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'03年にエヴァネッセンスを脱退したギタリスト、ベン・ムーディがこの秋に米国で初ソロアルバムのリリースを予定している。RollingStone.comによれば、現在、15曲のデモが完成しており、エイミー・リーとの関係を含む過去の騒動をテーマにしているものが少なからずあるという。中でも脱退を決めた日をタイトルにした「10/22」という曲では、彼はエイミーに話しかける形で書いたが、実は自分自身に語りかけていることに気付いた、といった発言もしている。アルバム全体としてはオーガニックなダークロックなるとのこと。

彼はエイミーとは口をきいてないが、彼女を愛しており、心を開く準備があるとしている。「お互いに思い通りにならないと誰かのせいにしていたが、そろそろ大人になる時期だろう」。

ムーディはエヴァネッセンスを脱退後、アヴリル・ラヴィーンと「Nobody's Home」(『Under My Skin』)を制作、ケリー・クラークソンの「Because of You」「Addicted」(共に『Breakaway』)にも参加し、アナスタシアと「Everything Burns」(サントラ『Fantastic Four』)を書き上げた。

彼はまた、双極性障害であることを公表した。 

エヴァネッセンスのメガヒットアルバム『Fallen』は世界で1300万枚以上を売り上げている。
→BARKS
→(双極性障害についての参考サイト)躁うつ病のホームページ

あのベン氏のソロが出るんですね〜。
結構興味津々です♪
ソロもいいんだけど、アヴリルへの提供楽曲で改めて彼のメロディーセンスはホントに秀逸だと思ったし、だからこそエヴァネッセンスでエイミーの歌う曲を書いて欲しいなぁ・・・とファンとしては思います。

(※双極性障害についてググってみたら上の参考サイトが出てきたので、載せておきました。)
約半年にわたって行われた世界のスーパースターの裁判に判決が下った。児童性的虐待を含む10個の罪で起訴された“キング・オヴ・ポップ”ことマイケル・ジャクソンだが、6月13日(日本時間14日)、陪審団はすべての容疑において無罪と判断した。

AP通信によれば、裁判所周辺には約1,200のファンが詰めかけ、長期にわたった係争の結果に喜びを表現した。ジャクソンは裁判所から立ち去る際、集まった人たちに手を振り、信じてくれたファンのサポートに感謝した。自宅のネバーランドに帰る彼を見送るファンからは、無罪の評決について「米国の正義を信じている」「ぞくぞくする」「当然」「嬉しい」「よかった」「安心」といった内容の声が寄せられた。

ジャクソンはこの裁判で一貫して無罪を主張、弁護士団は“有名人をねらった金銭目的”の事件として弁護を行なった。

全面無罪を獲得したジャクソンは今後、大規模なコンサートを行なうとの情報が伝えられている。
→BARKS

「ネバーランドに帰る彼」ってとこがなんか面白い(笑)
それにしても米国では警察側が敗訴した場合、上告できないらしいですね。
それでもう無罪が確定したんですね。
ってか10個も罪があったんですか・・・全部まとめて無罪とは凄いなぁ。

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昨年末から新作(タイトル未定)に取り組んでいたレッド・ホット・チリ・ペッパーズだが、現在、作業は最終段階を迎えている。RollingStone.comなどによれば、グループは先週、LAのスタジオでヴォーカル録りを行なった。

ギタリストのジョン・フルシャンテ(G)は'02年のヒットアルバム『バイ・ザ・ウェイ』に続く今作について、“新境地”の感覚と話している。「これまで以上にヘヴィな曲もあれば、美しく舞い上がるメロディもたくさんある」。また、フリー(B)は「懸命に作業し、集中して作った。今回のアルバムはとても気に入ってるんだ」と語った。

バンドは7月2日にウィーザーと共に米ラスベガス市の100周年記念イベントに出演する。'99年のメガヒットアルバム『カリフォルニケイション』は全世界で1,300万枚以上を売り上げている。昨年は2枚組ライヴCD『ライヴ・イン・ハイド・パーク』を発表し、オリコン洋楽チャートで1位を飾った。また、アンソニー・キーディス(Vo)の自伝『SCAR TISSUE』が米国で刊行された。
→BARKS

レッチリも新作!!
完成間近ってことですが、今年中か来年あたまくらいには出るんでしょうかね〜。
前作『バイ・ザ・ウェイ』はいまだに聴いている僕のお気に入りなんです。
いやぁー楽しみがまたひとつ増えましたねぇ♪
エアロスミスのフロントマン、スティーヴン・タイラーが先週、マサチューセッツ大学ボストン校から名誉博士号を授与された。同大学の公式サイトによれば、タイラーは、ボストンを中心とした薬物依存症の救済や児童・教育プログラムといった、長年の社会活動が認められた。

米国は今、卒業シーズン。大学側はこの時期に合わせて贈呈を決めた。タイラーには以前('03年)にもボストンのバークリー音楽学校から名誉博士号が贈られている(※)。彼は当時、卒業生を前にして「音楽人生を生きるということは、いつも工事中の道を行くことなんだ。俺の道は、情熱と野心、それにちょっとした過激な運命のいたずらによって舗装したんだ」と語った。

ドラマ『エンジン』の主題歌になっているエアロスミスのクラシックバラード「Angel」のシングル化が決定した。発売日は6月8日(ユニバーサルシグマ)。
→BARKS
※スティーヴン・タイラー、ボストンの音楽大学から名誉博士号が贈られる

さすがスティーブン・タイラーですね。
こういう場合、人生の経験値がものをいうんでしょうね。
ドラッグでもなんでもやってみるもんだなぁ〜(←問題発言?)
それにしても、記事中の彼の発言、かなりの名言ですよね。
僕の道はどんなもので舗装されてゆくんでしょうか・・・。
BBCなどが伝えたところによれば、エルヴィス・プレスリーが、世界記録で有名なギネスが発行するシングル&アルバムのトップ100のリストで1位を獲得し、“最も成功した音楽アーティスト”に挙げられた。毎年発表されるこのリストでは他に、ビートルズ、マドンナ、マイケル・ジャクソンといったアーティストが上位を占めている。

50位以内には今年の夏フェス(FUJI/サマソニ)に出演が決まっているビーチ・ボーイズ(27位)、オアシス(28位)、また、3月に10年ぶりの日本公演を行ったR.E.M.(32位)がランクインした。

50位はボン・ジョヴィだった。

他には4月に来日したブライアン・アダムス(52位)、新作のセールスが好調のマライア・キャリー(60位)、イーグルス(72位)、ガンズ・アンド・ローゼズ(74位)、ビリー・ジョエル(78位)、レッド・ホット・チリ・ペッパーズ(91位)が“成功したアーティスト”として列挙されている。
→BARKS

ギネスってそんなこともやってるんですねぇ。
でもエルヴィスが1位なのは誰もが納得する結果だと思います。
世界的にみても知らない人の方が少ないと思うし…?

島国・日本のスターはやっぱり入ってないんでしょうな。
メタル系の偉人はどうなのかしら??(ボンジョヴィは入ってるんだし。)
うーむ、実際にそのリストを見てみたいです。

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