとキャッチボールしないの?」といってくれて「え? そういういとライブでやるんだ」と教えてもらったり。そうやって少しづつ気づいていって。でも、気づいてもいきなり挑戦するのは難しいんですよ。少しづつ、少しづつチャレンジしていきました。だって、曲が流れているなかでリズムにのりながら“みんな盛り上がってる? 一緒に歌うよー! 1、2、3”ってやれるようになるのは慣れが必要じゃないですか? いきなりはできないから。最初は全部セリフを決めて、それを覚えて。音源を流しながらこのタイミングでこのセリフをいうぞっていうのを自主練するところから始めましたね。

————May J.さんっぽいです。やり方が(微笑)。

ふふっ(苦笑)。不器用なんで。

————歌もパフォーマンスも天才肌に見えて、本当はそうやってパーフェクトにこなすまでに地道な努力を積み重ねているという。それこそがMay J.の10年の歴史を築き上げたと思うんです。

やっぱり何でも最初から出来ることってないと私は思ってるから、そういう風にやるしかないですよね。だから、いろいろと自主練はしますよ。


■「Have Dreams!」ではつんく♂さんと小室さんに自分が足りないものを教えて貰った

————新曲「Have Dreams!」はつんく♂/作詞、小室哲哉/作曲というJ-POPを牽引してきた2人が初コラボしたR&Bとも演歌ともとれる絶妙なナンバーで、こんな曲を歌いこなせるのはMay J.さんしかいないと思いました。

ありがとうございます。どこか西海岸の匂いもあって。どこか小室さん節も感じるし。つんく♂さんの歌詞のお陰で、それらがうまくJ-POPというバンラスで保たれてるんじゃないかなと思いますね。

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今年デビュー10周年を迎えるMay J.のニューシングル 「Have Dreams!」は、日本を代表する音楽プロデューサーであるつんく♂(作詞)、小室哲哉(作曲)両名による初のコラボ作品!
GYAO!にてミュージックビデオ配信中!

>May J. 「Have Dreams!」
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(画像をクリックすると動画再生ページへリンクします)

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————こんなシンプルなのに、歌詞を聴いてると本当にぐっとくるものがあるんですよ。

難しくないからこそ、みんなが自分の状況だったりストーリーを想像しやすいんじゃないかなと思います。だから、私も歌うときになるべく熱苦しくないように、ソフトに囁く感じでシンプルに歌いました。

————あえて、話しかけるような歌い方で歌ったんですか?

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ええ、そうなんです。隣で誰かが歌ってくれてるような雰囲気を出せたんじゃないかなと思いますね。この歌は“夢”がテーマだから、最初は大きな夢を想像して歌ってたんですよ。だけど、それだとぼやけて聞こえるから、もっと身近な夢。例えば、週末に家族とどこかに遊びに行きたいとか、今日頑張ったから美味しいご飯を食べたいとか、本当はダメだけど夜中にカップラーメン食べちゃおうとか。いますぐ叶えたい夢を想像しながら歌ってってつんく♂さんからいわれたんですよ。それは何故かというと、大きな夢を想像しながら歌っているとすごく遠い存在に思えてしまって、聞こえ方も壮大だからこそぼやけてしまうと。うまく聞こえても身近に感じられないから“共感”できない歌になってしまう。だけど、もっと身近なことを想像して、例えば電話で好きな人と話す。それぐらい歌う人と聞く人が近い距離で歌うことで、この楽曲はよりストレートに伝わるといわれたんです。そうディレクションされた後、歌の解釈が一気に変わりました。

————そこから、壮大な夢ではなく身近な夢を思い描きながら歌うようになった。

そうなんです。つんく♂さんと小室さん、お二人ともレコーディングに来て下さったんですけど。いらっしゃる前に、壮大バージョンを録ってたんですよ。自分で。来てもらって確認してもらったらそういう風におっしゃったんで、もう1度最初から歌い直したんです。まさかそんな風なディレクションがくるとは思ってもいなかったんで、本当に驚きました。自分の足りないところ、今まで気づかなかったところを教えてもらったんで、最高のボーカルトレーニングになりましたね。


■自分を出すことが怖かったけど、もういいかなと(微笑)

————では「Have Dreams!」というタイトルにかけて。歌手としては紅白にも出場、日本武道館単独ライブも成功させるなど次々とDreamを叶えてきた10年といえますよね?

