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やっと「セルフビルド観察日記」っぽい(あくまでも"ぽい"だけ)ネタが上がってきたので、 冬眠から目覚めてメモ書きブログを再開します宣言。 旦那君の実家は築25〜28年?、もう次の世代がほぼ家を出てしまって、建物の老朽化と 済む人達の高齢化も進んでいる地域ですが、亡くなった義父さんが懸命に働いて保った家 には思い出も一杯です。 もう少し長く保つようにそろそろメンテナンスの手を入れて良い頃。 やる事リスト其の一・・ 外壁の塗装 塗料を買って、足場を組んで、セルフ強行。 塗料って・・むむっ!?アクリルシリコンウレタン・・何やら種類が? シンナー・・あら、これも種類が・・えぇと?どれにどれを使うって?? あぁ、そうだね、錆び止めも要るよね? あぁ、しょっぱなからクエスチョンマークが飛び交ってますよ。f^_^; しかも、旦那君ってば迷い過ぎて色さえ決められなくなった。コレとアレにしなさい!決定!! やる事リスト其の二・・ 雨樋の交換 錆びて外れへん。(爆) お隣のご主人は外せないから途中でカットしたそうで。 やる事リスト其の三・・ 漆喰補修 割れた所だけ補修が賢明だと思われますが、一部だけ綺麗なのが嫌だと宣う旦那君。 良いんだよ、やるのは君だから?(<投げやり) とりあえず、外側はそんな感じでしょうか。
内装については追々・・随時観察結果をメモ予定。 |
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いつ頃からか、吸血鬼というモンスターが好きになってました。 中学生の頃、 友達から借りていた菊地秀行先生の「ヴァンパイアハンターD」を、途中から自分でも買って 読みだしたら、何故か吸血鬼映画も深夜枠で立て続けに放送されたりしたので、その頃に ベラ・ルゴシ、ピーター・カッシング、クリストファー・リーって名前を知りました。 でも、1番ハマッたのは「ドラキュラ都(N.Y.)へ行く」だった気がする…コメディじゃん。(苦笑) 高校生の頃、 やっぱり深夜枠で放送の吸血鬼映画を一生懸命見てました。ようやく我が家にもビデオデッキ がやって来てたので、「ハンガー」(私的にはデビッド・ボウイ作品)とか女吸血鬼のとか ドキドキしながら見てた気がする。女吸血鬼のは…カーミラ? 血と薔薇…何だっけ? 基本の「魔人ドラキュラ」「吸血鬼ドラキュラ」をちゃんと押さえたのもこの頃。 でも、断トツでお気に入りは「吸血鬼ノスフェラトゥ」(ヘルツォーク版)!! 社会人デビュー後、 92年「ドラキュラ」(コッポラ)は美しかった気がするけど全然記憶に残らず終い、94年 「インタヴュー・ウィズ・ヴァンパイア」はキタッ! トップガンでもカクテルでも来なかった トム・クルーズの波がようやく私にやってきた!!(<そっちか!?)でも、未だにアン・ライス読んで ない。「ポーの一族」も読んどくべきだろうと思いながら未読。 98年の「ブレイド」とか、激しいノリもそれなりに好き。 00年の「シャドウ・オブ・ヴァンパイア」公開があって、ようやく後追いで22年のムルナウ版 「ノスフェラトゥ」を鑑賞。怖っ!! シャドウ・オブはともかく・・(苦笑) そして、今 ゴスブームが来ている私にゴシック・ホラー「ヴァンパイア」はやっぱりキタッ!(笑) 今回はもっぱら文字です。「ロスト・ソウルズ」「就眠儀式」夜想のヴァンパイア特集。 サド公爵(ジュスチーヌまたは美徳の不幸)から脱出できずにまだ読んでないのだけれど・・ そんな感じで世間の波とは無関係に吸血鬼ブーム到来中。
ちなみに、ドラキュラは伯爵個人のお名前なので、吸血鬼の総称じゃないですよ? 怪物くんに出てた「〜ざます」とか言ってたキャラ(懐かし〜ぃ)でもなく、退廃的で切ない 吸血鬼ってモンスターが好きです。 「死とは残酷なものだが、永久に死ねぬのは更に残酷なものだ」って、吸血鬼映画の台詞の筈 なんですけど、そういう所に惚れてるので。 |

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