12月31日(金) 正月の炊いたん (里いも れんこん にんじん ごぼう)。酢のもん。(花れんこん にんじん。)たつくり。 野菜くずたちで 雑煮。 がんもと わかめをくつくつ炊いたん。 かぶの生姜みそ
|
晴れ。だったけど 午後くもり 雪。 鍋底に塩少々 もどした干ししいたけ (干ししいたけは 低温で1日かけて じっくりもどすと よい) 昆布 里いも れんこん にんじん ごぼう 塩ぱらりして 弱火にかけて蒸し炊く ところ。 しっかりあたたまったころ 昆布としいたけ浸けてあった水を くわえて くつくつきたら しょうゆを くわえて ことこと炊いて 煮ふくめる。 里いもとにんじんは さきにとりだして れんこんとごぼうは そのままときどき火にかけて くつくつ くつくつ。 れんこんとにんじん 塩ぱらりまぶして 米酢と水 1:2くらい 梅酢も ほんの少々くわえて 炊いた 酢のもん。 れんこんは 毎年 皮のこさなかったけど 今回 すこしふち (花びら?の 先にあたるぶぶん)だけ のこしたのも つくってみた。 野菜くずたち (れんこん にんじんと あったので 大根しっぽも。) 重ねて炊くん。 水そそぎ じっくり炊いたら しょうゆ少々 塩で味きめ おもちをあわせて炊き ほうれん草そえた 雑煮。→ 朝ごはん。 野菜たちからでた 甘みが ゆたか! たつくりは 相方が好きなので はずせない。 たつくり (ごまめ)は フライパンで こがさないように じっくりと 手で ぱきっ と折れるように なるまで炒って 冷ましておき 鍋に しょうゆと米あめ (玄米あめ)を煮たて 煮たった泡がこまかくなってきた ところでくわえて からめたら 白ごまぱらり。 今年は さつまいももかぼちゃもないので きんとんなしだ。 かぼちゃがあれば つぶした豆腐とまぜた 伊達巻きふうの見ための一品なども できそうだな。 あと 昆布巻きも つくらなかった。 がんもと わかめを くつくつ炊いて しょうゆ少々 重ね煮と きのう蒸し焼きしたねぎを あわせて。 相方は 土鍋ごと。 かぶの生姜みそ和え。 塩ぱらり で 蒸し炒めたかぶを すった生姜とみそで 和えて。 かぶは ふちが透明になってきたくらいが ちょうどよい。 今日はすこし火を入れすぎ だった。 炊きたて玄米 あずきと 混植米入り。 混植米は 17品種くらいのお米 (黒米 赤米 赤もち米 緑米 などなどなど・・・)が 1つの田んぼで育ったん。 たっきーとこの。 今回は玄米5に混植米1の 割り合いで。 (混植米も 玄米。) あとで 黒ごまぱらり 焼きのりもともに。 小さな雪のつぶたちが 西日に きらきら輝きながら 舞いふる。 苔 ちっちゃく こんもり。 夜。年越しのそば。 ねぎ 油揚げ炊き しょうゆ。 ほうれん草とわかめをそえて。 お正月料理も。 酢れんこん (花れんこん。) 黒豆さん。 炊いたん (里いも れんこん にんじん ごぼう)。 たつくり。 豆腐オイル漬けと
昼ののこりのかぶの生姜みそ和え。 |





