|
陸山会事件でネットに流出した取り調べテキストや捜査報告書のURLは次の通り。
◎石川録音文字起こし(と思われるもの) https://docs.google.com/open?id=0ByWdni-HzzdgQkl3Z0w2cTdiNXM ◎田代・斎藤・木村報告書(と思われるもの) https://docs.google.com/open?id=0ByWdni-HzzdgV0RMV0o5WWNiTlk |

- >
- 政治
- >
- 政界と政治活動
- >
- その他政界と政治活動
こんにちは、ゲストさん
[ リスト | 詳細 ]
|
陸山会事件でネットに流出した取り調べテキストや捜査報告書のURLは次の通り。
◎石川録音文字起こし(と思われるもの) https://docs.google.com/open?id=0ByWdni-HzzdgQkl3Z0w2cTdiNXM ◎田代・斎藤・木村報告書(と思われるもの) https://docs.google.com/open?id=0ByWdni-HzzdgV0RMV0o5WWNiTlk |
|
昨日の夕方、いつもの公園を自転車で通ると「アブラゼミ」が鳴いているではないか。蝉の世界では秋が来て夏が訪れたのだろうか。もちろん、ミンミンゼミも負けじと鳴いている。ようやく夏が盛りとなったのだろうか。あるいは土中で何か変化が起きているのだろうか。人間には分からない自然界の変化を昆虫(動物)たちは感じ取っているのかも知れない。
ロシアでは130年振りの熱波が猛威を振るっているらしい。ロシア人は寒冷気候に適するように身体が出来ているため、暑さへの適応が大変だと聞く(日本人より汗腺が少ないらしい)。 自然との共生を怠ってきた人類が、自然から重大な警告を受けているということか。 |
|
暑い日が続くが、今年はアブラゼミの鳴き声が少ない。聞くのはミンミンゼミの鳴き声ばかりだ。小生の住まいは足立区だが、江戸川区に住む友人も町田市に住む友人も同じように感じている。日が落ちてから、帰りに自転車で公園の中を通ると、もう秋の虫が啼いている。ミンミンゼミは夏の終わりに鳴くものと思っていたが…。
ウィキペディアによると、ミンミンゼミは「耐熱性に弱く、涼しい気候を好む。幼虫は比較的乾燥した土中を好み、成虫はケヤキやサクラなどの樹木を好む」とある。また、アブラゼミは「湿度のやや高い環境を好み、薄暗く湿度の高い時間帯に鳴き始める」と書かれている。さらに、ヒートアイランド現象による乾燥化がアブラゼミの減少を招いている、と書かれている。小生の居住する場所には、夏の風物詩である蜩(ひぐらし)の鳴き声も聞かれない。 熱帯夜にアブラゼミの鳴き声は閉口するが、その鳴き声が今年は聞こえないので、何か異変が起きているのだろうか、と気にかかる。秋が早く来る程度なら心配ないのだが…。 |
|
ロシアは2000年8月にバレンツ海(ノルウェー北部)で沈没した原潜クルクス号と似ているとの見解を持っていると伝えられる。クルクス号は「潜水艦内部の魚雷から燃料が漏れ、爆発した」政府発表を行っている。中国もロシアの内部爆発説に強い関心を抱いているらしい。 |
|
執筆者: Yamaoka (2010/03/05 11:40 pm) 大阪地検特捜部が手がけた、障害者団体向けの郵便割引制度が企業のダイレクトメール(DM)広告に悪用されていた事件――特捜部は“大物”として民主党の石井一や牧義夫議員(関与を報じた「朝日」=後、記事を訂正も、提訴している)を狙っていたようだが、結果は村木厚子・元厚労省局長一人。しかも、その村木元局長公判で「無罪証言」が続々出て来て真っ青になっているのはご存知の通り。 それはともかく、この捜査対象になった大手企業などが免れた郵送料は総額、2004以降で実に約220億円にもなると見られる。当然のことながら、郵便事業会社は回収に乗り出しており、健康飲料販売会社「キューサイ」のようにいち早く差額郵便料金を支払うところもあれば、「ベスト電器」のように話し合って返還したところもある(金額は公表していないが、ベスト電器自身が免れていた額は約6億4,500万円とも)、あるいは東証1部、カタログ通販大手「ベルーナ」などのように折り合いが付かず郵便事業会社に提訴されるところも。