セルフビルドした旦那君をもっぱら観察する日記

ログハウスをハーフビルドで建てた我が家です。施行過程は過去記事をどうぞ♪今じゃDIYどころか雑多な内容・・メインは何だっけ!?

映画とかドラマもちょこっと

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インディ・ジョーンズ/クリスタルスカルの王国を見てきましたよ。

ごめんね、ネタバレあるから見てない方は立ち入り禁止!





















まず時代をどこまで飛ばすのかなって思ってたけど、10数年、20年余の経過だった
みたいでハリソン・フォードの年齢的にも何とか…やたらと喧嘩の強い爺さん博士。(笑)

最初にネバダ砂漠の米軍基地・・それってもしかして・・と、思ったら「51※」
あぁ、やっぱり! ラストシーンが見えた気がした。(笑)
今回は水晶髑髏だもんね。よくよく考えてみたらオーパーツだし。
「ソレが出てきて興醒めした」って話を伺ってたからそいいう話になるのが読めました。

※エリア51を指してます。UFOを密かに研究しているって噂が絶えない。軍事機密は
 秘密のまますっかり有名になってる米軍基地。
※オーパーツ=場違いな遺物。
 その時代、その文明においては加工不可能とされていて、現在もどうやって
 作られたのか解明されいてないもの。


ルーカスの「アメリカングラフィティ」とスピルバーグの「未知との遭遇」にインディを
放り込んだようで楽しかったですよ。違和感あったけど。

相変わらず「それは無茶だろう!?」っていうのを勢いで見せる冒険活劇に声を出して
笑ってたシーンがいくもあって、昔ながらのカートゥーン(トムとジエリーみたいな
子供向けアニメ)か!?ってノリは安心して見ていられますね。
銃弾は主人公を避けるし、崖から落ちても滝壺に飲み込まれても死なないもんね〜♪

中だるみと言うのかアクビが出てしまった所もあります・・全体的な評価としては
個人的に80点かな。(100点満点中)
ちなみに、レイダースは85点、魔宮の伝説は90点、聖杯伝説も90点。
これは今現在の気分によるものだから変化するんだけど、今はそんな感じかなぁ。

 レイダースはラストシーンでインディが「見るな!目を開けちゃだめだ」って言うから
ちびっ子だった私は目を閉じてしまって、一番の見所を映画館で見てなくてね。何年もして
からちっこいテレビで初めて見たから複雑なのです。..............( _ _)σ イジイジ
 魔宮は妹が大好きでテープがすり切れるほど見せられたから飽きた。けど、先日テレビ
での放送はやっぱり最後まで見ちゃったし、面白いんだろうなって。(´ー`
 聖杯はお父さんとの掛け合い漫才が最高でしたね。素直に面白かった。(*^。^*)


/(-_-/)(\-_-)\オイトイテ…クリスタルスカルに話を戻します・・
旦那君と話してたんだけど、最後のシーンはああもハッキリ存在を示さなくても何気に
シルエットを出す程度に抑えて、あとは圧倒的な力で神殿が崩れて行く・・くらいが
想像力を刺激されてワクワクできたかもって。o( ̄   _    ̄)o んー
ただ、未知との遭遇も最初のバージョンで見せなかった母艦内部がその後の特別編では
しっかり映されたり、ハッキリ物事を示した方がアメリカ人が好みなんだろか?とか
思ったりして。┐(*゚_ゝ゚)┌
ついでに言ってしまえば前回は1000年以上生きてた老騎士が出てきてる訳で・・パンドラ
ボックスから飛び出してきた魑魅魍魎にしろ十分、非現実だからね。
今回のって十分アリなんだろな〜とか。
まぁ、冒険活劇にリアルはあまり要らないと言えば要らないんだけどさっ!
その辺の違和感はどうしても残るなぁ。「興醒め」の理由がよく判ったよ。f^_^;
だって、インディは砂埃にまみれた汗臭いキャラなのに、SFって無機質でねCGの
ツルリ感が何とも・・何だか木綿のナチュラルスカートとポリエルテルのルツルツ
テカテカのシャツを一緒に着ちゃったような違和感
ハン・ソロもSFの中でけっこう汗臭かったけど(^_^;違うんだね。同じ人だけど・・┐(  ̄ー ̄)┌

プレイリードッグもCG使ってまで出す必要は・・変なんだもん。
猿と一緒にターザンするJr.は楽しそうだったけどさ。。参った。( ; ̄ω ̄)ゞ

結論、娯楽作品として十分面白いけど人気作なだけに今までと比較して違和感が否めない

以上、感想文でした。


さて、次の冒険は「ハムナプトラ3」かな♪
あれも好きなんだ〜 インディの後で作られた「ロマンシング・ストーン」とか、十分
面白のに、どうしても二番煎じの感が否めず素直に好きだと言い難い天の邪鬼な私。
ハムナプトラは色んな冒険活劇の要素満載でパクりって言うより愛あるリスペクトって
感じがして素直に笑えたんだ〜期待しすぎない程度に待つっ!(=^_^=)

