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つづきです。 名古屋市博物館で すてきな観音様たちに 会う。 2体 すばらしい像あって 友達と 一致。 何度ももどっては じっくり味わう。 1体は やわらかなエネルギーに 満ち溢れた しなやかな手をもつ 千手観音。 (チケットの写真の。でもやはり 写真とは 別物 だ。) もう1体は すごくかっこいい 繊細な金の模様鮮やかな シルクロードの空気を漂わせた 観音坐像。 今は坐っているけど ふだんはふつうに 動いていそう。 なにかが 宿っている ・・・作ったひと が 入っちゃってる ってことなのだ。 堪能して もう無理 このまま寝たい〜となりながら 売店を見て 「お茶をしよう。」 と歩きだすと・・・ 「○○(友達の名前)、まだ後半戦 ありましたー。」 友達、絶句。 もひとつ 展示室 ありました。 幸いふたりとも関心うすい 絵巻物など主だったので つらつらと見て 外にでる。 地下鉄駅に向かう途中 現れたお店で お茶をいただく。 (以前相方と来たとき見つけて でもそのときはパスタの気分じゃなくて 入らなかったとこ 入れて うれしい。) ジャズの流れる いい雰囲気の店の中。 おなかぷっくり の ナプキンたて。 紅茶 (ブレンド)と アールグレイ (友達) →コーヒーか カフェオレか レモンスカッシュか・・・と まよっていたのに^^。 (使わないときスプーンは 断る ので ない。) 窓の 外。 友達が追加した ババロア。 ふた口 み口 食べたあと。 キャラメル だったみたい。 (勧めてくれたけど もらわなかった ので 定かじゃない。) 入ってよかった。 カップルや 母子連れなど何組か 来て しあわせな気持ちで店を出る。 すてきなお店が 人気 だと うれしい。 イカ墨のパスタや かきとニラのオイルパスタ きのこのリゾットなど黒板に 書かれていて メニューにはピザも載っていた 今度相方と 来たいなぁ。 夜ごはん。 ひとり用土鍋で 大根 にんじん炊いたんと もどしておいた 5分づきごはんをいっしょに あたためて ごはんに 青菜と焼きのり和えたん (昨日作った 大根菜の。)のっけて 少ししそ油 (太白ごま油に近い。スーパーで値引き処分になってたのを 買ってあった。)たらし 焼きのりで巻いたりして 食べた。 相方は 食べてくる とメールあり。 昨日借りてきた本 読み始める。ばななさんの でも小説ではなく パトリス ジュリアン氏との 手紙のやりとりの。感覚的に選んでよかった。 今のわたしに しっくりくる 大切で必要だったメッセージ たくさん。 線を入れながら読みたくて 買って手元に置こう と思う。アムル (少し変わった品揃えの本や)へ 行きたいな。 帰ってきた相方と ゆっくり話す。 風邪の名残りと 今日友達とのおしゃべりと 排気ガスにかなりさらされたのと 乾燥も か・・・ とにかくどんどん声がかすれてきて 雰囲気あるジャズでも歌えそう (声だけ だけど)。 出張していた相方の顔見て ふと 鼻の頭がふくらんでいる。 心臓 小腸がお疲れ だ。 本を頼りに 「砂糖 アルコール 香辛料 果物 とりすぎた?」 「あー 朝はバイキングで和食とるから 砂糖たっぷり使ってあるよなぁ。 果物 も もりっと食べた◎ (うれしそう+おかしそう)! ビール飲んだ 飲んだ。 あと今日の昼は・・・タンタン麺。」 「香辛料や!」→ふたりして。「もろ じゃん。」と 笑。 身体は ほんとに正直だ。 明日から長野訪れようかと ここまで決めずにきていたのだけど 今回はやめることにした。 ので 白紙に 好きな絵を描き放題! なにも描かない ももちろんあり! の3日間が 突如 現る。 わくわくしながら 行きたいところを 紙に書く。 ・とう松さん。 (行ったことない おそばやさん。ずーっと前気になってたのを 最近また思い出して。「名古屋でも 1軒くらい 気に入りのそばやさん ほしいね・・・」と。) ・ダイハツ。 (わが家のmomo太→車 リコールかかっているので。 火が出るかも ということだけど もってく(乗ってく)途中で 出たらどうする!?) ・ジョナサン。 (ファミレス? 先日広告入ってて りんごとさつまいものデザートグラタン おいしそう!→自分で作れよ ちゃんとアレンジして と思いつつ。) ・ハンズ。 (アネックス。今日地下鉄の吊り広告で 京都のお店いろいろ明日から来るみたい。 内藤商店さんの たわし 見たいので。) ・志ら玉。 (近くにある 高級そうな和食やさん。麦とろランチがあるらしい とずいぶん前から 相方が言っていたのを 今日思い出して。) ・アムル。 (本や。) あ〜 こたつも出してほしいよ〜。 気分だったら クレーとピカソの絵 観に行ってもいいし (チケット買ってあるので) ね・・・ ・・・しあわせやなぁ。 風呂あがり。腕を拭いてて 最近毛が濃くなった (伸びた?)気がする。 玄米ごはんのせい (おかげ)かもしれない。でも まつ毛や 髪はうれしいが 手足のはどうも・・・。 久しぶりに くっついて 寝る 動物みたいに。(ふつうの布団なので はじめのうちだけ。
わたしが横向きで がしっとつかまって (?)。しばらくすると 相方は自分の布団へ。) あったかい。 |
08年10月
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曇り空。 もう冬の朝 のように 少し 寒い。 洗濯ひとり分 なので手洗い。 脱水だけは お願いする (洗濯機に)。 水はベランダの植物に 撒いた。 朝ごはん。 昨夜の大根 にんじんと 少しの煮汁と昆布もいっしょに 小松菜加えて 水をたし 生姜すり入れ 葛粉もといて 火にかけ 炊けたら みそとき入れて。 しょうゆ味でも よかったなぁ。 だんごのような 玄米ごはんも 少し入り。 このあと 玄米ごはんを ぱくぱく かむ(噛む) かむ かむ ・・・。 くにゃり と そんなに曲がらなくても。 どうなっているのだ? ・・・そうなっているのか。 今日もあちこち拭き掃除。 居間の灯りのシェードを拭いたら 思った以上にすごいほこりで ほこりいも虫 数匹できる。 うっかり はたきなど しなくてよかった。 きれいになったら もうお昼。 今日は友達と待ち合わせているので あわてて準備し 家を出る。 昼ごはん。 友達とみそ煮込みうどんを 食べました。(山本屋本店さんで。) お漬物。 とり分けたところ。 きましたー。 ぐつぐつ いってます。 エプロン というか 大きなよだれかけ みたい を かけて 「いただきます。」 熱い。 はふはふ・・・。 今朝食べたい気分になってた 玉子かけごはんも 食べた気分。 (友達が頼んだ ごはん 少しもらったので。) つづく。
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10月30日 新月 セージを焚いて けむり くぐらせ。/やさしいピンク色のワイシャツを着た サラリーマン のイメージ だ 。/やらかく炊けた 大根 にんじん どちらもそれぞれ しみじみ おいしい。小松
