|
Hysteric Blue
「ヒステリック ブルー」 「春〜spring〜」 でブレイクし、この季節に成ると思い出すが・・・・ 「ヒステリック ブルー」てどんな色〜〜〜〜????? 今の案山子の心の色か〜〜〜? 縁の下の昨年の子猫だろうか?庭には3匹ほどのあどけなさの残る猫さん達・・・・・・・ 一歩、室内に踏み入れると・・・・・・ 多頭飼いの崩壊現場です・・・・・・ 8畳の部屋と6畳の部屋に58頭の猫猫猫猫猫猫猫猫猫・・・・・ 畳はボロボロ、糞尿で強烈な臭い・・・・・・ 十分に餌も行き渡らないらしく、強い猫は大きく太っているが、弱い猫はガリガリで怪我、皮膚病の猫も居る様だ・・・・・・ 老婆と息子さんと言っても、私よりも大分年配の方でしたが・・・・ 初めの頃、飼っていた猫は、避妊手術もしたようですが、その後庭に現れた子たちに、可哀想だからと避妊去勢手術をせずに、餌を与えてしまったようで・・・・・僅か数年で猫猫猫猫猫猫猫猫猫・・・・・ 行政側からの相談、依頼の様ですが、何もそんな所に首を突っ込まなくても・・・・・・・・・・・・・・・・と思うのですが・・・・・・・・・・・・・・・ 確かに、猫に罪は無い、断じて無い!! 可哀想だからと餌を上げてしまうのも、解らなくは無い・・・・・・・・・・・・ 多頭飼崩壊は大体が、避妊去勢手術をするお金等、金銭的に余裕の無い方や、ご老人が自分の食費代も削り、猫たちに餌を与え、何時の間にか増えてしまったと言うケースが多いようです。 行政側も、表立って税金を使い援助、保護をする訳にも行かず、かと言って、最低限の子を残して、殺処分と言う訳にも・・・・・ 飼育放棄では有りませんので、・・・・・・・・・・ ですが、このままでは立ち行かないのは明らかで・・・・・・ ヒステリック ブルーな案山子ですが、色はラピスラズリのブルーか セルジアン・ブルー?が好きです・・・・・・・・・・・・・・・・ 帰宅後の皆の様子ですが・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ に、臭う?・・・・・・ そうそう、そらねこ会のホームページ・・・・・・ http://www.soranekokai.jp/index.html 試験アップした様ですが、未だ、未完成の様で、現在はアクセスできたりできなかったりですが・・・・・ ご支援頂ける方法人様・個人様を問わず、1回の寄付から受け付けております。
金額の指定はございません。
お気持ちほどの温かなご寄付をいただければ幸いです。
賛助会員募集そらねこ会では活動をご支援くださる賛助会員を募集しています。
会費 一口2000円
一部をコピーしてきました・・・・・・ 勝手に御免_(._.)__(._.)__(._.)_ 次回、この子たちの運命は如何に・・・・・・・・・・・・ 出来る事であれば、成猫ですが、里親になって頂ける方が居ると嬉しいのですが、環境を改善するためのご支援も大歓迎ですので、拡散、コメントをお願いいたします。
|
||||||||||||||||
転載
[ リスト | 詳細 ]
動物に関する記事で、いいなと思ったもの、協力できればと思った記事を転載させて頂いています。
|
15日に行ってまいりました。福島第一原発周辺。ちょっとショッキングな映像も含まれますけど、事実ですので受け止めてください。
みたくないと思われた方は、、、、そっと立ち去ってください。
一般向けにソフトな写真を選びました。
まず、今回のナビゲーターは、今週のフライデーに写真や記事の掲載をされているフリーカメラマンの太田さんです。
まずは、馬の農家さんに会い話を聞き、馬の様子を観察、撮影。被害状況を聞くと、、、、そりゃぁ、悲しくなる。馬が好きで、大切なので、避難所から帰ってきて、世話をしている状況。お金がかかるけど、馬は売れないし、放置したら死ぬから自腹で世話をしている。
「ほうっておくわけにいかないのさ。」
これが、この馬を育てている方の言葉でした。
随時移動しながらの取材となった。
今回の目的は、現状をいかに改善できるかについての報告書や意見書を書くこと。
そんな中、、、、、、
道中では野良犬たちに出会う。
野良犬というのかな?野良になっている犬。
避難地域内でも、ボランティアが入っているみたいで、多くの犬が捕獲された様子ではあるが、純血種しか持っていかない団体があったりとか、凶暴な犬は安楽死をすると言う団体があるということで、地域の人は、そのような団体は入ってほしくないと言ってました。救出されたのに、売られたり、殺されたら、それはどうなんでしょうか?
ボランティアってのは、誰かに迷惑をかけてはいけませんからね。
そして、太田さんの記事にもなった牛舎へ・・・・。
次に、フライデーにも載った牛のところに。
写真の通りの生存数。なぜだか柵が壊されていましたけど、これも、かわいそうという気持ちで、この牛舎の所有者の糸を無視しています。復興することを支えるのであれば、こういった行為はやめてもらいたいです。いくつかの場所で、破壊された様子があったり、荒らされた様子がありました。もしかしたら、泥棒の仕業かもしれません。
いずれにしても、そこら辺に残っていた餌を与えて、近くの川まで、太田さんと水を汲みに行って与える。これを汗だくで繰り返しました。
本来の目的ではないのですけど、やはりそのまま立ち去ることはできませんでした。
その2へ続く・・・・・。
|
|
子猫の里親さま募集でございます!!
