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何気なくケーブルTVをつけてBGM代わりにしていました。
ちょうどツインリンク茂木のスーパーGTの番組をやっていました。
車のレースも興味が無いわけではないのですが、とても自分では出来そうもないので出来るだけ見ないことにしています。(見てると楽しそうでやりたくなるでしょ)
TVで解説の人が「イタ車対決ですね〜」とアナウンスしていました。
で、TVの画面を見るとランボルギニガヤルドとポルシェが競い合っていました。(RX7のオンボードカメラ映像)
イタリアVSドイツじゃん!
どうやらイタ車対決は、イタリア車VS痛車の意味だったようです。
後ろのポルシェには「初音ミク」が描かれていました。
これのスポンサーって、クリプトン・フューチャー・メディア?
ボーカロイドの宣伝でしょうか?
キャラクター書いてあると「痛車」なのでしょうか?
「サザエさん」の痛車とか「ちびまるこちゃん」の痛車とかってあったら見てみたいです。
詳しくないのでわかりません。
翌日会社でレースに詳しい人にその話をしました。
最近のレースは、ホモロゲとって無い車走っているそうです。しらなかった〜
ツインリンク茂木はちょくちょく自転車で走りますが、車のオンボードカメラで見るとすごい迫力ですね。
特に下り切っての右コーナー(アンダーブリッジ前)が恐怖でした。
自転車のイベントでも「痛車」を良く見かけます。
「痛い」だけでなく正真正銘のイタリアンメイドの自転車だったりする事もあります。
お値段も、かなり高そうです。
ディスクホイールをゴロゴロさせながら走っています。
乗っている人は、良い人が多い気がします。
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自動車・オートバイ
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車検から帰ってきてから調子が悪くなった我が家のデミオ君。 |
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先月末にデミオの車検を行なった。 |
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春になってイベントいっぱいの季節になりました。 イベントもご近所だけなら良いのですが、遠方へ遠征するようになると移動手段の確保が 必要になってきます。自転車系イベントなら電車で輪行も有りだと思いますが、公共交通機関だと 運行時間の制約が有って移動時間が夜中とかになると、どうしても自動車が必要になってきます。 先月末から高速道路料金も「1000円」とかになって遠征はしやすくなったと思いますが、安易に 車を使う生活も「環境を考える」と控えなきゃいけないのかなぁって思っちゃいます。 乗り物大好きな自分としては車もバイクも自転車等、同様に乗り続けたいのですがその辺を 考慮した車選びをして、末永く乗り物生活を続けたいです。 で、イベントの足「トランスポーター」です。 家では現在マツダのデミオの2世代前のモデルを愛用しています。エンジンは1300cc、5速MT 燃費も普通で15km/リッター、遠出すると19km/リッターくらい走ります。さすがに20km/リッター は滅多にを超えないのでプリウスとかには負けますね。「燃費」 この車のいいところは小型5ドアハッチの構造なのに荷物がめちゃくちゃ載る事。 しかもシートがフルフラットになるので、イベント会場に夜のうち移動して現地で すぐにフラット空間作成(1分くらい)仮眠もしっかり足腰を伸ばしてとれます。 オマケに荷物は後ろに積んだままで! ルーフにもレールがあるのでキャリアとアタッチメントがあれば乗せ放題。(重量制限有) 自転車はもちろん、長さ4.5メートルあるカヤックでも積めちゃいます。 この車の前にはレガシイとかにも乗ってたんですがシートがフラットにならない為、仮眠時は 1.後部座席をたたんで荷室を平らにする。 2.荷物を運転席、助手席側に移動する。あるいは荷物室の横へ寄せる。外へおろす(雨天不可) 3.寝袋や毛布で体を伸ばして仮眠→寝起きすっきり! 荷物の移動が大変です。特に冬山登山時の装備満載だったり、フォールディングカヤックを数艇 ついでいたり自転車を2台以上積載していたりしたら・・・あきらめて運転席リクライニングで 寝るしか無いですね。 やっぱり究極のトランスポーターは、1BOXとかトラックですね。 トヨタハイエースや日産キャラバンが欲しいところです。 ずいぶん前ですがこんなのにも乗っていました。排ガス黒煙の関係で乗れなくなりましたが。 すごく便利な車でした。 ↓これに似てる感じがしませんか? こんな車も長期遠征にはいいかもしれないですね。 現地でも相当くつろげそうです。 荷物が載せられる車で耐久性、走破性があれば世界中どこへでもいけますね。 (下写真 アフリカ旅行Byランドローバー) でも車としては本当はスポーツカーが好きなんですけど こんなのとか この車でもきっとピナレロは乗せられるはずですよね? でもちょっと真面目に考えると これからはハイブリットや電気自動車が主流になっていくのかと。 でもこういうのもあります。 エコなディーゼルです。 ヨーロッパでは結構主流のエンジン。 こんなスポーツカーは見かけないけど やっぱり荷物ものって環境性能だと次の候補の一つはこれでしょ エクストレイルのディーゼル 4輪駆動でブレーキLSDもあるので雪道でのスタックも少ないし燃費もよさげ。 短所は車両価格がガソリン車より結構高い(グリーン税制適応だよね)のと シートアレンジがフルフラットにならないので、本格的に寝るにはステーションワゴン同様 1.後部座席をたたんで荷室を平らにする。 2.荷物を運転席、助手席側に移動する。あるいは荷物室の横へ寄せる。外へおろす(雨天不可) 3.寝袋や毛布で体を伸ばして仮眠→寝起きすっきり! このあたりが唯一の弱点か?
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愛車 XF650フリーウインドウの紹介のとき、スズキのDR800ネタが出ました。 |



