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毎週楽しみにしていた「ロードナンバーワン」3日に最終回を迎えて終わってしまいました。
2010 年韓国MBC 放送作品
全20話 脚本:ハン・ジフン 監督:イ・ジャンス キム・ジンミン 出演者 :ソ・ジソブ、キム・ハヌル、ユン・ゲサン他 ©LOGOS FILM / MBC <あらすじ> 下男の息子イ・ジャンウ(ソ・ジソブ)は没落した主人の愛娘キム・スヨン(キム・ハヌル)に恋心を抱いている。絵描きの才能を持っているジャンウは暇さえあればスヨンの姿を描き、その絵を大事にしていた。ジャンウの気持ちを知りながらもなかなか心を開いてくれないスヨン。 ある日、ジャンウが描いたスヨンの絵が、スヨンの兄スヒョクに見つかり、「二度とこんなことはするな!」とジャンウの手を傷つける。それでもスヨンへの気持ちを諦められないジャンウ。次第にスヨンも心を開き、そんな彼の愛を受け入れる。ジャンウの初恋は夢のように始まる。 それから10 年の歳月が経ち、病弱な兄スヒョクとまだ幼い妹のスヒの面倒を見なければいけないスヨンは、医大への進学を目指す。しかし傾いた家計のせいでスヨンの進学が厳しいことに気づいたジャンウは人民軍(北朝鮮側)の討伐作戦に支援する。自分の学費を稼ぐためにジャンウが危ないところに行くことを知ったスヨンは彼を引き止めるが、必ず生きて帰ってくるというジャンウの言葉を信じ、離れ離れになる。 ジャンウの帰りだけを待ちながら医師の夢を育んでいくスヨン。しかし彼女の前に送られてきた一通の手紙。それはジャンウの戦死通知書だった。その知らせを受け入れられず、苦しんでいたスヨンも時間が経つにつれ、ジャンウの死を現実として受け入れていく。 家の没落と同時に共産主義の理念にはまった兄スヒョクと幼い妹スヒ。そんな家族の面倒を見ながら忙しい毎日を送っているスヨンの前に、もう一人の男シン・テホ(ユン・ゲサン)が現れる・・・。 ネタバレなのでまだ見てない方はパスしてくださいね〜
最終話マンヨンが地雷を踏んだということでスヨンは彼を探しに行く。またヨンチョン橋に爆弾を設置したジャンウはスヨンを探しに一人でヨンチョン橋を渡る。思ったよりひどいマンヨンのケガに治療が長くなり、中国軍はヨンチョン橋の近くまで迫ってくる。一方、それを聞いた作戦の幹部はヨンチョン橋を爆発しようとする。
しかし、テホを含めた2中隊員はジャンウたちが帰ってくるまでヨンチョン橋の上で彼らを待つことにするが… 此処の所橋の上に立つテホ始め第二中隊の隊員達テホが隊員達に、この戦争が終わったら何をするのかと聞くシーンが有ります。皆それぞれの希望を話した後で、ケサン君が演じる小隊長シン・テホが言うのです。軍人になりたいと?皆今も軍人なのに意味が解らないと聞きただしますが、目標にしている軍人2人ソ・ジソブ(イ・ジャンウ)チェ・ミンス(ユン・サムス)中隊長にまだ届かないと言うテホ、皆小隊長なら必ずなれます。と答えます。そのシーンで、涙を流す。ケサンくんを見ると涙が流れます。何度も何度も見ては泣いています。
何時までも記憶に残る「ロードナンバーワン」100%事前製作だったので、修正が効かなかったけど
その分完成度は高かった?私の希望ではジャンウとスヨンのラブのシーンが多くてもっと戦争の方に
丁寧に描いて欲しかったです。あくまでも私個人の希望ですが・・・
次どんな演技を見せてくれるかな〜ケサンくん待ってますよ〜❤
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