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おぉ こんなふうにも できた。 梅太ろさんの ぱんを 焼く。 まるも (松本にある 喫茶店) さんに いきたいなぁ。と思っていた ので まるもさんの はちみつトースト ふうに する。 で くるみも いっしょに 焼いている。 相方のは はちみつで。 小芝は 玄米こめあめ で。 でも ひとたらし? だけ はちみつも。 食べはじめてから やっぱり 塩 (+)きなこ も。 と ふちの しろいところに きなこをかけて 塩 ぱらり したり あ シナモン 合いそう。と シナモンふったり。 シナモンのときは 食べおわりそうな相方も あ ほしい。と 小芝の ぱんのうえに あと ひと口ぶんくらい のぱんを さしだしていた。 散歩に でかける。 秋の気配 の 景色。 すぐ近くの公園で。 あ さぎ だ。 魚を ねらってる? シックなグレーが かっこよい。 ほんとに 秋がもうすぐそこ だ。 ひとつぶ 赤い実。 あとは ぜんぶ みどり だったん。 目 目 目 目・・・。 赤茶色 と こげ茶色 と みどり。 越してきたときから 気になっている 地下道の入り口。 (出口でもあるわけだけど どこかへつづく 入り口 というかんじ。) インコの羽? と 思ったら ねこじゃらし。 階段の すみの くもの巣 に。 |
09年8月
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相方は 久しぶりに ゆっくり 本を読んでいる。 お茶 わいたので サイドテーブルがわりに ふみ台にのせる。 この ふみ台は 小芝の弟が 高校の授業で作ったん らしい。 きのうのスープののこり 玉ねぎ もちあわ入り に 水をたし 玉ねぎも もう少したして 炊いたら 1cmはばくらいで きざんだ つるむらさきを あわせて 少し炊いてから みそ ときいれた おみそ汁。 きゅうりの ぬか漬け。 きのう おいしい!だったのが 少し酸っぱくなり はじめてた。 炊きたて玄米。 先日 ほっくりしていて 栗みたい と思ったのを思いだし 黒豆さんを あずきといっしょに 炊きこんだ。 炒りたて すりたて 黒ごまと 塩もぱらり と かけて。 焼きのりに しょうゆをちょん も。 ごはんと炊いた ほっくりアンデス (じゃがいも)。 皮を できるだけうすくむき 塩ぱらりして いっしょに炊いたん。 はしで ざっくりわって 食べたら これは じゃがいも じゃない! と 思わずいうほど 栗みたい に 甘み? があって おいし かった。 バルタン星人の手 みたいに なってきた。 自転車でー。 本やにいきたい。の 相方と 長野駅まえの 平安堂書店へ。 古本のコーナーもあって 吉田篤弘さんの があったので 買う。「7 8 (なな はち)」 (と いう本)。 料理本も ほしいのそろってて あらたに ほしいのもあって ・・・。(でも 今日は 買わない。) 温泉へー。 いつもの 一陽館。 いくときの 車の窓から。 宇宙の花 と 先日思った花のむれ! に 黒い・・・ 実? いいお湯でしたー。 (帰るとき。) ポテトサラダみたいに みえるが おぼろ豆腐で ぬか漬けきゅうりを 和えたん。 おぼろ豆腐は でていた水ごと くつくつ炊いてあたためてから 水けきり (水は とまとたち炊くのに つかった) つぶして。 白ごま ぱらり。 好みで 塩 や しょうゆたす (ことに する。 ちゃんぷるの ぴり辛だれも ぴったりで 相方が 気にいっていた)。 グリンレタスと とまとの ぴり辛ちゃんぷる。 グリンレタスと とまとを 少しの水 (豆腐のゆで汁)で ごま油少しまわしかけて 蒸し炊きし みそ みょうが漬けの米酢 みょうがごと 豆板醤 の たれ を 加えて。 まだ 余熱で ぐつぐつ・・・。 ひじきと つるむらさき 炊いたん。 しょうゆ味。 (はじめ ひじきだけ くつくつ炊いたら つるむらさき。 少し炊いたら しょうゆまわしかけ なじませて。) 白和えには 昼にのこってた 焼きのり ちらした。 相方に の お刺身は 天然いなだ (はまちの子)。 (今日は 小芝は いらなくて 食べなかった。) 選挙の関係で
大河ドラマが もうはじまっていて ふたりして ショックをうける。 ( 相方は とくに。) |
