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賛成(改憲)派は、具体的な改正案を、反対(護憲)派は、その理由もコメントしていただけると有り難いです。
2006/4/29(土) 午後 0:56
本当は現憲法破棄なんです。ドイツは「ハーグ陸戦規定」の”占領下での被占領国の重要な法律の改定を禁ずる”との条文を盾に戦勝国から押付けられそうになった憲法を拒否しました。外国の文化と理想で創られた現憲法を、碌でもない学者や無知な政治家が下手にいじっても、無様さは変わらないと考えています。国会で現憲法破棄を宣言し純正の旧憲法に戻り、現代に合わせて大切に手を入れてゆくのが理想なのですが、時間が無くなったので仕方無しの改憲賛成です。
2006/4/30(日) 午前 3:53
改憲というより、占領下に作られた憲法でなく、日本人が自分たちの意志で自分たちの国のために自分たちの憲法を作ろうよという気運にならなければいけないと思います。創憲すべきだと思います。内容うんぬんの前に。
2006/4/30(日) 午前 8:52
なるほど「創憲」ですか。護憲派の意見も聞いてみたいのですが、誰も投票してくれてませんね……右なブログだと思われているようで。そうでもないんですけど。
2006/4/30(日) 午後 7:36
大賛成です(≧∇≦)人(≧∇≦)人(≧∇≦) 明日にでも改正をしてほしいです。とくに13条の幸福追求権を基幹としたさまざまな権利を。
2006/5/3(水) 午前 3:13
日本を日本でなくそうとした(連合国から見て日本の脅威の部分を取り除こうとした)戦後憲法は、教育基本法と並んで見直す必要があるでしょう。日本をアメリカと同じ価値観(民主主義など)にしようとした部分はまだよしとしても、自衛の気概さえ失わせてしまうような部分は見直すべきでしょう。旧ソ連に占領されていたら全く違う憲法だったでしょうね。っていうかソ連の1地方だったか。
2006/5/3(水) 午前 7:18
憲法改正ですか〜。僕はどっちかというと反対かなぁ。って、投票してないのにコメントしてすいません。
2006/5/3(水) 午後 4:11 [ 憲法 ]
(続きです)え〜と。まぁ、全面的に改正することに消極的、と言い換えても良いと思います。加憲派ってところかな。例えば、現憲法にはない「環境権」を新たに加えるとか。自衛隊の存在を認めるのは必要かな?けど、やっぱり個人的には戦争の出来る国・日本というのは止めても欲しいかな?
2006/5/3(水) 午後 4:14 [ 憲法 ]
では、私が代わりに「反対」に投票しておきます(笑) しかし自衛隊の存在を認めるというのは、普通は「改憲」と言います(^^)
2006/5/3(水) 午後 4:35
私は必ずしも現行の憲法は「押しつけ」と言えるものではないと思うのですが、9条に関しては改正を希望します。自衛隊なんていう国家の維持にとって重要な存在を、憲法に明示しないことであやふやにしてしまっているのは非常識です。
2006/5/4(木) 午前 8:56 [ 醍醐 ]
9条には、文民規定ないですからね。シビリアンコントロールを明確にするには、改憲以外道はなし。「その他の戦力」の解釈も問題あるし。非武装の人も、それは結構。でも、世の中、中立と非武装が直結しない事くらい学習して欲しいな。
2006/5/4(木) 午後 7:54 [ ぬくぬく ]
アメリカの圧力に屈して、憲法九条第二項を変えて、戦争ができる国にするのは反対です。まして、戦後の政権党がアメリカ言いなりで、無条件に追随しているのだから、タイミング的にも最悪です。
2006/5/12(金) 午前 1:50 [ yfq**494 ]
ついに来ました護憲論。しかしながら、日本の平和を維持するためには、軍事力が必要であることは、悲しいことながら冷厳たる事実です。周辺諸国がみんな「平和を愛する諸国民」の民意が反映される民主主義国家なら良いのですが、現実にはそうではないのであり、安全保障のための軍事力は不可欠です。また、日米安保を対等なものに近づけ、アメリカの言いなりにならないですむようにするためには、日本が自主防衛の道筋をつける必要があります。
2006/5/12(金) 午前 2:03
「国民の生命・財産を守る」のが民主国家の唯一・最大の使命なのに、それを阻害する「ヘンテコ条項」は断固廃止!