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いえ、まだまだ全然ですよ。自分が想像しているところがこの辺だとすると、いままだこの辺(3割ぐらい)ですから。全然これからです。今回のシングルもそうですけど、常に新しい課題が見つかって、自分ができないことがあるとすごく悔しいし。それができるようになると、もっとお客さんにも満足してもらえるものが届けられると思うから、常にもっともっと成長していきたいと思ってますから。

————音楽に対する姿勢が貪欲なところは10年経っても変わらないでところですね。では、プライベートなMay J.さんのDreamはこの10年、何か叶ったものはありますか?

そっちはあんまりないですね。歌えればいいんですもん。私は(笑)。

————Mayさんのプライベートってなかなか想像できないんですが、例えば、Mayさんが一番女子になってはしゃぐ瞬間ってどんなときですか?

うーん、女子に囲まれてるときかな。例えば、ダンサーのみんなと一緒にいるときとかはすごく女子だと思いますよ(笑)。

————普段着もドレッシーなファッションが多いんですか?

いろんな格好しますね。すごいカジュアルな日もあればスカートの日もあって。スニーカーの日もあればヒールの日もあって。ガーリーなピンクも着ればシックな色も着ますし。いろいろです。

————体型をキープするためにやっていることは?

なるべくジャンクフードを食べない。

————お菓子も食べないんですか?

お菓子は食べます(笑)。お菓子大好きなんで。レモンのイカ天とかすごい好き!!
ダークチョコレートも好きですね。でも、食べすぎるとよくないから、たまに食べるだけ。

————ご飯を控えめにするとかは

ないです。ご飯も麺も大好きなので。1日3食麺っていうときもあります。でも、歌う前は食べないです。歌う日はすべて制限しますね。酸っぱいものを食べないとか、部屋を乾燥させないように加湿機入れたり、マスクしたり、喋らないとか、のど飴なめたりとか。水以外飲まないですし。ご飯も食べすぎると歌ってるときに気持ち悪くなるから腹六分目ぐらいしか食べないんです。

————アンコールの頃にお腹空いたりしないものなんですか?

空かないです。スイッチが入ると何も他のこと考えられないから。ただ歌うことに集中してるだけなんで。でもライブが終わると、すっごいお腹空いてることに気づくんで、楽屋のその辺に置いてあるお弁当をパクッと食べます(笑)。これが歌うために一番ベストな状態を保てると分かったんで、ここ5年ぐらいはずっとこんな感じです。これが少しでも崩れちゃうと歌に影響が出てしまいます。

————歌うことに関してここまできっちりセルフコントロールして、よりパーフェクトな歌、パフォーマンスを求めるストイックMayさん。吉本新喜劇に出て歌ったり、メイク&フルコーデでおばあちゃんの変装をしてカラオケ大会で歌ったりしてますけど。そういうのは、ご本人的にはどうなんですか?

いや、あれは私がやりたくてやってるんです(一同笑)。おばあちゃんの変装とか、私が一番楽しんでましたから。面白かったですよ。あれは、自分のなかでどれだけちゃんとおばあちゃんになれるのかというのが課題で。そうしたら、本当に80歳ぐらいのおばあちゃんに“私は足腰がもう弱ってるんだけど、あなたはどうなの?”って話しかけられて(笑)。“私も頑張ってますよ〜”って返答したんですけど。そういうのがすごく楽しかった(とびきりの笑顔)。

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————Mayさんってすごくお茶目な方なんですね。そういうところをもっと見せたいとは?

TVだとちょっと変なこといったり変な行動をすると非難されちゃうと思うから、なるべく大人しくしてるんですよ。

————見せないようにしてるということ?

そう。なるべくみんなと同じように見えるように意識してるので,そういうところはあまり出さないですね。ある時期、私が何かいったりするとすぐにニュースになってしまって「ああ、こんなことしなければよかった」って後悔してたんで、できるだけ何もいわない、何もしないとセーブしてしまう癖がついてしまって、あまり出さないようにしてたんですけど。でも、もういいかな、と(笑)。

————こういうところこそ“ありのままで”出してくれた方が、Mayさんは魅力的ですよ。

じゃあもっと出していきますっ!!

