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雨あがりの くもり空。 相方は今日から しばらくのあいだ 朝早くの 出勤。 相方の朝は ゆであげた そばを さっと水であらい つけつゆを そば湯でのばした つゆかけた かけそば。 大豆たち炊いたん そえて。 小芝は のこりの ぽそぽそのそばを そば湯で炊いて みそ とき入れて。 買いものがてら でかけた 散歩 (の 写真)。 あおむらさきの 朝がお みどり一面の地面に くっきり。 もしょもしょの ひとたち。 こちらにも。 シックな色の 朝がおさん。 お昼のみそ汁 熱々の土鍋カップを スープカップに ・・・ちょうど すっぽり。 そば湯で炊いた 大根菜の (みそ汁)。 ふかしいもと 大豆たちの炊いたんも。 読書は まんが (コミック)。 紡木たく さんの 「瞬きもせず」(1〜7巻)。 自分のなかの一部分は まだ 高校生のまま だ。 途中で 買いもの。 豆腐を買って 帰宅する。 夜の 漬けもん。 きゃべつのしんと 大根 ぬか漬け。 ひのな大根の しょうゆ漬け。 (菜 も。) お昼とそっくり の おみそ汁は 豆腐と にんじんも少し と 大根菜入り。 炊きたて玄米 焼きのりともに。 相方には 大豆たち炊いたんも。 と 汁は みそでなく そばのつけつゆを そば湯でのばして 炊いたん。 |
09年9月
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くもり空。 相方の朝は 炒り大豆と ひじき入りごはん(玄米)で 豆乳おじや。 干したちうおの のこり こまかくくだけたのを いっしょに炊いて しょうゆで味をととのえて。 小芝は ごはんをそのまま。 大豆をあらって たっぷりの水に 浸けておく。 きなりさんのぱん こんぶぱん (こんぶだしで こんぶも 練りこんである ぱん。) きって冷凍してあったんを だしておく。 焼きなすを こまかくきざんで なすのオイル漬けのびん オイルのこってるところに くわえて しょうゆも少々 たらして まぜておく。 昼。ぱんのとも 2種。 のこりごはんを 梅干しで和えて ゆでて きざんだ大根菜 まぜて。 焼きなすの オイル漬け。 スープのうえで 蒸しあたためたぱんを 余熱で 焼いている。 きゃべつとアマランサスの スープ。 白たまり少々 塩で味をととのえて。 パセリの香り ふわり。 ぷちぷちアマランサス つぶつぶ。 きなりさんの こんぶぱん。 おくの4まいは 蒸してから 焼いたん。 手前のは 蒸しただけ。 (まだ少し (数切れ) 焼いて?る。) いただきまーす。 ごはんは 手まき(寿司)にしても おいしそう◎ で 焼きのりも用意。 (でも 梅干しの風味で ぱんに 合う! だった。) 焼きなす・・・マリネ? のっけたん。 「ちゃんと とろ。」 のり どかしても (よけて) とる。 焼きなす なくなったびんに 今度は 塩もみした きゃべつ (すこし太めに切ったん) 米酢も少し 加えて まぜて。 |
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大豆をしばらく炊いておく。 本 読みながら。 自転車ひいて てくてくでかけて ぐるり大まわり 結局 のらず(に 東急ライフで 納豆買って 帰宅した)。 夜。 大根菜とひじきのちぢみ。 昼のスープののこり きゃべつと ぷちぷちアマランサス に ひじきをあわせて しばらくおいてから 地粉くわえて まぜ フライパンにごま油 で 大根菜を さきに入れ 生地をひろげて。 本日の漬けもん。 こんにゃくとごぼうは みそ漬け。 大根は ぬか漬け。 きゃべつの・・・マリネ? 小松菜と納豆 フライパンで重ね蒸してから みそ漬けの ほうろう容器 空いて みそが少し のこってる とこに入れ ざっくりまぜて。 ごはんは 炊きたて 玄米ごはん。 相方は今夜
夕飯いらず に なった (と メールがきていた・・・)。 |
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雨。あがったり ふったり。 相方の朝は 玄米おじや。梅干しの赤じそ のっけて 昨夜の 小松菜と納豆 そえて。 相方は今日から しばらく(の予定。) 昼いらず。 大豆のゆで汁 少しとりわけて 小松菜のおみそ汁 これから 炊くとこ。 納豆に しょうゆ。 ひのな大根 しょうゆ漬け 味み。 (しっぽの とこ。) きゃべつのしんの ぬか漬け。 きゃべつのマリネ。 玄米ごはん。 てくてく 散歩。 遠くまでいく予定だけど 雨ふったりやんだり なので ジャック (自転車)は連れず。 遠足だ。 塀のうえから コスモスのぞく。 花 つぼみ 明るいくもり空に きらりと 映える。 少し すすむと すすきの穂。 (おなじお庭に。) あかむらさきの 真珠のような なんてん?の実 雨のしずく たまり きらり ともに 宝石 のよう。 ぽつり ぽつりと 雨ふりだして ゆっくりゆっくり カートを手押し車にして歩む おばちゃんに 傘 さしかけて 相傘で ゆく。 3回にわけて 火 (じゃなかった 熱) を入れた 大豆に ひじきと にんじん あわせて炊いて しょうゆ加えて なじませて。 6時には もうまっ暗 だ。 今日の空気には 冬が ふくまれている。 もう一度 火 (じゃなかった・・・) を 入れようかな と思ったけど 味み。 ゆであげそばに しょうゆを くるり。 そば湯を かけて。 (また 相方の会社の方が 打った おそば。新そば だ。) そえたのは ゆでた大根菜。 相方には つけつゆ つくる。 厚けずりのかつお しばらく水にひたしてから炊き 酒少々 (甘みほしければ みりんで) 少し(間を)おいて しょうゆを とくとくとく・・・。 「アニマルロジック」 読み終える。 相方が ぶどう片手に 帰宅する。 (もらってきてくれた。) |
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ぱんの ともに。 きゃべつを 塩もみして (ていねいな気もちで 水けでるまで 手で ざっくり まぜたん。) 酢漬けのみょうがとあわせ 黒こしょうのかわりに ピバーチ少々。 ゆで小松菜を 粉からしとしょうゆで 和えたん。 と なすの オイル漬け (もう食べきり だ)。 ぱんに のっけて はさんで 食べた。 (相方は オープンサンド に していた。) これで お豆のディップでも あれば さいこう。 小松菜も きゃべつも すこしおいたのが さいわいし 味がなじんで とてもおいしい! 綿 ほわほわ。 大豆を さきに からころ炒って 玄米も あわせて 炒って さまして 浸水しておく。 鬼無里から 白馬経由し 美麻珈琲さんへ
いくことに。 |


