|
お天気 よさそう。 相方朝昼の 玄米おじや。 そば湯で 炊いた。 聖護院さんをおろしたんを たっぷり のせて (つゆまでも 甘くてうまい。) しょうゆを くるり 塩で味をととのえて。 (小芝は ごはんと そば湯あたためて おろし およがせたんを 朝 もっと早くに 食べた・・・いただいた。) CD返しに てくてく歩いて。 一度 われたうえに また (氷) はったみたい。 (今年) 初 氷ふみ。 小芝の体重では われないのも あり 相方が 「ばりっ と われるのが よくない?」と。 ・・・ うん たしかに。 その気もちは まだ 足あと ない ふり積もった雪に 一歩ふみだすとき と にている気がする。 まる まる。 沖縄の 風。 夜。 こんにゃく 聖護院さんを 今日は昨日より 小さめの大きさで ぐつぐつ炊いて (今日も そば湯で。) 豆腐をあわせて 細かくきざんだ生姜 みそ (今日は ときいれて)。 途中 うえで 竹のざるに こんもり土鍋ふた (ブログには 久々登場。^^) で わかめ たぁ菜と白菜 蒸して すりごま (黒) しょうゆ。 めざしの焼いたん。 ごはんは 玄米あずき入りを そば湯で おじやに。 梅干しそえて。 さぁ いよいよ いよ 年末だ。 レコード大賞を みる。
|
09年12月
[ リスト | 詳細 ]
|
朝 雪がうっすら 積もってる。 ・・・また ちらちらと ふりだした。 おもち かぴかぴ。 はりきって おせちの準備。 小かぶの あたまとおしりを おとし 片ほうの面に 格子状に切れめを 入れて 米酢 (赤かぶを漬けてあったん まだ のこってたん)に 梅酢も すこしたし ことこと炊くん。 たつくりは フライパンで こげないよう 絶えず すこしずつ うごかしながら 炒り 白ごまくわえて しょうゆ。 (たつくりは相方の好物で 相方が いらないというので あめ からめず。 あめ からめるなら 鍋に しょうゆと米あめ (または てんさい糖やきび砂糖 とかして) 煮たて かりかりに炒った たつくりと ごまをくわえて ざっとまぜる。) 炊いたいも は 塩少々くわえ つぶして ねっとりさせなかったので かたくしぼった ぬれ布巾で 茶巾に。 菊のつぼみ みたい◎ (ねっとりさせるなら 米あめで。) 黒豆さん。 塩で味きめ しょうゆの香りきかせた つゆものめるよう の うす味仕立て。 炊けたかぶは うら返しに 浸しとく。 ひと晩 布巾にくるんで 水きりしてあった豆腐は なめらかに (すり鉢で)するか 裏ごしするかして ひじき にんじん煮など まぜても (がんもの種みたいに) と思ったけど 今回は そのまま 黒豆炊くうえで蒸して 巻きすで ぎゅっと 巻き 水きりしている。 ぐつぐつぐつ・・・。 朝昼ごはん。 みそ仕立ての 雑煮。 (もう。→ お正月まえから。) 小かぶの上下と 白菜 たぁ菜入りで きのうの炊いたんの のこり汁に だし (昆布 しいたけ)を あわせて。 玄米まるもちで。 生姜も ちらした。 うまい。 みそも いいねぇ◎ と いいあう。 (いつもは しょうゆ。) |
|
蒸し豆腐は 切って 梅酢に 半分くらいまで浸るように 漬けとく。 ちょっと ぎゅうぎゅう(づめ)。 まな板に 花にんじん 咲く。 松れんこんは 水に梅酢少々くわえて 炊いた。 花にんじんは 塩で味きめ 白たまり少々。 おせち できたー! (クルーゼで 昆布とともに 干ししいたけと れんこんも 炊いた。) 今夜から おせちも いただく。 お煮しめ。今夜 食べるぶん。 雪が ぼうぼう ふっている。 長ぐつで でかける。 きのうの教訓をいかして (風呂入るのやめ 寝てしまったのだ) 夕風呂に入る。ぜいたくな気分 だ。 夜。とろろそば。(かけそば。) 乾麺の十割そばで。 しょうゆ仕立ての かけつゆで。 と おせち いろいろ。 黒豆さんは 城さんの飯碗に 盛って。 たつくり。茶巾いも。松れんこん (酢ばす)。 紅白豆腐 (蒸し豆腐)。 お煮しめ。 天津甘栗。 紅白を みる。
|
|
あけまして おめでとうございます◎ ゆるり よいお正月を 迎えられましたことを・・・ 本年もまた どうぞよろしく お願い致します 相方は今日 仕事おさめ。 朝ごはんは 玄米おじや。 梅干し 黒ごま 塩で味をととのえて。 晴れてきた・・・◎ こしばの朝は ごはんを もりっと と かぶのぬか漬け。 みずみずしくて 甘くて おいしい。 ヨーロッパのように 1ヶ月くらい ゆる〜りクリスマスをあじわう も いいけど 今年は 今日クリスマスのものたちを かたづける。 お正月仕様。 昼。白菜とたぁ菜 ゆでて しぼって すった黒ごまとしょうゆを かけて。 と 小芝の すった山いも たっきーとこの。 ねばりつよい うまい。に 生姜 しょうゆ。 相方には ひとり用土鍋で 玄米ごはんを すこしの水で炊き すった山いも 生姜 しょうゆ の とろろ飯。 と かぶのぬか漬け。 そうじ そうじ そうじを がんばる。 相方は 今夜 飲み会になった。 夕方 おそば (職場のかたが 打ったんを もらってくるといっていた) を もってきてくれた。 てくてく 買いもの。 豆腐と こんにゃく。 ぴっかり と 月。 太陽は 西の山の端 淡く染めあげ まもなくしずむ。 東の 山々。 くもたちは 闇に とけこもうとしている。 月だけが ますますくっきり白く かがやく。 帰宅したとき 西の山の端と 深い群青色の空とのあいだに 濃い 朱色の帯。 みぞれ豆腐。 ひとり用土鍋で 今回はお豆腐をしかくい (大きい)まま ぐつぐつ炊いて たぁ菜と わかめも あわせて しばらく炊いたら たっぷりの大根おろし 葛粉でとじて みそそえて。 ゆであげたそばは まず塩で。 今回は つゆも作ってくださった ので つゆでもいただき とろろをとろり。 しょうゆを くるり。 |
|
朝 あずき入りで 玄米さん 炊く。 すこし 食べる。 電磁調理器の 修理のかたが きてくれる。 ごはんに かけた布巾についた 蒸気の きらきら。 昼。もりそば。 すった長いもと 大根おろしと みそと わさびを用意する。 たっきーとこの長いもは 粘り つよく 香り よい。 大根おろしも甘みあり◎ みそも うまい。 大根おろしとみそで が いちばんうまかった。 午後 善光寺さんへ。 ・・・ いっぱい (いる)。 はとたち 日なたぼこ。 |





