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私の探していたもの
胃カメラの検査で全身麻酔が追加となって、こともあろうか覚めにくくなるくらいにまでなっていたようでした。
麻酔後の点滴が足りてなかったということであったみたいで。。。覚醒しきれてなかったみたい。
麻酔の成分って点滴後でも、排出されにくく体内に残ってしまうようにもあると言っていいと思います。。。。。。
さめていない麻酔状態なら、自分自身ではわかりもしにくいことです。
付添いの人が必要な、そんな状態でした。
体調回復の為に影響あることはしばらく避けることというスタンスでのお休みで しばらく原因究明のための時間を要していました。
回復のための点滴も一度には出来ないようで、採血と点滴を交互に
数回に分けて少しづくやっていくという作業(アナログ的で、これが安心安全かと)
点滴で一旦薄まっても、脱水でまた濃度が濃くなり、
麻酔の濃度が濃くなれば麻酔深度も深まると言った具合のようです。
という事は、水分だけ排出されて麻酔成分は体内にのこっているということになってしまいますよね?
麻酔が再度効いてきたという状態を想定してもらえれば、イメージしてもらいやすいかもです。
しかも麻酔の成分に、服用の薬の成分がダブっていたようで、これでも追加となり
服用しているお薬の名前、その成分の種類、副作用の報告などを調べつつ
外的要因も加わる時によってで、結果の違いが出るものです。
過去の記憶に繋がりにくい、未来の予測や計画を練るにも頭はなんだか回転しない
今現在のことしか、わかりづらいなどの対応を、メモや記録でなんとか対応し続けていたけれど
記憶障害のようなことで、身体も動かないのを無理してのこととなっていたのを
無理という感覚がなく、疲労感を感じられもせずの状態だとしたら、あまりにひどすぎますね。
薬の副作用、治療歴の資料を作るための整理で、時間をおって調べてみたところ
過去に遡ってみれば、短大時代にも同じように胃カメラの検査をさせられたことを思い出しました。
あまり周りの人を心配させてもいけないので、
今ではかなりのお肉を不健康な状態で身にまといつけさせられて(笑)
自分を客観的に見つめ直してには、日々のデータをとることから始めなければ
第三者に納得してもらい、確実なデータをとって過不足を調査するにも、まずそこからです。
個人の感覚でコントロールとセーブが出来てるうちはいいけれど、と資料を作成しはじめました。
ブログも、その日食べた写真も資料と、行動の私の履歴ですから。
判断材料のデータ集めと日付管理
第三者への配信もしておくことは、私がどうにかなった時に気付いてもらえる足跡にもなるでしょう。
「生きよう」とする力は、生まれてきた誰もが持つ力です。
生きるために、学ぶのです。
これまでの期間に見守りで付添人が必要な状態であって、そっと見守って下さっていた
善意の心の方々に感謝し、お礼を申し上げます。
ネットも休みとしなければならず、お仕事もお断りしなければならずの状態では
心苦しい限りでした。
見通しもつけられ、あと少しで回復となりそうな見込みの再回報告です。
その間に様々な本を読む機会に恵まれたおかげで、学び
忘れていた知識を新たに目にすることで思い出すいいきっかけが出来ました。
証拠の記録をまとめ、仮説を立てて、立証も出来たことです。
辿り付いた答えは聞いていたことの中に一致する答えを見つけられました。
自分自身で調べた事で、納得の結果を得られることができました。
勉強の副産物か、探している途中でヒントとなったことが
名探偵ガリレオの内容で重なっている所が、私にとっては興味深く、面白くもあります。
人の記憶は消えることもあるから、記録しておかねば。
もう一つ見つけました、たいせつなもの
健康は、幸せ 私の一部です。
学ぶ力を一つ加えると、幸せになれるようです。
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そうそう〜〜〜健康が一番です。。。お大事にしてください!!
[ ひな&ひなママ ]
2013/6/28(金) 午後 7:15
ひなままさん、
本当、健康が一番ですね。
[ yumika♪ ]
2013/6/28(金) 午後 9:28