(続き) 「無罪証言」が続出するDM不正事件で、大阪地検特捜部はなぜ凸版、大日本を“目こぼし”したのか? 執筆者: Yamaoka (2010/04/01 11:30 pm) 大阪地検特捜部が手がけた、障害者団体向けの郵便割引制度が企業のダイレクトメール(DM)広告に悪用されていた事件――ここに来て、逮捕された村木厚子・元厚労省局長の「無罪証言」が次々出ているのはご存じの通りだが、その一方で、なぜか、この不正DMの印刷にしっかり関与していながら、この間、共に東証1部上場「凸版印刷」(東京都千代田区)、「大日本印刷」(東京都新宿区)の名前がまったく出て来ていない事実を本紙はすでにスッパ抜いている。 大手マスコミの既報道では、ベスト電器はその不正DMを「博報堂エルグ」→「ウイルコ」→「新生企業」(現・伸正)の流れで発注したとされている。だが、実際には「博報堂エルグ」ないし「博報堂」と「ウイルコ」の間には凸版印刷、大日本印刷などの大手印刷会社も入っており、当然ながら、益を受けていたと思われる。(図参照のこと) ところが、この間、この2社の名前はまったく報道されていない。なぜなのか? 2社が関わっていなかったということはない。本紙はこの間、この2社にその事実確認をしてくれるように取材申込みした。(続き) 「無罪証言」が続出するDM不正事件で、大阪地検特捜部はなぜ凸版、大日本を“目こぼし”したのか?(続報) 執筆者: Yamaoka (2010/04/24 10:20 pm) ベスト電器発注の不正DM事件、大手マスコミ既報では、「博報堂エルグ」→「ウイルコ」→「新生企業」(現・伸正)の流れで発注したとされるが、同社自身認めるように、実際は「博報堂エルグ」と「ウイルコ」の間に東証1部「凸版印刷」、また同「大日本印刷」もいた(冒頭のチャート図参照のこと)。 だが、このわが国を代表する両印刷会社の存在は、大阪地検特捜部の捜査では“省かれ”、したがって逮捕者が出ることも、郵便事業会社(日本郵便)から巨額の郵便料金支払い訴訟を提起されてもいない。(横写真=検察が描いた“幻”のチャート図) なぜ、こんな“目こぼし”がされたのか? そこで、日本郵便と非常に親しい関係にあるのではと思い、追加で凸版印刷に質問状を送ってみた(なお、一方の大日本印刷は、ウイルコへの発注の有無の質問からして取材拒否だった。だが、不正DMの仕事を出していたことは間違いない)。 以下の5項目について。 (1) 御社には何名の日本郵政(JP)OBが在籍されておられますか。 (2) 御社に占めるJP関連の売上額、比率はいかほどですか。 (3) 今回事件の低料第3種の関与を公表されないのはなぜでしょうか。JPとの取引取り消しになる可能性を懸念されて、あるいは逆にJPから公表しないように要請されてのことでしょうか。 (4) ベスト電器の件以外で、御社が直接にしろ、間接にしろ、低料金第3種の郵便不正に関わったことはありませんか。 キューサイ(青汁)の広告紙面制作には関わられていませんか。 (5) 低料第3種以外に、郵便法または郵便約款に反したことはないでしょうか。 では、これに対する凸版の言い分は!?(口頭の回答を要約)(続き) 続きを読むには有料購読(新規登録)が必要です。以下のHPを開いて登録してください。 |
| 日 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | 2 | |||||
| 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 8 | 9 |
| 10 | 11 | 12 | 13 | 14 | 15 | 16 |
| 17 | 18 | 19 | 20 | 21 | 22 | 23 |
| 24 | 25 | 26 | 27 | 28 | 29 | 30 |
[PR]お得情報