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新月越えて・・・ セージを焚いて ブレスレット (相方にもらったの だ) けむり くぐらせ。(→浄化。) 昨夜は 包丁の刃を いつもより丁寧に磨いた。 今朝はシンクを 丁寧に 磨いた。 でも何だかあんまりやる気 なし。 新聞のことば。 「志ある者は利刃の如く 志なき人は鈍刃の如し。 発奮して 事をなせ」 ・・・いいんだもーん (でも こんな自分が やだったりもして)。と 思っていたが・・・。 今朝は いっしょにごはんを 食べた。 (めずらしく。) 昨夜炊いた 5分づきごはんと 味付けのり (もらいもの)。 まいたけ ねぎと大根菜の おみそ汁。 →うつわに 長いもとろろ 入れておき そそいだ。 豆乳も 少し入り。 写真は かぶとかぶ菜 にんじんの浅漬け 昨日の 残り だけど。 相方は一端 会社へ行って 午後から泊まりで 長野に 出張。 ごはんを食べたら 元気がでてきた。 なんだ ハラヘリ だったのか。 そうとなったら がんばるべ。 (単純だ。) しその鉢から ! ピーマンか!? 以前 たっきーとこの 赤黄ピーマンの種 捨てること できず ばら撒いたので。 ・・・どうするべ。 切りもどしたミントは 元気なとこを水に浸けておく。 煮出して今夜は ミント風呂 だ。 (洗濯のすすぎにも いいかも。 ミントティは あまり好きではない。) と やってるうちに ・・・そういえば 洗濯ものを干さねば だった (水やりにベランダ来ただけだった)。 新聞しばって 掃除して けっこうあちこちの窓も拭いた。 窓は 全体にきれいにしたかったので ぴっかぴかではないのだけど 今日は 満足。 新聞や広告 雑誌をしばるのは 紙ひもがいいのだろうなと思いつつ ビニールひもがあるので それを でも 半分に裂いて 使っている。 上でクロスしたら ひっくり返し ひざで 体重をかけて 一度ぐっとおさえてから しばる。 玄米ごはんといっしょに炊こうと さつまいもをくるんであった新聞紙を広げるとき ん、・・・やわらかい (紙質が)。 昨日届いた たっきーとこの野菜の下に広げた 日経新聞 相方が 買ったか もらったかしたのだろう と思う だ。 紙の質が 違うんだろな。 やさしいピンク色のワイシャツを着た サラリーマン のイメージ だ 。 ほわりほわり の雲 秋の空。 アンスリウムの 花。 包丁砥いだ (ショックなことに 刃先が 少し欠けていて。) 生まれてこのかた (砥石で砥ぐのは)まだ2度目。 有次さんの包丁だけに いいのだろうかと ちょっと 不安。 ゆで炒めした 大根菜。 フライパンに うすくごま油広げ 刻んだ大根菜入れて ふたして蒸し焼きにして ざっとまぜて みそで和えて 白ごまぱらぱら 手で細かくちぎった焼きのりも まぜた。 ごはんに まぜても むすびにしても。 好みで じゃこなど入れ しょうゆ味でも。 お昼はこれと 炊きたて玄米 (のっけて 焼きのりで巻いて食べよう。) ごはんと炊いた さつまいも。 (うまい。やっとの思いで (!?)半分 残す →夜に。明日に ではない。笑) 午後 衣替え 第一弾。 乱切り大根 にんじん 昆布といっしょに ことこと炊きながら。 こりゃもう 着んやろ (キャミ 半袖など)は しまい こりゃ・・・ まだわからん (薄手の七分丈など)は 出しておく。 ふぅ やれやれ・・・ で やっと残した いもを 食べる。うぅ おいしい・・・ が 食べすぎだ。 相方の 「さすが いも娘。」の声 聞こえてきそう。 いも食べてたら こんなこと になっていた。 紫の 毛 だ。 図書館に 本を返しに行って 3冊借りる。吉本ばななさんばかり。 「チエちゃんと私」が よかったので その世界をしばらくどっぷり味わってみたくて。 ひと足のばしてドームイオンの本屋にも行き ほしかったの ともう1冊買ってしまった。 暮らしのおへそ vol. 6 と 山本ふみこさんの こぎれい、こざっぱり。 夜ごはん。 ことこと炊いた 大根 にんじん。 と 小松菜の 豆乳入り汁。 (大根 にんじん炊いた煮汁で 豆乳加えて みそ少々とき入れて。) 玄米ごはん。 やらかく炊けた 大根 にんじん
どちらもそれぞれ しみじみ おいしい。 小松菜からも いいだしが出て・・・。 |
