日々を綴る 。

のぞいてくださり ありがとございます。

09年2月

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つづきです。


久しぶりにいー天気◎! で
布団を干せて 気もちよい。

イメージ 1
アンスリウムの
びよーん びよーんと
横にのびてた大きい葉っぱを
切ってみる。
こじんまりした けど
元気 になってくれそう。
葉っぱは コップで
飾ることにする。


ジャックででかけた。
山田天満宮の梅さんたちは 遅咲きの 濃いあかに近いピンクの子たちが
くるくる ぷくりと つぼみふくらませている。
ドームイオンの本やさん。
小川 糸さんの新刊出ていて 読みたいな。装丁や題字も すてき。でも 今日は買わない。
古本やさんに並ぶの 待つ かも。
気に入りの雑貨やさんで 鹿の模様の白雪ふきん
刺し子をしたらきれいやろな と あれば買うつもり だったのが
ほんとに やるか? 図書館で刺し子の本借り やる気になって
デザインも考えたらと 結局買わず。
でも 売っててよかったな (以前あったのだけど 先日は なかったので)。

ひじき (あらめ 使いきったので 念願の!→ 食べたかった!ん) を買って
(れんこんも・・・ と思ったけど ほかの野菜あるのでやめた)
図書館で
刺し子や 服作りの本など借りて
みのやさんで 高野豆腐 を買ってきた。
また ちくちく に はまりそう。


イメージ 2
干した かぼちゃの種。
まだ少ししっとり だったので
明日もういちど
干すつもり。
今日は お昼に使った四角いお皿
自作の 裏が素焼きの なので
土鍋もいっしょに
お日さまに あてた。

イメージ 3
手帳のカバーも 洗って干した ら
きれいになった
うれしいな。
これも ちくちく
手作りしたん。
ちなみに 手帳も。
家にある紙を 糸で とじて。


お茶を飲んだら 夕飯準備。
今日は
小豆とひじきと大根おろし (すった れんこん でやりたかった!) をことこと炊いて
白たまり と しょうゆをちょろり のスープ と
ねぎとほうれん草 くつくつ炊いて 生姜みそで和えたん にしようかな。

あ お米をかさなきゃ だ! 気づいてよかった → 神さま ありがとう。
と 台所へいき 計量したけど
今夜は まだひとりだし と
どうせことこと炊くスープ に 混植米を入れることにする。

まだ早い けど
途中で余熱で炊くことにして 弱火にかけた。
昆布 混植米 はと麦も少し 小豆 長ひじきともに。

ふたたび火にかけ くつくつきたので 大根おろしを入れるとき

イメージ 4
思わず 「うわ!」
スープがあかくて
びっくらこいた。
イメージ 5
大根おろしを加えて炊いたら
白たまり加えて
しょうゆも加えて 味ととのえて。

イメージ 6
ねぎ と 思いついてきくらげも

ひとり用土鍋で 酒ふりかけて
(書いてなくても たまに
ふってるとき あります・・・)
黒酢加えて ぐつぐつ炊いて
ほうれん草 (もう 冷凍したん
だ。)と にぼしも1匹→
ざっくりまぜたら 下にかくれた。
しばらく炊いたら
すった生姜とみそを加えて
ざっくりまぜたん。

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磯のかおりの スープごはん。
(ひじきの香りが
しっかり で。)

イメージ 8
はと麦さんも
ピンクになってた。


黒豆さんも 数粒 食べた。

昨日から 爪が切りたい のに 爪切りとやすりが見あたらず・・・
相方 もってってるのかな 早く帰ってきてくださーい。
イメージ 1
朝のオレンジ。
月 見えるかな と
ベランダに出て。

イメージ 2
いつかの結露の名残り
の 名残り。→ 拭いた。

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すわる場所違うと
景色も違い・・・。


かぼちゃを ざっくり 4つにわって (かなり 手こずる。)
圧力鍋で蒸すことに。

イメージ 4
3つしか 入れなかった。
下で いっしょに
黒豆炊いて。
3時間しか浸せない
だったので
ためしに の少なめの量。

イメージ 5
できた!

