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店主、村祭りの疲れを
まだ引きずっています。
鎮守の森に遠い昔を思い出しました。
テレビがあまり普及していなかった時代。
鎮守の森は、子供たちの数少ない憩いの場所でした。
その中でも、今はほとんど姿を見ることがありませんが、
紙芝居は、子供たちに夢を与えていました。
本来、楽しい思い出のはずが、
極めて、屈辱にまみれた記憶になろうとは・・・。
【微妙に笑える話】
★ 悲しい紙芝居
昔、村で紙芝居のおじさんが飴を売っていた。
早く紙芝居が見たくて
田んぼを横切って走っていった。
途中、なぜか肥溜めの上をわらで覆っており、
不覚にも、その中に落ち込んでしまった。
でも、右手の中の50円玉は固く握り締めていた。
気を取り直して、たどり着くと
あまりの臭さで、集まっている友達から
非難を浴びた。
おじさんは、黙って飴を二本くれ、帰るように促された。
以来、50円玉と飴を見ると気分が落ち込む。
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これは素直に笑えます。素晴らしいです。傑作!
2006/11/5(日) 午後 0:12 [ 屋根裏の秘密 ]
こんばんは、当方のブログへの訪問ありがとうございました。普段は、株式投資の話ですが、時折(土曜日)趣味の絵画など公開してますので、またお気軽にお越しください。この話は、笑えるどころか、誠に悲惨な思い出ですよねー。早く忘れたい記憶ですねー
2006/11/5(日) 午後 5:36 [ my 99922 ]
人の不幸は,自分の幸福。お笑いの本質は,他人の不幸です。自分の不幸をどうコミックに変えるかが,力量です。
2006/11/5(日) 午後 6:29
確かに笑えませんですね。でも、人から笑われました。なぜか、不幸は予期しない時に現れます。
2006/11/5(日) 午後 8:49 [ ym2*552**1 ]
確かに笑えませんですね。でも、人から笑われました。なぜか、不幸は予期しない時に現れます。
2006/11/5(日) 午後 8:49 [ ym2*552**1 ]
悲しいです(T◇T)
2006/11/5(日) 午後 9:56 [ ナオ ]
辛いです(T◇T)
2006/11/5(日) 午後 10:02
もう少し居座れば飴を5本ぐらいはもらえたかもですね。
2006/11/5(日) 午後 10:26 [ グーリンダイのポンポコピー ]