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朝ごはん。 長いも (1/4 5mm厚さのおうぎ形に切った) 玉ねぎ (うすい くし型切り) 青ねぎ (小口切り)の 豆乳入り 玄米おじや。 相方は 煮干しも入れて。みそ仕立て。 わたしは ごはん 5分づき (押し麦 もち粟入り だったかな)で。生姜少々 すって 入れた。梅醤 みそ入れ しょうゆで味をととのえ(?)た。 にんじん炊いたん しょうゆ味。 ひとり用土鍋で ことこと 炊いた。 今日は 乱切りじゃなく・・・。 お弁当。 とろろ焼き。 長いもすりおろし。おから。 あみえび。ねぎ。大麦粉。塩。 しその葉添えて。 まいたけ 玉ねぎ 炒めたん。 塩少々 (重ね蒸した分。) 仕上げに しょうゆ。 にんじん炊いたん しょうゆ味。 5分づきごはん (押し麦 もち粟入り)に ゆかりときなこ 黒ごま塩。 まだ 少しだけど 頭 痛い。 けど 熱はもう上がらなさそう。 洗濯してから まず 相方の布団干す。 そして 寝る。 起きてから 相方の布団入れ 自分のも 干すことにする。 ん、満足。 空。 小芝のお昼は 玄米おじや。 まいたけ 玉ねぎ にんじん (→汁ごと入れた) 小口切りした ねぎ少々入り。 仕上げに 長いもとろろ。 ごく薄めのしょうゆ仕立て。 とろろ+ごはんに しょうゆ少したらして 焼きのりで巻いたりして 食べた。 今日はまだ 野菜がこない。 友達 とりに来てくれるのが夕方なので いいようなものの ヤマトさん どうしてしまったのだー。 (→1時ころ電話してみたら 折り返し ドライバーの方から電話あり 時間が 夜指定になってたらしい。夕方来てもらうことにする。 友達の都合に 間に合いそうでよかった!) 先日 JALANの方からいただいた ハーブの バーム。 タイの お土産。 指先の荒れ防止によい とのこと。 すぅ っとするのは 少し苦手 なのだけど お風呂上りに 使ってみている。調子よい。 女郎蜘蛛 の巣を こわす。 3〜4日前から気になっていた とても大きな女郎蜘蛛 の巣。 フェンスと植木と桜の木と 社宅の配管にまたがる 大邸宅 だ。 蜘蛛には悪い気もするが 嫌なので (とくに女郎蜘蛛は 嫌い なのだ なんだか こわい) とりあえず わが家のベランダから届く糸(3本だった)を木の枝で切ることにする。 すごい弾力で 驚いた。 やっと切れた糸は ふわふわ〜と風になびいて ・・・! 「お願い〜 布団につかないでーー (干してあった わたしの だ。)」 息をのんで しばし見守る。(なんとか 届かず ほっとする。) ふわりふわりと 秋の風になびくようになってしまった巣の中ほどで 蜘蛛は何だか少し とまどっているよう。 ごめんね くもさん。と 思わず 思う。でもやっぱり嫌い なんだけど。 野菜 来ました〜。 じゃがいも。さつまいも。 ブロッコリー。ちんげん菜。 小松菜。ほうれん草。白菜。 にんじん。ねぎ。かぶ。大根。 野菜を取りに来た友達の後ろをついてきた やまちゃん (息子さん)と 「わーい。」と 思わずハグ。 今朝は 風邪治りかけだから会わないほうがいいかも (友達にも。 野菜も玄関先に出しておいて 持って行ってもらおうかな)と思っていたのに あちゃ〜しまった・・・ と あとで気づいて すぐメール。 「ごめん・・・手洗いとうがい ちゃんとしてもらってね。」 ほんとに うっかりお調子者だ。 夜ごはん。 さつまいもに 塩をまぶして 炊きました。 黄色いつぶつぶは もち粟 真ん中辺り ピンクのは たかきび ときおり茶色い つぶ つぶ は 玄米米麹「かむたち」です。 ごろり かぶと かぶ菜のスープ。 玉ねぎとレンズ豆 アマランサス 入り。 ブロッコリー軸も ひとかけら。 豆乳少しそそいだ みそ仕立て。 