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村のはずれの小さな笑店主として、出発したものの
笑品よりも笑店主が
一番笑われているという現実に気づきました。
それでも、こんな遠くの店まで来店下さることに
感謝、感謝。
今宵は、じいちゃんのバージョンで参りましょう。
とりあえず、100話をめざして今宵も小さな筆を進めます。
− 微妙み研究会 局長 奥野ふとみち −
今宵は、爺ちゃんのバージョンでまいりましょう。
【 微妙に笑える話 】
★ 律儀なじいちゃん
じいちゃんが、お菓子屋で
「それと、あれ下さい」と言ったら
店員に
「名前を言って下さい」 と言われ
「 思わず自分の本名と住所を言っていた。」
★ 時代錯誤
「フーゾク嬢」
「ソープ嬢」
「キャバクラ嬢」の言葉を聞いて
じいちゃんは「「どこのあるのか」と聞いていた。
じいちゃんが知っているのは
大阪城と姫路城だった。
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