苦笑い総本舗=ふと腕繁盛記=

「微笑み研究会」という笑店を開店しましたが、笑品がほとんど不揃いのものばかりです。掘り出し物を見つけるような気持ちでご来店くださ

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  先日、テレビの健康講座を見入っていました。
  年を取ると、健康にはみんな気になります。

  「もう、いつお迎えがきてもいい」と隣のばあちゃん。
  でも、なぜか、万歩計と栄養剤は手放さない。

  そんなものなのです。病気にはなりたくない。
  コロっと死にたいというおばちゃんたち。

  コロッしたその体型では、まだまだです。
  

        -微笑み研究会 局長 奥野ふとみちー



 【 微妙に笑える話 】

  ★ 生活感の違い

   「美貌を保つためには、まず血液を
         サラサラにすることです。
    野菜など新鮮で淡白な食生活を
             お奨めします。」

    おばちゃんは、妙に納得していた。
   
   「確かに、最近は新鮮ではないし、淡白だものね。」
    おばちゃんは、性生活と勘違いしていた。


  ★ 探せないツボ

   よく行く温泉のマッサージの
   おじさんがこぼしていた。

  「ツボを押してね。ギュっと強めでね。」
      という張りのよいご婦人。
   でも、脂肪が邪魔してツボが探せない。

   そんなご婦人が3人続くと店じまい。
   肉がくい込み腱鞘炎になるのだって。


    ※※※ 念のため、あくまでも人ごとですよ ※※※
   



  

  
  

イメージ 1

  青い空に白い入道雲
  村のはずれの笑店にも夏がきました。

  人影もまばらなお店で
  今日も笑店主は無駄な抵抗をしています。

  まー、すいかでも食べながら
  退屈しのぎをして下さい。

       −微笑み研究会 局長 奥野ふとみちー

 【 微妙に笑える話 】

 ★ 健康の考え方
  
   健康食品を買い込み
   美容に気をつけているマダムがいる。

   年齢の割には美しいのだが
   なぜか、若い男に入れ込んでいる。
   
   なまじっかの美貌が
   彼女の生活を不健康にしている。


 ★ 見方で変わる

   「立てばシャクヤク、座ればボタン、歩く姿はユリの花」
    美しい女性をたたえる言葉だ。
 
    でも、妻をみると現実は厳しい。
    立てばシャクレて、座ればボトル、歩く姿は象の足。

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