そうそう、旦那君とお付き合いしている当時、ハムナプトラの試写会を優先してデート
をキャンセルしたら「俺は映画の次か・・」と、しょぼくれられた思い出が。(笑)

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本来こっちの方が持ちネタが多い筈なんだけど、一応「家作り、DIY」に登録しているので
あんまり書いてない映画諸々のネタ。
単純に娯楽として楽しむことが目的だったりするから、監督がどうとかこの役者が
云々って書くのも面倒だし(<えぇっ!?)・・とか。

でも、今回は久しぶりに

「ヴェニスに死す」

を見てやっぱり面白いっ!と、思ったので書いてみた。

まず、ルキノ・ヴィスコンティという監督について。
ありがとうっ!貴方の美意識は最高に官能的で大好きですっ!! はぁ・・うっとり。(~_~)
どの作品を見ても配役が素敵♪
美声年、美少年万歳っ! ついでに美女も万歳っ! ステキーーッ、ステキーーーッッ!

監督自身が本物貴族階級ってこともあってか舞台も衣装も絢爛豪華なのが多いですよね。
「郵便配達府は2度ベルを鳴らす」は普通?の人が主役だけど官能的でやっぱり美しいと
思った・・ような気がする。かつてテレビで1度見たきりだけど。

今回はCS放送してたのを録画して「ルードヴィヒ」と「ヴェニスに死す」を見てました。
これは劇場巨大スクリーンでも通して見たし何度目かの鑑賞なので好きなシーンだけ繰り返し。

「ヴェニスに死す」で好きなシーンの1つ。

ホテルのロビーでくつろぐ客。
オヤヂは美少年に釘付けで手にした新聞読んでないし・・クスクス♪
食事の仕度ができたとスタッフが伝える。
客がレストランへ移動する中、美少年も美しい母親や姉妹達と移動。
ゆっくりと歩を進めつつ振り向く美少年。 
キターーーーーッ! 私、すっかりオヤヂ視点です。ドキドキ バクバク♪
ひゃーー、こっち見た。こっち見たっ!!  そんな感じで・・

レストランで席に着くオヤヂ。テーブルの花瓶を動かす。
何故なら花が邪魔で美少年がよく見えないから。

ここまできて独りでニヤニヤしてたのが何かが壊れて大爆笑。
あぁ、貴方の気持ちはよく判るよ!!
うん、うん。そぅだよね、華より美しいあの子が見えなきゃねっ!





ハッ!(゚o゚ )
ルードヴィヒについて何も書いてないぢゃんっ!?
んーー・・あれは更に眠たいんだよね。(−.−)Zzz・・・
主役のヘムルート・バーカーは勿論、出番は少ないけどエリザベート演じる
ロミー・シュナイダーが好きです♪ 

いや、彼女が演じるエリザベートが好きなのか。

最近見てる海外ドラマ

最近見てる海外ドラマ
・CSI 各シリーズ         (科学捜査班が証拠を探し出して犯人を追いつめてく1話完結形式のドラマ)
・BONES                (法人類学者とFBIが協力して犯人を追いつめてく1話完結形式のドラマ)
・HEROS   (特殊能力に目覚めた人達がバラバラに登場しつつ・・どうなるのかよく分からない続きものドラマ)
・デッドゾーン   (サイキックが過去や未来のビジョンから犯罪を食い止めたり何となく活躍しちゃうドラマ)
・バトルスター・ギャラクティカ (反逆ロボットに攻められた人類が生き残りをかけて宇宙を彷徨ってるドラマ)  
                                                  等々

ハマってるほどじゃないから時々話が飛んでしまう事もあるけどこんな感じ。
最近のドラマは半端な映画よりお金がかかってたり時間も費やせる分、2時間程度に収める映画より話が壮大
だったり描写が丁寧で面白い作品もありますね。

「CSI 各シリーズ」
ジェリー・ブラッカイマー(パイレーツ・オブ・カリビアンの監督)製作って事で売ってましたね。
この10年〜15年の間に映画監督がテレビシリーズを手掛けることも増えてるけど、名監督、名役者が関わってる
から面白いとか好きだって訳じゃないよ。でも、このシリーズは面白がって見てます。
日本の2時間ミステリー同様1話完結で気軽だし♪ 日本のミステリドラマよりテンポが小気味良いかな。