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相方 朝は あずき入り玄米ごはんを くきほうじ茶で炊いた 茶がゆふうおじや。 梅干しのっけて。 小芝は ごはん おんなじの。 お昼に うどん。 カレーうどんに することに。 レンズ豆がないので 緑豆を水にひたしておき 昆布 しいたけ軸ひたしてあった 水で 細かくきざんだ 昆布 しいたけ軸 玉ねぎ 塩少々加えて ともに炊き 乾燥パセリ パプリカパウダー (以下のも パウダー) ターメリック 加えて炊き みそ漬けの こんにゃくとごぼう も 細かくきざんで と きなこ (あとでも少し たした) ナツメグ コリアンダー ガラムマサラ ごま油 少したらして かくし味ていどに (小さな木のスプーンで すくえた ぶん ・・・ かるく1杯くらい) にんにくしょうゆ みそ ときいれてから 葛粉で とろみつけ。 ぶっかけつゆ? が カレーっぽくなったので (和 のかんじじゃない ので) カレーヌードル だ。 ぴかぴか の ゆであげうどん。 散歩に でかける。 相方が 読みたいといっていた本 あるかな と ブックオフ めざす。 あおじそ と あかじそ が 合体したみたい コントラスト が かっこ いい。 風 つよい。 白い 花。 赤い 実。 葛の 花。 うしろ姿 美し。 相方の 読みたがってた本は みつからず 自分は 読みたい ・・・手もとにおきたい 本 3冊も であい ・・・。 1冊買って 帰宅する。 ぴかぴかの とまとに しょうゆ漬けのにんにく こまかくきざんで ちらして 炊くところ。 塩ぱらり して。 ごま油 うすくぬりひろげ 水きりしておいた豆腐を 2/3丁 手で小さめに わって ならべ ゴーヤを重ね入れて 塩ぱらり で 炊くところ。 水 ほんの少し で。 みそ みょうがを漬けてあった 米酢 みょうがごと を まぜたんで あえて。 (今日は ぴり辛に しなかった。) ごはんと炊いた ほくほくアンデス。 (細切りしてガレットにしようか 輪切りして こんがり ほっくり 揚げ焼きしようか と思ったけど このまえおいしかったので ふたたび。) ごはんは あずきと 炊きあがりに たっぷりの白ごまをまぜこんだ 玄米さん。 相方には きのうにつづき だが 天然ぶりの お刺身。 ゴーヤが 苦い (わたごと だし 炒めたりなどしてないので あたりまえ)。
相方が 「たっきー いかに苦いゴーヤを つくるか とか やってんのかなぁ・・・。」 んなわけ ないやろ。 |
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くもり空。 そのうち 雨が ふりだした。 朝は ごはん。 相方には 煮だした ほうじ茶で 茶漬け にして。 塩 少々 白ごま ぱらり。 安曇野へー。むかう途中 青い屋根の覆い に 水 のマーク。 お昼は おそば。 ふじもりさんにて。 つゆ草 の 青い 群れ。 季節の。 相方は 玄そば なくて ざる と わたしは 食べてみたくて みょうがそば。 つゆに ナムプラー が つかってある そう。 相方は 大もりにせず そばの実ぞうすい を たのんでくれた。 食べたかったので うれしい! 干し大根 など の 炊いたん。 相方の ざる。 (玄そば は 十割。 ざるは 九割そば。) みょうがそば。 そばの実雑炊。 野菜 たっぷり。 滋味深い 味。 そば寒天。 |
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こっふぇる梅太郎さんで のこりわずか の中から 食ぱんを買って 帰る途中 少し 甘みのあるぱん (フルーツ 入ったのや あんぱん のような) いま食べるのに ほしかった なぁ!と いっていたら 天然酵母の ぱんやさん だ! ぜいたくに いろいろ買う。 くるみぱん。 ミニ食ぱん は きのう焼きの。 いちじく レーズン くるみの スティック。 ピスタチオの ビスコッティ。 美麻珈琲で コーヒー いただく。 このまえと おなじ 席。 目のまえの 景色。 木の葉の 三角アート。 今日は 曇り空。 相方は イタリアン (深煎り)。 小芝のは マイルド (浅煎り)。 ダブルチーズケーキ。 帰るとき。 気になった かぼちゃみたい な あれ なんだろ に 近づく。 虫よけキャンドル だった。 |