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■リクエストライブはファンおすすすめの曲を隠れた名曲までたっぷり聴ける1日になる

————この後は“10th ANNIVERSARY May J.”第9弾として10月9日にBunkamuraオーチャードホールで開催する<May J.10th Anniversary Grand Finale〜The Request Live〜>が控えていますが。こちらはどんなライブになりそうですか?

私もどうなるか分かんない(笑)。リクエストだから、おそらく普段ライブではあまり歌っていない曲がくると想像しております。ライブに頻繁に来られる人はレアな曲をやって欲しいという気持ちがあると思うので、きっとそういう曲がたくさん入るんじゃないかなと思います。

————いろんな曲を思い出さなきゃいけなくなりそうですね。

でも、過去を振り返るいい機会だと思うんです。やっぱり、いまのMay J.がライブで歌っている曲って、この10年で積み重なってきたもので、いまがベストな状況なんですね。ライブ定番曲、聴かせるバラードがあって、盛り上がる曲というような流れができてしまってるんです。だからこそ、それを崩せるいい機会になると思うんです。昔の曲をあまり知らない人にとっては「この曲もライブで映えるじゃん」っていう新たな発見があると思うんで。なので、今後のライブのためにも必要な1日になる気がします。

————つまり、10周年以降の新しいMay J.のライブスタイルが生まれる・・。

きっかけになるかもしれない貴重なライブになると思います。

————わかりました。それではこれを読んでるみなさんに最後にメッセージをお願いします。

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今回のライブはちょっと特別なものになると思います。なぜかというと、お客さんが一番聞きたい曲を歌っていくので、私目線ではなくてお客さん目線で作ったライブになると思うんですね。だから、お客さんに一番喜んでもらえるライブになると思います。もちろんファンの人はそうですけど、歌を聞いたことがない、CDも買ったことがないという人でも、一番曲を理解してくれているファンが選んでくれた曲ですから。いきなりファンのオススメの曲を隠れた名曲まで全部知れる1日になると思うので、初めての方も楽しんでもらえるライブになると思います。なので、ぜひみなさんいらして下さい。

聞き手・文/東條祥恵

■May J.からコメント映像も到着!!

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GENERATIONS LIVE TOUR 2016 "SPEEDSTER"<追加公演>
Yahoo!チケットでの購入はこちらから

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――3rdアルバム『SPEEDSTER』にも『Rainy Room』というバラード曲はありましたが、シングルとしてバラードをリリースするのは今回の『涙』が初めて。満を持したという印象です。

片寄涼太(以下・片寄)「実は今回リリースするシングルに関しては、別の方向性のアイディアもあったんです。でも、ツアー中ということもあって、このタイミングだからこそバラードをシングルにしてみるのはどうだろうというアイディアをいただき、そこから今回の作品を作ることにつながっていきました。自分たちにとっても、また新しい引き出しになっていると思いますし、『Rainy Room』のときとはまた違ったシングルとしてのディテールにこだわって歌えた部分もあるのかなと思います」

数原龍友(以下・数原)「歌い手としてバラード曲は勝負なところもあるので、デビュー当時から、ずっとやりたいと考えていました。ただ、やっぱりタイミングというのもすごく大事で、GENERATIONSとしては、それが今でした。ここまで大事にしてきたからこそ、この『涙』という楽曲がよりエネルギーを持ってくれるんじゃないかと思いますので、聴いてくださったみなさんが、楽曲やミュージックビデオに対して、どういった反応をしてくださるのかが楽しみです」

――先ほど片寄さんが「ディテールにこだわった」とおっしゃっていましたが、具体的には、それはどういう部分ですか?

片寄「『Rainy Room』は、ちょっと重たくてコアな世界観だったと思うんです。でも、今回はシングルというより多くの方の耳に触れる機会をいただける作品として、悲しい恋愛ソングですけど、テーマは“涙”という普遍的なもののひとつになりました。だから、よりキャッチーにしつつ、かつ感情を感じてもらえるようにしようと思って歌いました」

数原「『涙』は、普段GENERATIONSがやるサウンドとは対照的なものだったので、僕は涼太とのバランスを取ることも心がけました。やはりバラードでは、バランスがかなり重要視されると思います。だから、自分が歌わせていただいたあと涼太の歌を聴いて、もうちょっと違うアプローチのほうがいいのかなって考えたりもしました」

――Aメロから徐々に感情が高まっていく感じもしたんですが、そういう感情の流れも意識しながら歌いましたか?

