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ハワイアン

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5年前からはまったハワイアンダンスを通して、ハワイもろもろに関心を持っています。
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ハワイからの航空便

封筒には直筆で宛名が

7月15日帝国ホテルでのショーへの案内だ

さらには追伸で
私宛のメッセージがある!

どうしようか????




行くことに決めました。

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フラ三昧の週末

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フラ三昧というより、

イカヴェキウ追っかけの週末でした。


金曜日、8:10北九州空港発羽田行きに 注*シニア料金 で出かけました。
 (注* 65歳以上で、マイレイジカードを持ち、目指す飛行機に空席があれば12720円)

羽田 ー 京急 ー 山手線 と乗り継いで

恵比寿で友人と待ち合わせ。

MMJフラショップ4階のスタジオへ。

ここで、イカヴェキウのクムお二人から


「アイア イ カ マル」(この曲を一時は来年のメリーモナークにだそうかと考えたそうだ。
何故かというと、50周年目を迎えるフラフェスティバル、ヴィトさんが、50歳の誕生日にお嬢さんのカエナさんから贈られたポエムというつながりがあるから。でも、新しい曲を作られたとのこと。)


「アポ マイ カ ウア ココ」

この2曲。

(さっき、見直したけどさっぱり覚えとらん !!!!)


レッスン中は楽しくて、踊れたんだけどな。


翌日のショーのためのリハ。


出場者を見て、パパパットフォーメーションを決める クム・ヴィト。



渋谷から、バスで、川崎市のホテルまで移動。

さすがにお疲れのクムたち、ぐっすりお休みになっていた。


武蔵中原駅前の東横インに、われわれ5人の仲間は泊まった。




土曜日

リハーサルは部外者には見せない。

でもウエルドンさんは私たちがホオナネアをリハするのを見てくれて、

握手。

厚くて、柔らかいお手手でした。



本番。決められたフォーメイション覚えているか不安で、

微妙に間違えたけど、

素晴らしい体験でした。


ヴェキウは時間の魔術師。

あっという間に1時間のショーが終わってしまった

このあと、日曜日に軽井沢でワークとショーをするという

超タイトなスケジュールの中、

クム・ヴィトの誕生パーティーをしたのです。


普通にお食事をしていたら、

着ぐるみのケーキ娘が登場。

ヴィトさんにショートケーキのかぶりものをかぶせ、

ニューヨークから来たというドリームガールズのハチャメチャダンス。

ヴィトさん大喜び。




出発時間が迫り、やっぱ、写真、です。

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少人数ながら、フラ教室に生徒さんがいます。


楽しんでレッスンを受けてくれていますが、

表情が硬い。


割り箸を咥えて、口の周りの筋肉に

口角をあげる感覚を覚えさせたい。

だから、先週、各自割り箸を持ってきなさい、と予告したのです。


「え〜〜、どうしてですか」

『トトロ稲荷を持ってくるから』


という訳で、今朝四苦八苦しながら

耳・・・・・・いんげん豆

目・・・・・・卵の白身を焼いたものを

ヒゲ・・・・・海苔


いやんなった。

海苔はひっつきもっつき、

卵の白身は ツルツル落ちる

耳はすぐ外れる


生徒さんはいかなる反応を示すでしょうかね。

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9月22日、鹿児島の指宿で有りました。

敬愛するイカベキウのヴィトさん、ラナキラさんのクムである、カジメロさん。

親しくお会いする絶好のチャンスです。

ヴぇキウファンとしては、その根源まで、ラブ ♡、習ってみたかったクム。





会場は岩崎観光ホテル。結婚披露パーティ会場を全部つないでいるので広い。

受講者は全部で29名。

加えて、ホテルアトラクションででポリネシアンショーに出ているダンサーたちも

生徒として参加した。

メリーモナーク、今年イカベキウのミスアロハフラ、サラ・ノイルもいたので、

「今日は、アシスタントですか」と聞くと

「ノー。私も習います。生徒です」ですって。



ロバートカジメロさん、

随分背が高い。

頭をバンダナで巻いて、

ブルーの Tシャツ、短パン姿。

すこし、いけてるおじさまかな。

カリスマ的なクムのオーラを消しておいでだ。

非常に:
きさく、お茶目、気取りがない、フレンドリーな・・・演技をしていたと思う。

すごく怖そうだけど、偉ぶらずにサービス精神に溢れている方だ。

能ある鷹は、爪を隠す、じゃなくて、爪を切る。

爪なんかなくても大丈夫なのだ。


一人で指導しながら、しょっちゅう生徒の中にやってきて

手の角度やら、肩のちから、顔の向きなどをすかさずチェックする。

よく見ている。


習った曲は

KALAKAUA。  オリに曲を付け、クム自身が歌っている。

(ロバート・カジメロ アルバム、HULA の中に収録されている。)

指導するときの声のヴォリウムを2(かろうじて聞き取れるくらい)とすれば、

ピアノの前に座って歌いだしたときは15くらいになる。それは力強い、艶やかな

テナー。  うわ〜〜〜って、鳥肌が立った。


カラカウア大王をたたえる曲なので、

緩やかながらも恭しく踊れる優雅な振り付けだ。

予定時間んにきっちり終わりまで済んで、(これもすごいこと。大抵、1,2番に時間をかけすぎ、

後半をぶっ飛ばしてしまうことが多い)

最後に、ダンサーたちが 3人、サラちゃんをセンターに、Solと、あと一人、カネが踊った。

曲想をしっかりつかみ、中身が伝わる踊りを見せてくれた。

やはり、ハワイの、彼らの 文化なんだなぁ。



記念撮影に入ったときのこと。

私と相棒のふたりは、受講生の中でも際立って背が低い。

「前に行って座ろ。」とちょろちょろしていたら、

カジメロさんが、ハワイ勢と並んでステージに上がれ、と言ってくれた。


「ソーリー、ウイ アー メネフネ族 デース」

皆笑いながら、センターに立つクムの両脇に収めてくれた。


撮影中、カジメロさんは手をつないてきてくれたのでありました。

下の写真が、拡大したもの。



参加者は、ほとんどが残って、ウエルカムパーティーに出席して、

今日習った曲を踊るそうだが、

私たちは、日帰り。

お先に退去して、

鹿児島中央駅近くで、二人の打ち上げ会をして、締めくくった。

秘密兵器の 公開

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ず〜〜〜〜っと以前に、

二の腕の振袖隠しの兵器を手に入れたと書き、

以後ほうりっぱなしでしたが

Hさん、はじめ、多数のご要望にお答えします。


まず、ビフォーアフターをご覧ください。

アフターは、実に自分で言うのmおこがましいけれど、

美しい。  (爆笑!!!)



その正体は、パンティー・ホウズ。 (日本語でパンスト)


それを、手に履くのです。

デルタ地帯の部分をハサミで切り開いてかぶります。


生地によって、電線が入りますので、

ストッキングの峻別が大変です。


まだ、使用したことはありません。

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