かぶと かぶ菜 にんじん 塩もみ。 デジカメ やっぱりだめ かもしれない。 少し暗いところだと 緑っぽく写るようになってしまった。 昨日先に寝てしまったので 今日は話したくて 今日も早めに寝たかったけど 相方の帰りを待って 夕飯につき合いながらおしゃべり。 そのうち 相方がTVをつけると 久米さんの番組がやっていて これ はじまったとき へぇまた久米さん 番組やるんだ〜と 見たかったやつだ 出ているひと「それぞれが 出て」いて面白い。 しゃべったひとに 「それ テレビで言っちゃって いいんですか!?」って あえて言うとこも 久米さんだなぁ。 ついつい かなり見てしまう。 「お風呂入るの めんどくさい なぁ。」 「入れたろっか?」 「入れるのはいいけど 入るのが やなん。 入れるのは 蛇口ひねるだけ やん。めんどくさ ないよ?」 「あはは そっかー そやねー。」 でも お風呂は入るとやっぱり すっきりさっぱり 気持ちいい。 ありがたいことだ。 夜 寝るとき
布団 (掛け 半分に折ってあるの)を かぶる。 「あー 布団が上すぎたー。」 「埋まるー」 「埋まったー」 「・・・。(そのまま 寝た)」 |
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晴れ! の予報が 意外と曇り (→朝のうちだけだった)。 どうやら 風邪引き。 これでこの冬 風邪を引いたひとのつらさがわかる というものだ。 (風邪引きかけてた 甥っ子のを引き受けた とか おとうさんおかあさんの疲れを引き受けた だったらいいけど そんなにうまくは いかないか・・・。) 鼻の中 洗って 寝ることにする。 (陶芸の先生に 教わった。 涙のしょっぱさくらいの塩水 (ぬるま湯のが よい)作り 片方の鼻から吸って 口から出す。 もう一方も。) 慣れないので あまりうまくできないうえに 塩水がしょっぱすぎて 超つらかった。 すぐ 水でもう1回やったが 鼻の奥が まだ少し ひりひり。 朝ごはん。 ねぎたっぷりの 玄米おじや (豆乳入り)。 相方は かつお入りのだしで まいたけ にんじんも入れた。 あとから食べたわたしは 生姜をすって 入れた。 みそ仕立て。 わたしのは ごはん 少し だったので ねぎたっぷりの 玄米ごはん入り 豆乳スープ といった感じ。 スープをすすり しみじみ滋味深い この甘みは 何だろう・・・ ねぎから出たのか 豆乳か 玄米ごはんか・・・。 洗濯だけして すぐに 寝る。 久々の 晴れ。布団干したかったけど・・・ごめんよ 相方。 昼。今日は 相方は弁当いらず だった 助かった。 昆布の上に玄米ごはんをのっけて 水少しそそいであたため すりおろした長いもかけて しょうゆをたらして 少し蒸らして。 梅干し添えて 焼きのりで巻いて 食べました。 (ごはん 半分残した。) それにしても すごい熱 だ。 久々 だ。 すぐに また寝る。 夕方起きて お茶少し飲んで 洗濯物入れて もう一回 寝る。 夜ごはん。 れんこん ごぼうを買ってきて にんじんも合わせて炊きたかった (そういうのを 食べたかった)けど 今日は 買い物行くの やめた。 昼の残り (のごはん)に まいたけ にんじん 玉ねぎ 切り干し ねぎなど 少しずつ入れ 豆乳おじやに。 相方には 長いも短冊。玉ねぎ焼いたん (1cm厚さの輪切り。じっくり フライパンで)。 切り干しとねぎの 豆乳みそ汁 (煮干し入りのだしで)。と 玄米ごはん。 用意して メモを残して すぐにまた 寝た。 ちなみに 本日の新聞の言葉は 「橋に立ちて夕暮れの(読めない 牙に鳥という字)を見る意あり。 人生暮色、心何となく淋しい」 ・・・。 (風邪はもうかなりよくなっています^^
明日朝 ブログアップできないので・・・10/30AM7:30) |