数原「はい。感情の持って行き方は、しっかり自分の中でストーリー性を持たせて歌っていました。後半になって演奏も盛り上がってくるので、それに合わせてトーンを変えたりしながら歌っていった感じです」

片寄「本当に画が浮かぶ楽曲ですので、歌っていてなるほどと感じさせられるんです。恋人同士の始まりと終わりを“涙”というキーワードだけで、ここまで上手くつなげてくる。そういう歌詞がすごいなと感じましたし、最後に出てくる、涙は“今日こぼれた”ってなっている部分で、うわっ、今日の出来事だったんだ!と自分たちも気づかされて、まるで短編小説を読んでいるような気持ちになりました。だから、自分の頭の中に画を浮かべつつ、聴いていただくみなさんにも感情移入していただけるようにと歌っていきました」

数原「それに、この曲は“サヨナラ”や“ゴメンネ”、“観覧車”などキーワードもとても伝わりやすいんです。そういう言葉が使われているから、より状況を描きやすいのかなと思います。世代や性別を問わずイメージが浮かびやすい曲なので、主人公が話しているかのようにとか、主人公の感情で歌うということを意識しました。もしかすると、演技に近い感覚なのかもしれませんが、どれも主人公の言葉であり感情なので、なりきって歌うことに意味があるようにも感じました」

――こうやってシングル曲として歌ってみて、バラードの良さとかバラードの存在について、改めて考えたりはしましたか?

片寄「やっぱり、バラードをレコーディングする難しさを改めて感じましたし、それと同時にボーカリスト冥利に尽きる曲だなということも思いました。ああ、歌に向き合っているなと実感して、だからこそその中にどれだけ自分の感情を入れられるかということも考えました。それが、すごくいい経験になりました」

数原「バラードを歌うのはすごく難しいんですけど、レコーディングは楽しいですし、涼太も言っていたように、歌ったな! という気持ちになるんです。だから、歌うのって楽しいと改めて痛感しました。でも、まだ、もっとこうできたかなとかも思ったりするので、自分自身にも興味が沸く。バラードを歌うと毎回そういう気持ちになるんです」

――ところで、今回のミュージックビデオではパフォーマーも踊っていないそうですね。

数原「はい。今回は演じてるシーンが多くなっています」

片寄「幸せだった日々の画もあれば、何かの理由があって別れてしまったっていう画もあって、その2つのシチュエーションをみんなが撮ってるんです。だから、それがこの『涙』という曲の、せつないんだけど、どこか温かい感じとリンクしてくれればいいなと思っています」

数原「しかも、その2つのシチュエーションが、メンバーそれぞれ違うんです。だから、『涙』という楽曲から感じたものを、ひとりひとりが別の形で表現してくれているはず。1曲の中でいろんなストーリーが出てくるので、すごく見応えあるミュージックビデオになっているんじゃないかと思います。でも、メンバーが演技をしているのを見るのは照れくさい気がしますけどね(笑)」

――みなさん、恋人役の女性とのシーンがあるみたいですしね(笑)。でも、きっとリスナーの方には映画のような作品だと感じていただけるんじゃないですか?

数原「そうですね。短編映画のような仕上がりになっているかと思います」

片寄「僕は撮影中に他のメンバーのシーンもチラチラ見てたんですけど、すごくドラマっぽい感じで面白かったです。だから、また今までとは違うミュージックビデオになっていると思います」

☆GENERATIONS from EXILE TRIBE 「涙」のMVはGYAO!にて配信中

――そして、先ほどもおっしゃっていたように、現在GRNERATIONSは初のアリーナツアー中ですよね。手応えは、どうですか?

数原「すごく楽しくて本当にヤバいです。アリーナだから会場は大きくなったんですけど、お客さんの顔はよく見えるんです。だから、すごく喜んでくださっているのが伝わってくるんです。一緒に踊ってくださる人もいれば、バラードで涙ぐんでいる方もいるのが感じられたりして、改めて感謝の気持ちが芽生えました」

片寄「まだツアー中ではあるんですけど、どの会場も盛り上がりが凄くて、本当に嬉しいです。昨年のホールツアーでも感じたんですけど、こんなにも自分たちのことを知って応援していただける方たちがいてくださるというのをツアーは感じる瞬間なんです。それがとてもありがたいですし、もっと喜んでいただけるようなことを考えて、自分たちから発信していければと思っています」

――今年は、初のアリーナツアー、初のバラードシングルと続いていて、GRNERATIONSが新たな一歩を踏み出している気がします。それを踏まえて、現時点で、今後さらにこうやっていきたいと考えていることはありますか?

