|
な〜んだ、名前を半分づつ使っただけじゃないのという、つっこみは却下です(笑)!!
こんなことでも、本人楽しんでいますので!?
林鉄仕様改造中の加藤5tは、キャブ側面ドアをエッチングで新生し、
キャブ後部窓も大きく作り直して、どうにか林鉄仕様の加藤くんに、
成りつつあります。
ライトをキャブ屋根上に取り付けて完了ですかね??
岩崎レール工業のLM-1型モーターカーは、パイプを組み合わせて作ったライトを装備し、キャンパス屋根裏に
ウェィトを仕込んで塗装待ちの状態となりました。
今週は、29日(祝)に浜松町で鉄道模型市というイベントがあるので、楽しみにしております。
昔、信濃町でスワップミートと呼ばれていた頃に一度行ったことがありますが、
最近は、どんな感じなのでしょうか?
お知り合いの方達にお会い出来たら嬉しいですね!!
|
Oナローのジオラマ
[ リスト | 詳細 ]
全1ページ
[1]
|
レールは、13mmゲージ用で、HO用のレール高さ2.4mmに比べて高さは、1.8mmです。
近くのユザワヤで仕入れたのですが、篠原製ですかね?!
塗装後、ボンドで接着してから、スパイクです。
スパイク釘は、篠原のHOn3用を使いました。
枕木一本おきに打ちましたが・・・・・・はぁ〜(ため息)・・・・・先は、長いですね〜!!
加藤5tのキャブは、側面ドアの窓を大きくしましたが、どうも大きくしすぎたようで、
バランス悪しという事で、エッチングで再度作り直しています。
画像のプラケース内の黒い液体(エッチング液)の中に入っております。
仁別森林鉄道の加藤5tに簡単に出来そうなんて、言ってしまいましたが、
なんだか面倒くさくなってしまったので、窓だけ大きくしてダークグリーンに塗装して、
お茶を濁してしまおうかなと思っております。
ダメダメモデラーですね!!(笑)
|
|
軌道の石垣と手前の岩地盤を作りました。
石垣は、お決まりの真鍮パイプを四角に整形して押し当てたものです。
岩地面は、KATO販売のウッドランドシーニクスの型に紙粘土を押しつけて、
木枠の上に切り張りで張り付けたものです。
こんな小さなジオラマですが、まだまだ、先はながいですね。
鈴木オートさんから購入した、中古のダイハツミゼットが当営林署に届いたので、
営林署の鈴木さんと田中さんに来てもらって、記念撮影致しました。(笑)
|
|
A3パネルとバルサ材の丸棒、アガチス板材などを買ってきて、2日間でやっとここまでです。
のべ5時間位でしたでしょうか?
木橋自体は、6ミリの丸棒にノコ歯で筋目を入れて、薄墨で着色したものです。
枕木は、35ミリ×3ミリ×2ミリのサイズに切りだして同じように筋目入れ薄墨液で着色しました。
この後は、紙ねんどを使って石垣の表現、バックボードの岩表現、橋下のガレ場、地面や植林、
草その他、・・・・・・・
やることがたくさんありますね〜。
はたして完成するのでしょうか??(笑)
|
全1ページ
[1]





