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「オーロラの彼方へ」 亡き父と息子がオーロラの夜、過去と未来の時空を超えて無線で交信。 心温まるSFファンタジーの中に、SFならではの時空の歪みが人の命運に 与える影響をスリリングに描いてたりして中々楽しいです。 死ぬ筈だった人物が生き残った事で変化する未来、ホラーパニックのジャンル にもこの手の話はありますが、こちらはハッピーエンドなのでご安心を。 ちなみに「オーロラの彼方に」って映画とは全くの別物。 「エイプリルの七面」 孝行したい時に親は無し・・やるなら今だ! の、家族もの。 古風な家庭、良き母に馴染めずに家を出たっぽい今時の小娘エイプリルが、 癌で余命宣告を受けた母親と仲直りしようと一念発起して、家族の為に 感謝祭のディナーを準備するんですが、そんな料理やった事も無さげで オーブン壊れてるし、てんやわんや。(笑) それを支える同棲中の彼氏やアパートの住人達。何かこう、全然泣かせます ってノリじゃない描写が逆にツボでした。・・でも、やっぱホロリ。 映画でもドラマでもないけど・・ Kenn G.の「Have Yourself A Merry Little Christmas」 このクリップを見てホロリと涙した私って良い奴だなぁ・・と、自分で思った。 相変わらず私の涙は大安売りだ〜! |

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