数原「まずは今回の『涙』を聴いていただいて、今後に期待していただけたらとても嬉しいです。そして、まだまだ自分たちに出来ることはあると思っていますので、そのためのいいきっかけになればとも思っています」

片寄「この『涙』という楽曲で本当に新しい僕らの一面を表現できたと思いますし、だからこそ、GENERATIONSのファンの方はもちろん、幅広い方に聴いていただきたいです。そして、それがGENERATIONSという存在をさらに広めるきっかけになったら嬉しいです」

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■公演情報
GENERATIONS LIVE TOUR 2016 "SPEEDSTER"<追加公演>
福岡マリンメッセ
9月24日(土) 開場17:30 開演18:30
9月25日(日) 開場16:00 開演17:00
広島グリーンアリーナ
10月13日(木) 開場17:30 開演18:30
10月14日(金) 開場17:30 開演18:30
三重県営サンアリーナ
10月22日(土) 開場16:00 開演17:00
10月23日(日) 開場14:00 開演15:00
真駒内セキスイハイムアリーナ
11月5日(土) 開場16:00 開演17:00
11月6日(日) 開場14:00 開演15:00
サンドーム福井
11月12日(土) 開場16:00 開演17:00
11月13日(日) 開場14:00 開演15:00
横浜アリーナ
12月1日(木) 開場17:30 開演18:30
12月2日(金) 開場17:30 開演18:30
国立代々木競技場第一体育館
12月7日(水) 開場17:30 開演18:30
12月8日(木) 開場17:30 開演18:30
朱鷺メッセ・新潟コンベンションセンター
12月24日(土) 開場16:00 開演17:00
12月25日(日) 開場14:00 開演15:00

■チケット情報
全席指定 \8,500(税別)
※6歳以上有料、5歳以下入場不可
>Yahoo!チケットでの購入はこちらから

■リリース情報
「涙」2016年6月29日(水)発売
[CD+DVD]RZCD-86132/B \1,500 (税抜)
[CD]RZCD-86133 \500 (税抜)

オフィシャルHP:http://generations-ldh.jp/
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 すでに「マリジェンヌ」の女性も、これから「マリジェンヌ」になりたい女性も、8月27日(土)は横浜F・マリノスのグッズを身につけて日産スタジアムに集まろう!

 横浜F・マリノスは、8月27日(土)に行われるJ1リーグ2ndステージ第10節の対鹿島アントラーズ戦(19時キックオフ)で、『ガールズフェス』を開催する。冒頭で紹介した「マリジェンヌ」とは、横浜F・マリノスを応援する女性の総称で、今年で5年目を迎える『ガールズフェス』は、サッカー観戦に訪れた女性ファンが楽しめる、数多くのイベントが用意されている。

 試合当日、女性には横浜F・マリノスデザインによるジュエルフェイスシールが無料配布。スワロフスキー付きのかわいいデザインなので、きっと貼りたくなるはず。顔をはじめ、好きなところにシールを貼り、かわいさをアップさせて、元気に応援しよう。

 また、先着3000名に「マイクロフレグランス」の香りがついたオムニ「香りのする折りたたみ団扇」もプレゼントされるという、こちらは男女ともにもらえるというが、香りに敏感な女性は特に、応援前にゲットしたいところ。他にも女性限定のキックターゲットも実施されるというから、普段挑戦したくても、なかなかできなかったという人は、この機会にチャレンジしてみては?

