苦笑い総本舗=ふと腕繁盛記=

「微笑み研究会」という笑店を開店しましたが、笑品がほとんど不揃いのものばかりです。掘り出し物を見つけるような気持ちでご来店くださ

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  少しはわらって頂いているでしょうか。
  今日は金曜の夜。
  週末のひと時を楽しんでいただければ。

    ー微笑創造研究会 局長 奥野ふとみちー


 【微妙に笑える話】
 
 ★ 早すぎた反応
 
  「どこを触ってんのよ!」
   と若い女性がおじさんをにらみつけていた。
  
  「誤解です。」と静かにおじさんが言うと、
   隣のおばちゃんは、慌ててエレベータを降りた。
  
  「あら、4階じゃないの。」
     反応しやすいおばちゃんだった。

 ★ 熟年離婚
 
  「哀愁」という映画の中で
   ロバート・テイラーがビビアン・リーに
   
  「これから知ればいい。一生かけて君を知ろう。」 
   と求婚したシーンがあった。
 
   一生かけても分からなかった妻は
              年金と共に家を去った。
  

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 今日初めてブログの世界に挑戦しています。
 
 他の人の投稿も見せてもらったのですが
 素晴らしい作品の数々に圧倒されています。
 構成やデザインには目を見張るものがあります。
 
 それにひきかえ・・・、仕方ないですね。
 コツコツ頑張っていきたいと思います。

  ー微笑み創造研究会ー 局長 奥野ふとみちー

 

 【微妙に笑える話】
 
  
 ★ 乳離れしない男
 
  ばあちゃんは、言っていた。
 「男は、いつまでも乳離れをしていない。」
 
  美乳、巨乳、爆乳と妙に乳ばかりにこだわっている。
  さらにばあちゃんは、
 「私だって、若い頃はこの乳で何人の男を
              よろこばしたものか。」
 
  と伸びきった餅のような乳の裏側をタオルで拭いていた。
  恐るべし婆乳。

 ★ 漢字の感じ方
  
 近所でも、上品さでは際立っているおばあちゃんが104番
 で電話番号を尋ねていた。

 案内係りの方から
 「どんな漢字ですか?」と聞かれ
 
 「とっても穏やかなで、おやさしい人柄ですよ。」と答え
  
 「えっ!」と案内係りを絶句させていた。
 

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 慣れていなくてごめんなさい。読みにくいですね。
 少しづつ練習していきます。 
           
              ー微笑み研究会 局長 奥野ふとみちー


【 微妙に笑える話 】

 ★ やり直したい検査

  「奥さん、もう少し腰を浮かせて下さい。」
 
  「先生、なんだか変なこと考えていらしゃらない。」
 
  とふくよかな臀部を持ち上げ、若い医師に流し目を送った。
  胃の検査より性格検査をお奨めします。


 ★ セレブな姉妹
 
  マスコミを賑わせているセレブな姉妹に言いたい。
 
  「胸が大きいだけで、どうしてあれほどお金持ちなのか?」
  
  胸の大きさだったら、妻も負けていない。ただ、首も胴も、
  腰も足首もみんな負けていないのが玉にキズ。





※※※ このたび、笑いの店を新装開店しましたが、
        まだ、ネタをよく煮込んでいないままお客
        出したりする笑店主です。すいません。 ※※※

  

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 【 開設のごあいさつ】

 はじめまして、奥野太道(ふとみち)です。
 駅や、スーパーに群がるおばちゃんの群れ。
 素晴らしい行動力と、発想。すべて、わが道を行く人々です。

 決して、人を傷つけようとか、陥れようとか、そんな悪意は
 全くないのです。

 でも、周りの人の迷惑や失笑は買っていることは事実です。
 6年近く観察してきたメモをまとめてみました。

 とりあえず、ここに書いていることはすべて人ごとです。
 決して自分のことではないとお付き合い下さい。

 ただ、人生は勘違いの連続です。
 そして、自分では、気付いていないのです。

 だから、生きていけるのです。
 だから、笑えるのです。

 このような感じで、当分連載します。ご支援下さい。
 
        ー微笑み研究会 局長 奥野ふとみちー


【微妙に笑える話 】

 ★ 大らかな母
   昔、学校で友達から聞いたので、
   「大学イモが食べたい。」と言ったら、
  
    芋を油であげて砂糖をまぶしただけのものが出てきた
    文句を言ったら
    「中学イモじゃ。」と明るく笑う母だった。

 ★ さらに大らかな母

   昔、カレーライスがご馳走のとき、
   ごはんと比べてあまりにもルーが少なかったので文句を言ったら
  「ライスカレーやから仕方がない。」のだって。
  
   しかも、福神漬ではなく、よく切れていない
   つながったままのたくあんだったので文句を言ったら
   「武士の情けじゃ、とどめは刺さぬ。」と明るく笑う母だった。

 
 
 

    ※※※ こんな感じで連載していきますので、よろしく。※※※   

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