イメージ 6
わーい わーい
ごっはんだ ごっはんだ
いっただきま〜す♪ の
朝昼ごはん。
こころゆくまで
かぼちゃを食べる。
ひとり用土鍋では
昆布 昨日炊いたんと
白菜葉っぱ ざくざく切って を
ごはんものっけて
くつくつ炊いて
はみだしてる白菜葉っぱに
みそを散らして
ほうれん草 昨日ゆでたんと
さっき炊いた黒豆さんも
ころころ添えて。
ほうれん草には
昨日の残りの梅ごまディップも
(ある)。
ごはんが少なめだったので
かぼちゃを がっつり。
→食べすぎた。

黒豆さんは 歯ごたえ少し でもだいじょうぶ の炊けぐあい。
かぼちゃの種は
いつも冷凍してたけど
洗って干す でもいいのかな だったらそのほうが気もちよい
で 洗って 拭いて (→布巾に広げて 軽く) ざるで干す。

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まな板のうえの
鯉 ならぬ かぼちゃ。
これと 食べ残したぶんを
切って冷凍 (したくないけど
する)。
イメージ 8
朝 曇り空。 (夕方雨ふり 夜にはあがる。)
相方いなくて のんびり◎ さみしい。
メールでは長野 (今日は上田)は 雪!ちらちら だそう。

今日は ほうれん草ゆでることにし
ていねいに 洗う。
根っこのところは かっ かっ と たわしで。
となりで黒ごま炒りながら
2わずつ手にもち まずは根っこ
しばらくゆでたら 湯に放ち
しばらくゆでたら はしで返して
少しゆでたら ざるにとる をくり返す。

黒ごま ぱちぱちいいはじめてから もう少し とやったら 炒りすぎ かなし (悲し)。
ごま塩の分も だったので
当分 黒ごま塩は 黒こげ茶色 だ (黒こげ 茶色ではなく 黒 こげ茶色 ^^)。

イメージ 1
しぼられ 切られる 順番待ち。
(左にも ひと束 いる。)

朝昼ごはんは

イメージ 2
あえて大きなまま
ぐるりぐるりのほうれん草は
炒りたてすりたて黒ごままぶして
黒こげ茶色で ちとかなし で
白ごまも 少し
指ですり ぱらり。
しょうゆを くるくる
まわしかけ。

イメージ 3
と 昨夜炊いたんとごはんを
ともにあたためたん。

これといっしょにあたためた
にぼしも 1匹。
「いただきます」と。
梅干しも 少し (食べた)。

ほうれん草は この前たっきーとこで たっきーが
ごま和えのを食べ 「ん もう少し かな」。
歯ごたえしゃきしゃき おいしいけれど
も少しゆでると甘み増す と。
前回うちで ちとゆですぎた? と思った子たちが
すごく甘くておいしかった ので 「わかる!」。
でも今日のは この前たっきーとこのと同じくらいの子 になった。
根っこに切りこみ 入れなかったから だな。
炊いたんなどに使うとき
気もち長めに 火入れてみよう。

夜に備えて おかずを炊いとく。
昆布とともに
車麩 大豆 浸してないので だいじょうぶかな?と小さいの選って
もちきび少しと 風味づけに 発芽玄米麹かむたちもぱらぱら
じゃがいも アンデス
白菜 じくのところを細かく刻んで
葉っぱはざくざく これはあとで入れようと ざるに入れとき
ねぎも少しとにんじんを
重ねて入れ 昨日の豆たちの浸し汁 (冷蔵庫に とってあったん)そそぎ
塩ぱらりして ことこと炊いて。
ごった煮 だ。

身体をひやす食材たちも 時間をかけて ことこと炊くと
あたためてくれる料理に なる のだ。

イメージ 4
いとおしい。
しわしわ アンデス。
うまみを皮が
ぎゅっと守ってくれている。
しわしわのとこ 色悪いとこ
ていねいに うすく
むいて使った。
(やっぱり! 中は
黄色あざやか みずみずしい。)

イメージ 5
白菜じく 刻む。
きれいで
撮る。

イメージ 6


イメージ 7
いちごの花 透けて きれい。


友達くるかも で がんばって掃除。
→ ありがたい。^^


夜。友達といっしょにごはん。
炊いたん 多めでよかった な。

イメージ 8
白菜葉っぱも加えて 塩ぱらり
して
うにょーんの蒸し器に葉っぱに
ごはん ものせて あたためた。
→とりだし 葉っぱごと
ひとり用土鍋で 保温。
炊いたん は
水もう少しほしかったので加え
しばらく炊いて なじませてから
仕上げにみそ で
ざっくりまぜて。

イメージ 9
友達に。
「おかわりしてねー」。

イメージ 10
小芝の。

イメージ 11
わかめとあらめを黒酢で炊いたん
仕上げにぴりりと
カイエンペッパー。
このほか
お昼に残したほうれん草に
も少し たして
白ねりごま+梅酢を
炊いたんのスープでのばした
梅ごまディップを添えて。


夕飯後 もち手に荷物 (友達の。)をひっかけて
ジャックをひいて てこてこ歩いて
大曽根駅まで 友達 見送る。
・・・*お時間あるかたは 左の ワンクリック募金 にご協力ください◎。
あなたの代わりに 企業が ワンクリックにつき1円を
さまざまな事業に募金してくれるシステムです。
(クリックしても あなたにお金はかかりません。)*・・・