 さらに、スタジアムグルメにも女性がうれしいメニューがラインナップ。スタジアムの東ゲート前噴水広場『トリコロールランド』には数多くのキッチンカーが登場する。「Bear's CAMP Café」のガールズフェス限定「トリコロール・トロピカルソーダ」(500円)や「こっとんカンパニー」の「台湾かき氷 マンゴー氷」(700円)、さらには「ベン&ジェリーズ」のスーパープレミアムアイスクリームも食べられてしまう。他には『ガールズフェス』限定のマリノグラス「ストロベリーローズ」(600円)もオススメ。もちろんホットドックやオムライス、ローストビーフサンドなど、お腹いっぱいになるメニューもあるので、食事も、食後のスイーツも含めて目一杯、堪能しちゃおう。

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「ベン&ジェリーズ」スーパープレミアムアイスクリーム

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「トリコロール・トロピカルソーダ」(500円)

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「ストロベリーローズ」(600円)

 試合当日は、横浜F・マリノスのユニフォームやグッズを身につけて、たくさんの写真や動画を撮ろう。そして「Instagram」や「Twitter」「Facebook」などのSNSにハッシュタグ(#2016ガールズフェス)をつけて投稿し、「マリジェンヌ」をアピールしてほしい。抽選で5名に、選手のサイン入りレプリカユニフォームがプレゼントされるという。詳細は横浜F・マリノスの公式ホームページでチェック。『ガールズフェス』は特設サイトもあるだけに、事前にイベント内容やスタジアムグルメをチェックしてからスタジアムに行くと、より楽しめるはず!

>ガールズフェス詳細はコチラ

>横浜F・マリノス公式サイトはコチラ
写真提供:横浜F・マリノス

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■この会場で行われるマッチプレビューも掲載中!(SOCCER PUSH UP!)
【横浜FMvs鹿島】オリジナル10の誇りをかけ、横浜FMと鹿島が激突!

■■■■SOCCER PUSH UP!■■■■
サッカーのいまを読み解く「SOCCER PUSH UP!」
国内外を問わず“いまやってるサッカー”シーンを中心とした記事をお届け!!
東海エリアのパーティー好きが一同に集う、水着で楽しめる話題沸騰中のダンスミュージックフェスティバル「りんくうビーチフェス2016」。先月開催されたSTAGE1、STAGE2にて撮影された、オフィシャルスナップが届いた。

同イベントの来場者はとにかく自由。今回はそんな自由すぎるパーティーピープルが「音楽」だけでなく「海遊び」も同時に楽しめ、更に抜群のロケーションをエンジョイしている模様が、写真からお分かりいただけると思う。8/20(土)、21(日)、22(月)に開催される同イベントのSTAGE.3に、ぜひ足を運んでもらいたい。

とにかく爽やかな二人
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花冠がかわいいラブリー女子
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笑顔が眩しい美女発見
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完成された美ボディの2人組
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オシャレリゾートな女子もセクシー
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このフラミンゴフロートも大人気でしたね
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今旬なマーメーイドコスチューム試せるフォトスポットも人気でした
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水着で踊れる非日常!ス・テ・キ
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いつもの仲良しメンバーで参戦
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砂浜でくつろげるフェスって魅力ですね
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関係者もウ・ツ・ク・シ・イ
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とにかくハツラツな元気女子
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オトナカラーの水着が最旬!?
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フェスガール3人組み
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なんだか羨ましいぐらい楽しそうな笑顔な2人
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おしゃれなペアも
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サンバダンサーでお祭り感×100イメージ 17

太陽より眩しい笑顔の仲良しグループ
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ラブリーポーズですね
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ステージ最前列でも美女発見
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今更パリピって言われるのイヤだといいながら結局パリピ
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これ欲しい〜
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色気バツグン!
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部族の方ですか!?
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たっのしそーイメージ 25

おっしゃれー美人
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可愛いDJさん!とにかくノリがいい
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水着でハンズアップ
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ウォーターフロートでワイワイ
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ウァオ!
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スッタフさんも素敵です
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夜でも水着!
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夜でも水着2
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フェスではボディペインティングは基本
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イベント:e m p RINKU BEACH FES 2016 supported by avex beach paradise
日程:8/20(土)21(日)22(月)
会場:りんくうビーチ
時間:OPEN 11:00 / START 11:00
形式:オールスタンディング

1DAY:料金
一般前売り1DAY料金
4500円(指定日)/ 5000円(指定日なし)

一般前売り1DAYグループ4p料金
14000円(指定日) / 16000円(指定日なし)

当日料金:6000円

※指定日なし=開催期間中8日間いづれの日でも1日有効。
※年齢制限なし(18歳未満の方は保護者同伴が参加条件となります)

Yahoo!チケットにて好評発売中!!
http://tickets.yahoo.co.jp/tour/00001189/

【問合せ】りんくうビーチフェス実行委員会 052-262-0091
http://www.rinkubeachfes.com
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