「BONES」
法人類学者って普段は何のことだか的職業を引っ張ってきてドラマにしちゃいましたね。よく解らないけど
天才とナンヤラは紙一重みたいなキャラクター達も面白いです。
少しずつキャラクター達の過去や人間関係が深く描かれるようになったりしてて、ちょっと目を放した隙に
誰かと誰かが付合ったり別れたり。それもアメリカドラマの醍醐味か?
突然の降板や突然の番組打ち切りとかね・・どうなっていくのかいろんな意味でドキドキですよ。(爆)

「HEROS」
何か、「24」とか「LOST」も凄かったけど、これもすごい広告しまくってましたね。
実際に見てみると・・私はイマイチのめり込めてません。日本人キャラは相変わらず変だし。ガッカリ。 
ある日、特殊能力に目覚めてしまった人々=ヒーロー達がニューヨーク大爆発を食い止めるために奮闘する
っぽいのだけど、未だ謎の黒幕の動きもバラバラで登場するヒーロー達の行動も先が読めず。臨場感を伴う期待より
「・・で?」みたいな印象のままズルズルと。もうすぐきっと面白くなるに違いない。多分。ヾ(; ̄ ̄▽ ̄ ̄;A 汗・・・

「デッドゾーン」
スティーブン・キング原作の映画の方は見ました。あの結末に突き進むのかと思うとちょっとこの辺りでギブアップ
しても良いかな〜とか思いつつ。  主人公ジョン・スミス、日本人的に考えると山田太郎とか?そんな安易そうな
名前のサイキックが不憫だ。。HEROSは皆でNY大爆発を食い止めるけどジョンは1人でアメリカ大爆発を食い止める。
仲間はいるけど基本孤軍奮闘。あぁぁぁぁぁ・・大丈夫なのかジョン?今のところ負けっぱなし。_| ̄|○ ガクーリ

「バトルスター・ギャラクティカ」
昔の「宇宙空母ギャラクティカ」の再放送と一緒に見てるから技術の進歩にもビックリ。(*o*) オォー!
宇宙空母ギャラクティカは「ナイトライダー」のグレン・A・ラーソン製作でナイトライダーの方も好きだったけど、
今見るとナイト2000(黒のトランザム)もサイロン(=簡単に言ってしまえば反逆ロボット)もあんなにチープだったのか!?
って感じは否めません。いえ、そのチープなSFっていうのもまた好きなんですけどね。f^_^;
そういえば時の流れで昔は男性だった主要キャラ(戦闘機パイロット)が女性になってたり、そんな変化もあったっけ。
全然覚えてなかったからこうして新旧同時に見てみるのも面白い。ヽ( ^^)人(^^ )ノ


その他、ホワイトハウスとか今は休止してるNCISなんか打ち切られたら暴れるぞって感じの作品にプリズンブレイク、
名探偵モンク・・諸々かじってます。
この不ログには畑違いで、だからどうした的ネタだけど、そんな今日この頃ってコトでヒトツ。
カボチャのランタンに仮装、はたまたスピードメタルのバンドかジョン・カーペンター監督のホラー映画か?(笑)
まぁ、そんな濃いのは置いといて「ナイトメア ビフォア クリスマス」なんて映画が有名かな。名作よね♪

でも、私にとってハロウィンの映画といえばコレ! 

「THE ROCKY HORROR PICTURE SHOW」(笑)(笑)(笑)


1975年 アメリカ製作 (1973年にロンドンで舞台ミュージカルとして誕生)
 監督           :ジム・シャーマン
音楽監督・編曲  :リチャード・ハートリー
脚本・作詞・作曲:リチャード・オブライエン

出演
フランクリン・フルター博士:ティム・カリー   /     リフ・ラフ:リチャード・オブライエン
マジェンタ:パトリシア・クイン               /     コロンビア:リトル・ネル
ジャネット・ワイス:スーザン・サランドン     /     ブラッド・メイジャース:バリー・ボストウィック
ロッキー・ホラー:ピーター・ハインウッド     /     エディー:ミートローフ


ストーリー

友達の結婚式に出席したブラッドとジャネットはその場で自分達も婚約。それをお世話になった博士に
報告しようと車を走らせるが、森の中で嵐に遭い車はパンクで立ち往生。
目の前に見えた明かりを頼りに電話を借りようと無気味な城に向かい招き入れられるが、その城の住人と客達は・・


アバターにも無料衣装の限界に挑戦しつつコスプレさせてま〜す。
メジャーなカルトって変な言い方だけど、「カルト映画」と言われる映画にしては十分有名な作品。
特徴は「観客参加形」ロックミュージカルである事。
映画の登場人物の台詞や行動に合わせて見ている私達もツッコミ入れたり、小道具を使ってみたり。
映画館にクラッカーが鳴り響き、ライスシャワーが飛び、雨の中を主人公が移動するシーンでは水鉄砲で雨を
降らせる人、ヒロイン同様に新聞紙を頭にかざす人など。
映画鑑賞スタイルとしてあるまじき行為がまかり通る映画。あはははは・・♪

