|
午後にはしっかり雨 の予報。
掃き掃除のとき 空気がたっぷり湿気を含んでいる のが わかる。
えのき
フライパンにごま油 で
蒸し炒めたん。
残ってたひじき煮に
そばの実 (先日炊いたん)と
そば粉 地粉 塩少々加えた
おやきの生地。
にんじんは
水半分くらいまで で
昆布とともに
くつくつ炊いた。
途中 玄米あめ少し加え
少し炊いたら みそを加えて
炊きあがる前に
残ってた里芋炊いたん と
白ねりごま加えてあたため
煮汁からむように
葛粉で とろみ。
お弁当。
ひじきと そばの実の
そば粉のおやき。
えのきと ほうれん草の炒めたん。
黒酢 しょうゆ
カイエンペッパー。
里芋 にんじん ごまみそ煮。
ごはんは玄米 小豆と混植米入り。
冷凍してあったんを
ひと晩出しておいて自然解凍し
フライパンで 焼きあたためて
に 黒ごま塩と 白ごまぱらり。
相方に
せんべい まだある? (間食用)
と 聞いたところ
もう ない。
で
麦こうせん (大麦粉)に
塩少々と・・・何か入れようかな
ドライフルーツ ない
くるみ も ないし
何が合いそうかな で
ピバーチ! (石垣島こしょう)
ふり入れ
水でときのばして
焼いてみた。
片面焼いたら返す のやめて
半分に 折りたたんで
ふたして 蒸し焼き。
いい香り。
ぱりぱりの焼け残り
少し食べたら おいしそう。
朝ごはん。 (写真は小芝の。)
昨日のスープに
じゃがいもをたして
相方は 玄米でスープごはん。
小芝は そばの実 少し入り。
野菜から出た甘みで
コーンスープのようだった。
新聞より。
わっしょい は 和合しよう
ソイヤ は 添い合おう の意味だそう。
小芝のお昼は
そば粉のおやき ひと切れと里芋なし で
えのきとほうれん草に納豆も合わせて炒めたん。
ごはんは5分づき (先日玄米炊きこんだやつ)。
そば粉のおやきは 玉ねぎ刻んで入れるとよかったな。
ごまみそ煮が おいしかった。
午後 地下鉄ででかけ ヤームスで髪切って ゾンネのセールへ。
乾物などを もりっと買い込む。
髪は のばしてたのやめ やっほ〜い♪ 少し短くした。
気持ちが きゅぅ・・・ となっていて
ぼんやり考えごとしてたら乗り換えそびれる。
そのままやり過ごし もうひとつの駅で乗り換えた。
地下鉄降りて 階段手前で 年配の着物の女性の履き物少し蹴ってしまい
ごめんなさいっ 大丈夫でした? (お着物なのに・・・)とあやまると
いいですよ 大丈夫ですよ と やわらかく。
ほわりと気持ちがゆるんで
お逢いできて よかった・・・。
雨ふってきて 折り畳み傘 使う。
大荷物で よっこらただいま。
帰宅してから ざぁっと本降り。
友達からメール。
火曜におしゃべりできそう うれし。
さて
ゾンネのセールで買ってきたん は
玉ねぎ ごぼう 生姜
きくらげ わかめ あらめ だし昆布
高野豆腐 車麩 (完全粉の) 玄米ビーフン 松の実
白ねりごまと ごま油。と 相方の間食に せんべい。
白こしょう粒ほしかったけど (どこかで食べておいしー!かったのを思いだして
黒こしょうもないことだし・・・)
ピバーチを使わなくなりそう なので やめといた。
夜。
うつわの置きかた ちと強引だけど 一枚で 撮る。
納豆と玉ねぎ ねぎの じっくり
炒め。生姜じょうゆ。
これはふたり分。
こちらの玉ねぎは
少し しゃきりと。
白菜と車麩炊いたん しょうゆ味。
ほうれん草を添えて。
あとから白ごま指ですって
ふりかけた。
車麩は もどしながら炊いたので
歯ごたえ残っておいしかった。
→相方も 気に入り。
かぼちゃと玉ねぎ わかめ
そばの実のみそスープ。
こちらの玉ねぎは くったりと。
わかめも とろりとさせたくて
煮込む。
今日 (こそ)は 相方 早いといいなぁ。
→早かった!
|