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佐渡に不時着した 英国の飛行機を 島民が手つくりで 滑走路を作って 無事送り返したという終戦直後の実話をもとに作られたそうです
予告編をゆうつべで見ました なぜかしらよい予感がしました 映画を作るきっかけは 助けられた飛行機の乗員の息子さんが 60数年ぶりに 佐渡にお礼に訪れたことから はじまったそうです
終戦直後といえば ついこの間まで 鬼畜米英と国民は教え込まれていた時代です でも 不時着という 困った状況を 島民が助けたところには 日本人があたりまえに持っている 助けるという精神があります
ダコタというのは 飛行機の名前ですが 知らない人には映画のイメージがわかないかも知れません 手作りともいっていい映画なので マスコミはあまりとりあげないないかもしれません 十月五日から公開です
このところ 個人的には良いニュースを耳にしませんでした ブログ記事も 何か批判めいたものになりそうなので 先週は お休みしました
タイムライン 時の流れが混沌としているようにも 思える今日この頃ですね なかなか良いニュースを見つけにくいですけれど こんな映画が作られていたなんて 発表されるまでは わかりません
今 表だって良いニュースがないように見えても どこか知らないところで 映画の撮影が時間がかかるように 準備中なのかも そう思うことにしました
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唯一の救いのキーワードは・・・
「ホッコリ」ですかネェ^^
2013/9/14(土) 午後 8:50 [ 大吉(だいきち) ]
大吉さん そう ほっこり にっこり行きましょう 今悪く見えているものも よい方向に変わることを祈ってます
2013/9/14(土) 午後 9:33 [ 孝彦 ]
沖縄でも上映されますかね(=^・^=)
2013/9/17(火) 午前 11:50
ネコさん まだ 調べてないんです 今度調べておきます ロードショーとなっているので たぶん やるでしょう
2013/9/17(火) 午後 7:14 [ 孝彦 ]
この映画、みてみたい!と調べてみたら、今のところ上映しているのは新潟だけみたいです。
そのうち都内のミニシアターなんかで上映するかな?しばらく待ってみようと思います。
同じような話が戦前とか、かなり昔に和歌山・串本、沖縄・宮古島なんかでもありますね。
2013/9/20(金) 午後 10:43 [ greenandblue ]