ハロウィンパーティーで上映された時は私も大人しめのコスプレしてスクリーン前で好き者な皆さんと踊った事が
あります。若かったなぁ・・旦那君と付き合ってる頃だったけど、私は友達とハロウィンパレード&パーティー参加で
横浜へ。旦那君(当時、彼氏)は鈴鹿でF1観戦という自由行動なカップルでした。(笑)

一時期、日本での上映権が切れて日本で見られなくなるなんて話も出てましたが、私もパーティーって
お年頃を過ぎ、結婚して割と大人しくしていたので今も日本のどこかで上映されているのかは判りません。
DVDはあるけど一人で見てもねぇ・・って作品だから、今はハロウィンが近付くとBGMのように流す程度かな。

ハロウィンパーティーの映像BGMにどうぞ。チープな感じのグラムロック?
ちなみに、キャスト見ていただいて判る通りヒロインの1人はあのスーザン・サランドン。セミヌード披露で歌ってます。
ティム・カリーも「ホームアローン2」「レッド・オクトーバーを追え」「三銃士」他、いろんな作品に顔を
出してる個性派。バリー・ボストウィックはマイケル J. フォックス主演のSpin Cityってコメディで大ボケ市長役。現役。
ミートローフも超有名ロックシンガーだったり、キャストもけっこう良いのよ。(^_^)b

タイトルに「ホラー」って入ってるけど全然恐くないから! 卑猥なだけヨ♪
その卑猥さがあくまでも「カルト映画」とされている由縁かな・・ハマって踊り出す人と眉をひそめて「何、コレ?」と、
冷たく言い放つ人とに分かれるので万人に勧めないけど、B級好きなら是非。



「 TIME WARP」


「Sweet Transvestite」

実は旦那君は昔々ウィンドサーフィンやってました。あら、ビックリ。(笑)
ウインドサーファーって言うと「そんなレベルじゃないし」と照れるのでやってた程度と書いときます。
それも海じゃなくて主に川でやってたりして、華やかでも何でもないんだけど、そんな彼がピッチピチの
20歳の頃に現役だった飯島夏樹さん。
テレビで放送してたドキュメンタリーは録画して見てたし、映画も行ってみようかと近所のシネコンへ。



  !!!ネタバレ注意!!!  !!!ネタバレ注意!!!  !!!ネタバレ注意!!!  !!!ネタバレ注意!!!  !!!ネタバレ注意!!! 


Life 天国で君に逢えたら


2007年 日本
監督 新城毅彦
原作 飯島夏樹
出演 大沢たかお 伊東美咲 真矢みき 袴田吉彦 哀川翔 他

プロウィンドサーファー飯島夏樹さんのエッセイを元にした感動作品。
夢の実現、恋愛、家族愛、友情・・
病に冒されながらも家族と支えあって生きていく彼の生き様を美しくまとめてある。
ハワイの海も奇麗で、「死」に向かう悲壮感より「生きる」ことに対しての前向きさがむしろ清々しい印象



自費で世界の大会を巡るための貧乏生活とか成功への道は前半早々に終わってしまったけど、その頃の元気な
飯島夏樹さんの様子やウィンドサーフィンっていう日本ではマイナーなスポーツの迫力を垣間見た。
凄い人だったのね・・旦那君はその彼の現役時代を知ってるから映画のエンドロールに出てくるご本人達の写真に
改めて感涙だった模様。

私は1時間もしない内からハンカチ握りしめて泣き準備。
事あるごとに涙よ〜!家族愛には弱いのです。(T_T)

世界中の大会出場のために留守がちな父親に反発して「ウィンドサーフィンなんて嫌い」って言ってた娘さんが、
闘病生活で精神的にもボロボロになってた父親を励まそうとウィンドサーフィンの練習に奮闘する姿なんか夫婦で
目に涙。「お父さん、死なないで〜」(T_T)(T_T)

でも・・まぁ・・最期は判ってるんだよね。
・・うん。 ね、今日もがんばって生きてみよう。 そんな感じ。

ぶっちゃけ、この手の話って共感できるかどうか、1歩引いた所で鑑賞しちゃうと冷めた感想しか言い様が無くなるけど、
人としてこういう生き方も素敵だなって素直に受け入れて涙した方が正しい気がするのよね。・・って、充分冷めてる?!

いや、良いお話なのでご家族、カップルでどうぞ。

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