2006/5/18(木) 午前 7:27 [ tero19632001 ]
国家の最低限の機能は「夜警国家」、すなわち徴税・警察・国防です。自衛権が明確に規定されていない現憲法はやはり問題があるように思います。
2006/5/18(木) 午後 0:47
9条など枝葉末節なのは重々承知。しかし、結局自衛隊法や海外派遣論議で、この変な条文によって、国際基準や現実から乖離した論議になるのも事実。国防論を醸成するには、先に9条改正がなければ、どんな高尚な議題も結局、9条議論に堕ちてしまう。
2006/5/21(日) 午前 0:19 [ 震電改 ]
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賛成(改憲)派は、具体的な改正案を、反対(護憲)派は、その理由もコメントしていただけると有り難いです。
2006/4/29(土) 午後 0:56
本当は現憲法破棄なんです。ドイツは「ハーグ陸戦規定」の”占領下での被占領国の重要な法律の改定を禁ずる”との条文を盾に戦勝国から押付けられそうになった憲法を拒否しました。外国の文化と理想で創られた現憲法を、碌でもない学者や無知な政治家が下手にいじっても、無様さは変わらないと考えています。国会で現憲法破棄を宣言し純正の旧憲法に戻り、現代に合わせて大切に手を入れてゆくのが理想なのですが、時間が無くなったので仕方無しの改憲賛成です。
2006/4/30(日) 午前 3:53
改憲というより、占領下に作られた憲法でなく、日本人が自分たちの意志で自分たちの国のために自分たちの憲法を作ろうよという気運にならなければいけないと思います。創憲すべきだと思います。内容うんぬんの前に。
2006/4/30(日) 午前 8:52
なるほど「創憲」ですか。護憲派の意見も聞いてみたいのですが、誰も投票してくれてませんね……右なブログだと思われているようで。そうでもないんですけど。
2006/4/30(日) 午後 7:36
大賛成です(≧∇≦)人(≧∇≦)人(≧∇≦) 明日にでも改正をしてほしいです。とくに13条の幸福追求権を基幹としたさまざまな権利を。
2006/5/3(水) 午前 3:13
日本を日本でなくそうとした(連合国から見て日本の脅威の部分を取り除こうとした)戦後憲法は、教育基本法と並んで見直す必要があるでしょう。日本をアメリカと同じ価値観(民主主義など)にしようとした部分はまだよしとしても、自衛の気概さえ失わせてしまうような部分は見直すべきでしょう。旧ソ連に占領されていたら全く違う憲法だったでしょうね。っていうかソ連の1地方だったか。
2006/5/3(水) 午前 7:18
憲法改正ですか〜。僕はどっちかというと反対かなぁ。って、投票してないのにコメントしてすいません。
2006/5/3(水) 午後 4:11 [ 憲法 ]
(続きです)え〜と。まぁ、全面的に改正することに消極的、と言い換えても良いと思います。加憲派ってところかな。例えば、現憲法にはない「環境権」を新たに加えるとか。自衛隊の存在を認めるのは必要かな?けど、やっぱり個人的には戦争の出来る国・日本というのは止めても欲しいかな?
2006/5/3(水) 午後 4:14 [ 憲法 ]
では、私が代わりに「反対」に投票しておきます(笑) しかし自衛隊の存在を認めるというのは、普通は「改憲」と言います(^^)
2006/5/3(水) 午後 4:35
私は必ずしも現行の憲法は「押しつけ」と言えるものではないと思うのですが、9条に関しては改正を希望します。自衛隊なんていう国家の維持にとって重要な存在を、憲法に明示しないことであやふやにしてしまっているのは非常識です。
2006/5/4(木) 午前 8:56 [ 醍醐 ]
9条には、文民規定ないですからね。シビリアンコントロールを明確にするには、改憲以外道はなし。「その他の戦力」の解釈も問題あるし。非武装の人も、それは結構。でも、世の中、中立と非武装が直結しない事くらい学習して欲しいな。
2006/5/4(木) 午後 7:54 [ ぬくぬく ]
アメリカの圧力に屈して、憲法九条第二項を変えて、戦争ができる国にするのは反対です。まして、戦後の政権党がアメリカ言いなりで、無条件に追随しているのだから、タイミング的にも最悪です。
2006/5/12(金) 午前 1:50 [ yfq**494 ]
ついに来ました護憲論。しかしながら、日本の平和を維持するためには、軍事力が必要であることは、悲しいことながら冷厳たる事実です。周辺諸国がみんな「平和を愛する諸国民」の民意が反映される民主主義国家なら良いのですが、現実にはそうではないのであり、安全保障のための軍事力は不可欠です。また、日米安保を対等なものに近づけ、アメリカの言いなりにならないですむようにするためには、日本が自主防衛の道筋をつける必要があります。
2006/5/12(金) 午前 2:03
「国民の生命・財産を守る」のが民主国家の唯一・最大の使命なのに、それを阻害する「ヘンテコ条項」は断固廃止!
2006/5/18(木) 午前 7:27 [ tero19632001 ]
国家の最低限の機能は「夜警国家」、すなわち徴税・警察・国防です。自衛権が明確に規定されていない現憲法はやはり問題があるように思います。
2006/5/18(木) 午後 0:47
9条など枝葉末節なのは重々承知。しかし、結局自衛隊法や海外派遣論議で、この変な条文によって、国際基準や現実から乖離した論議になるのも事実。国防論を醸成するには、先に9条改正がなければ、どんな高尚な議題も結局、9条議論に堕ちてしまう。
2006/5/21(日) 午前 0:19 [ 震電改 ]