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いざ 民芸館へ。 中庭。 春。(ミモザ。) 特別展も 見た。 「見て よかった ね◎!」 「うん◎!」 書も うつわも◎。藍の たらり と入った 蓋もの。 河井寛治郎氏のうつわも 京都でみたとき ひびかなかったけど 「今日 こうして見ると いい なぁ。」 カーテン。 あんなひとたち いた! (中庭に。) 会いに 行った。 (のを 相方が撮ってくれた。 手 写ってる ^^) すみれ。 にょろり。 楽しんだ! バラ。今だけ の (姿)。 茎が あかいの や 緑の や・・・。 その足もと には むらさきの 花。 小さな段差 の階段 に 王冠・・・? みたいに 光る 葉っぱ。 (下から 4段め・・・ あ 上から 2段め^^。) 友達の家 近いけど ついゆっくりしそう 会うなら ゆっくりがいい・・・ ので 帰途につく。 (近くにきたょー^^ と 朝メールした ら未送信 夕方送りなおしたら 寄ってって〜といってくれた けど) 夜ごはんは 多賀S.A. で 相方が ごはんと豚汁 あじフライ 納豆 (も! とリクエスト したら おぉ 納豆も◎。 と。)を注文してくれ 朝の残りの 分づきごはんと 混植玄米 梅干しさんのっけ 焼きのりと かぼちゃとれんこん 分けっこしながら。 ながい連載におつき合いいただき ありがとぅございました◎。^^
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大阪万博記念公園
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心字池 を 眺める相方。 あ 気づかれた。 太陽の塔 あたま にょき。 下は さっき いた (かわせみカメラマンたちのいた 出入り口近く の) 休憩所。 つん つん つん と ぺんぎん ・・・たち。 さんしゅゆ。 あやしい 鳥 (みたい。) たち。 「あのひとたち たれてる。」 (と ふたり して。) さぁ 残すは 日本民芸館。
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日本庭園。心字池。 もらってきた リーフレット。 カメラマンたち 立ちあがる。 「2羽おるねぇ。」 「うん おるなぁ・・・。」 ・・・ どうやら かわせみ ? 美し 椿。 いー 天気! カラス 1羽。 |
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奄美大島の ひしゃく。 ほら貝の やかん。! もち手 どうやってくっついてんの ・・・? 木の柄 すばらし。美し。 ヨーロッパの 宮殿 思わす。 植え込みの 囲い かたち不規則な なだらかな曲線つづき 気もち よい。 荷物を預けたロッカーで お茶 (水筒の)を飲んで いざ 企画展へ! (まだ ある!のです。 でも 撮影不可 だったので ご安心?を ^^) トーテムポール! 企画展も すごく よかった 大満足◎! ブラジルの ワイワイ族の 美しい色の鳥の羽飾りのついた かご →貴重品入れ。 植物の繊維で 繊細な美しいかたちに編まれた ・・・ひとが 丸まったら中に入れるくらいの大きさ ふわりと ぼうしのようにかぶせる? →・・・魚を捕る !網。 フィンランドの バター入れ。 グルジアの 見事な色彩 筆づかいの 絵。 大きな 大きな 石の貨幣 も・・・。(直径 1m以上 厚さも20〜30cm。 運べん やん。といったら とられんくて いいかも。・・・なるほど。) 木々に抱かれ (植え込みの) 少し休んで
さぁ 今度は日本庭園 だ。 |
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サケの皮! で できた服。 左したのほう 白いとこ は 「これ 背びれ だって!」 (と 相方が)。 イラクサ衣 の すそのもよう 美し。 けずりかけ の飾られた住居。 神さまの象徴 らしい。 さまざまな けずりかけ。 「木肌の表面を削って つくりだされる造型に 人々は 神の宿りを 見ていた。」 婚礼の しめ飾り。 美輪明宏さんの 日本の美は 世界一 のことば よみがえる。 ・・・ほんとうに◎。 小芝のベッドになれそう・・・ な 大わらじ。 むっくり 大きな刃のすがた かわいい のこぎり。 わらぐつ。 ・・・ 歩けるのか? (足 ぬけちゃいそう だけど。 中 どうなってるんだろ)。 かわいい。 (小さい。) もういちど つづきます (おつき合いください)!。
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