久しぶりの 晴れま。
「種まきノート」の 昨日読んだ部分に
2月19日から3月5日のあいだは 旧暦 和暦の二十四節気では 雨水 (うすい)といって
その前に 畝 をたてておくと
ちゃんと このあいだに雨がふって 土がほぐれる とあり
自然と 旧暦も すごいなぁ。

相方は今日 弁当いらず。

相方の朝は 小豆入り玄米 (混植米入り)おじや。
昨夜炊いた ごろりにんじん ひと切れと
刻んだ青ねぎ 大根おろしものせ ともに炊いて。
けずり節入りの みそ仕立て。かぼちゃの種 (炊いたとき とり分け 冷凍してあるん)も 入れて。

小芝の朝昼も 小豆入り玄米 (混植米入り)おじや。
飲みかけだった番茶も少し入れ 茶粥風。
昨夜炊いた ごろりにんじん ひと切れと
刻んだ青ねぎ 白ねぎ の みそ仕立て。かぼちゃの種 相方が残したん 数粒も。

ごはん少なかったので 炊きたての もち粟入り3分づきごはん も。

イメージ 1
もち粟 ぷち ぷち。

卓上においてたみそに 白いかびのようなのでてて
(ふわふわじゃなくて こってりしたん。
仕込んだみその表面にも でる。)
でも これはまぜて食べてもだいじょうぶ。
一応 火を入れて (煮込むようにして)使うけど。
今朝 相方朝 のとき気づいたので
小芝の朝昼は これで した。
なるべく相方には使わない (ようにしている いつも)ので 今回出張で ちょうどよい。

ふたたび シクラメンたち 白い小さいの (ガーデンシクラメン)
咲いてくれてたので摘み
(つぎの花 元気に咲くように)
あやまって切ってしまった 葉っぱも1枚
この前と同じ 台所の 青い小さいガラスの くちのところが欠けた小瓶に
アイビの葉1枚ともに 生けた。

夜炊くつもりで
大豆といっしょに とら豆も少し 水に浸し
白菜と ひげもじゃかいじゅうの大根も1cm厚さくらいのいちょう切りにして ざるで
干した。

イメージ 2
ふた (使っていない やかんの
だ。小鍋に いつも使ってる。)
あまりきれいじゃ ないけど。


道行くひとの 口笛が
エーデルワイスの (曲)のクライマックスのところ
すごく 上手・・・!♪


ラシックの本やに行ってきた。
いる間にメールもらい うれしいお誘い で そのあと友達と 大曽根で お茶。
彼女とは 明日も会う予定◎。

イメージ 3
ラシック (栄)行くとき
(自転車で)
いつもと違う道通ったら
おかっぱあたまの女の子
みたいな きれいな梅の木。

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立派な ツバキ!
ばら みたい。

イメージ 5
すごい つた。

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沈丁花
咲きはじめてた! いいにおい◎。

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お寿司やさんの
店先で。

イメージ 8
テレビ塔のよこで
映える 木。

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イメージ 10
ジャックと 影と 緑の草の葉。
別の本やさんにも寄り
帰るとき。


夜。
大豆ととら豆
大根 にんじんと 細かく刻んだ白菜じくと
ことこと炊きたかったけど
時間がなくて 圧力鍋で。
せめてカムカム (鍋 入れて)で と
豆 水 浸けてあったの少しともに あとはとっておく
白菜じく刻んだん 大根 にんじんの順に入れ 塩ぱらり で炊いたけど
時間短かったよう
炊けていなくて もう待てない と
結局鍋に直接 で 炊きなおし
途中で圧ぬき みそで和えたん。 おいしくできた。
残ったので 明日の朝昼にも。

イメージ 11

夜はこれと
ひとり用土鍋で わかめと青ねぎ 水少々そそいで炊いて
黒酢と しょうゆ

この鍋でいっしょにあたためた ごはん (もち粟入りの3分づき)。
雨 ざぁ ざぁ ざぁ降り。
家の中に 洗濯ものが どんどん増える。
(昨日の まだ乾いてない のと 今日の で。)
午後から曇り。 (が 乾かなかった。)

お弁との おかず。
ひとり用土鍋で しいたけ ねぎを水少しそそいで火にかけて
ぐつぐつきたら 黒酢を少々
小松菜と車麩 (昨日炊いてとり分けてあったん) 重ね入れて炊き
小松菜と車麩は とりだして
すった生姜とみそ (ごぼう漬けてあったん) で和え
しいたけ ねぎには
しょうゆまわしかけ カイエンペッパー さっさとふって。

イメージ 1
お弁当。
小松菜 車麩 生姜みそ和え。
しいたけ ねぎの
ぴりっと黒酢煮。
昨日炊いた アンデスじゃがいも
塩ぱらりして。
ごはんは炊きたて
久しぶりの玄米さん。
混植米 (これも玄米)と半々で
の 小豆入り
に 白ごまぱらぱら。
みそ漬けごぼうも ひと切れ
添えて。


相方の朝は 小豆入りの玄米おじや 大根おろしを添えて のつもりが
ごはんの炊きあがり まに合わず
そば粉入りのすいとん みたいな つゆにした。
地粉とそば粉 2:1くらい 塩と水 をねり
ひとり用土鍋で 昆布 しいたけ軸ともに
冷凍庫にあった ぎょうざの皮 も ぱきぱき割りいれ ワンタンの皮入り 風。
しょうゆ仕立てで 仕上げに大根おろしとけずり節ふわり で もいちど蒸らして。

イメージ 2
君は どこの星から
来たのかね?
ひげもじゃかいじゅう (怪獣)
・・・?
クワガタみたい でも ある。
               
今日は たっきーとこの野菜の日。
残っているのは この大根 と
じゃがいもころころ
アンデス2こ と
前々回の ごろり1こ
(大きめの
ちょっとおもしろい形の子。)
も まだいる! (のだ)。

イメージ 3
小芝の朝昼。
小豆入り玄米を 粥風に炊き
(使いまわしてきてる
昆布 しいたけ軸ともに)
大根おろしと
白黒ごまをぱらりして
蒸らした。

お弁当と同じおかず。
じゃがいもは なしで。


画家の MAYA MAXXさんは 「人間の場合は歯に」 「建物だと窓に」
生命力を感じる そう。


掃き掃除 ていねいにしてから 野菜たち 広げる。

イメージ 4
いよいよ この冬 最終便。
大根 にんじん ねぎ
さつまいも (特大!)
ほうれん草 白菜
とら豆さんは
みそ仕込みのときの 持ちよりの
おかずに炊いていきたい と
入れてもらったん
アンデスじゃがいも と
イメージ 5
丸ごと かぼちゃ!
じゃがいもさんたち
ビニール袋の中でぬれてて
あわてて救出。
だいじょぶかぁ〜〜
早く 乾きますように・・・。


最近 砥いでないな・・・だった包丁 今日は新月 ちょうどよい と研ぐことに。


ラシックの本屋へ行きたいな
ちくちく刺し子の本を見に。
そしたら白雪ふきん (前に売ってたの 見た)も見たいので
今から行くには ちと遅い。それに今日は新月なので 今日までは ゆるり で
新月こえたら がんばるべ と
郵便局へ 送金しに (たっきーとこの)だけ行くことにする。
少し遠くの大きめ郵便局へ・・・向かうが やめて
いつものとこへ。

カメラ ないので 気になる景色は 目でシャッター (きる)。
もやもや 雨だれもようのついた 外の階段。少し離れて くすんだ水色ポスト あり。

小学生くらいの男の子 鼻の上に 水色!のばんそうこう で
自転車 がしがしこいでゆく。
今日は 水色 の日なのかな (わたしが←?^^)。

歩く ことを 意識して 歩く。
わざと 歩道橋もこえてゆく。・・・と

いつものおじさん 今日はこちらにいらっしゃった。
「こんにちは。」「こんにちは」。


夜ごはん。
小豆入り玄米を もち粟入りで 昆布しいたけ軸ともに
あらめ 白菜 ねぎと大根あたま 葉っぱちょろちょろついたまま と
にんじん 今日は 先日たっきーとこでいただいた鍋の を意識して ごろり大きめ
いっしょに煮込み
仕上げに大根おろし すった生姜も少し入り と みそ (まだ みそ漬けの。)を 添えて。

イメージ 6
ちがう生きもの
(動物・・・ペンギン だ。)
みたい な
にんじんたち。
あたまは 青?くさいので
おとして 味だしに使う
(いっしょに煮て とりだす)
といい ・・・が
野生児こしばは このまま食べる。
(大根あたまも。)
あ 相方も だ。

イメージ 7
野菜と汁は ふたり分で。
白菜葉っぱと 大根あたま
ねぎは あとから入れるも
くったり煮えすぎないように
途中でいったん とりだした。
今日は にんじん
かなり大きめ だから な。


イメージ 8
うつわ あたためておく。

イメージ 9
イメージ 10


夕飯後 ちくちく縫いものしたいけど
縫いたいもの が思いうかばず
本を読む。(まだまだ読みかけ 早川ユミさんの「種まきノート」。)

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