皆様、子猫の里親募集と「猫親会、犬親会」のお知らせです。
千葉市動物保護指導センターに飼い主に持ち込まれました
ちばわんのスタツフさんたちによってセンターから救いだされた子猫です。
こんなに可愛い子たちをどんな事情でセンターに持ち込んだのでしょうか・・・・
どんな事情であれ、殺処分されることはわかっていたでしょう・・・に。
とても可愛い子たちは鎌倉在住の預かり親さんのKさんが育ててくれています
どうぞ!皆様、この兄妹に、幸せを分けてあげて下さい。
家族の一員にしてあげて下さい。
問い合わせは「ちばわんHP」まで、お願いいたします
ちばわんHPの猫親募集「神奈川預かり」に出ています。
:名の意味スペイン語の美男子
:オス
:茶とら
:生後2ヶ月(10/4月頃生)
:体重約1.2キロ
:3種混合ワクチン済み
:トイレしつけ済み
:名の意味スペイン語の美しい
:メス
:白地にキジ
:生後2ヶ月(10/4月頃生)
:体重約1.2キロ
:3種混合ワクチン済み
:トイレしつけ済み
とても仲良しの兄妹の子猫ちゃんです
兄妹でもらっていただけると更に嬉しいです!
7月4日に「ねこ親会・いぬ親会」を開催いたします!
ガランくん、エルモサちゃんも参加すると思います。
皆様!ご家族そろって、お越し下さいませ
里親希望、イベント詳細、問い合わせは「ちばわんHP」まで、お願いいたします
わたくしもエテルナちゃんを迎えることになり、1匹でも多くの猫ちゃんたちを
救えるといいなと願い、ガランくん、エルモサちゃんの里親募集に協力したい思います。
他にも、成猫、子猫とたくさんの猫ちゃんたちが里親さんを待っています!
皆様、どうぞよろしくお願い申し上げます。
転載大歓迎です!
|
|
友だちから情報が入りました
江東区・墨田区のノラたちに
パルボの爆発的流行の兆しあり
ご注意ください
保護猫の受診を拒否する病院も出始めているようです
パルボは怖い病気の一つです
感染力が強いので病院も困惑する病気です
パルボについては、こちら をご参照願います
面倒な方に、簡単に説明を...
・ワクチン接種で予防ができる(3種ワクチンに含まれている)
・ワクチン済みでも、感染の危険性はある(ブロ友猫に死亡例)
ワクチンの切れ目には感染例があります
・感染猫の便・尿・唾液の中にウィルス 母子感染も多い
・ウィルスの生命力と感染力が強く、猫の体外に出ても数ヶ月は生きる
・だから、感染経路の特定が困難
・激しい嘔吐.血便と伴う下痢.発熱があったら病院へ
・治療は輸液.抗生剤.インターフェロン
・発症から回復すれば強力な免疫ができ、一生この病気には罹らない
・発見や治療が遅れると命にかかわる
このウィルスは、感染猫に触らなくても、その猫の体から出たウィルスを、衣服や靴の裏などから自宅に運び込む場合も多いようです
とにかく強い生命力を持つウイルスですから、怖い
ノラと接触しない飼い主の室内飼い猫にも発症例があります
この季節の異常さのせいか、原因は分かりませんが
とにかく、江東区・墨田区から拡大するかもしれません
子猫がチョロチョロする時期ですから、保護した場合には
自宅に持ち込まず、その足で病院にて検査をお願いします
未感染ならば、ワクチンを早めに打ちましょう
先住猫がいる場合には、完全隔離と厳重な注意を・・・
猫パルボがパンデミックにならなければいいのですが....
ワクチンが切れている猫ちゃん、忘れないで受けてね
怖いな........
二次感染の被害拡大を防ぐために転載可にしました
転載ご協力をお願いします
|
|
7月25日に、清水富士見緑地周辺の空堀川の清掃活動が近隣住民のボランティアで行われます。 それに合わせて、都は河原の草刈りを24日までに実施してくれることになりました。 ただ、そのことで、橋の下に棲みついているチャボが、危険に巻き込まれそうです。 5月の末に橋の下に捨てられたチャボは、行政の暖かい対応と地域の方たちに見守られて、カルガモや白鷺たちとテリトリーを棲み分けて暮らしています。 もともと人間に飼われていたせいでしょうか、チャボは橋の下から離れようとはしません。 空を飛ぶこともできないし、川へ入ることもできないため、水鳥たちとは距離をおいて草むらの中で生活しています。 河原の草刈りは、業者さんによって違いますが、小型のトラクターのような草刈り機を使います。 写真は昨年の草刈りで使われた草刈り機です。 橋の下のチャボは、飛ぶこともできず、川に逃げることもできないので、逃げ惑って事故に合う恐れもあります。 何かに怯えると、草むらに身を潜める性質があるようです。 そのまま機械に巻き込まれてしまう可能性もあります。 今、チャボを保護できないか、市と都に協力を要請しているところです。 草刈りの前日に、チャボを保護し、終わったら戻すことができないだろうか。 ただ、行政には壁があって、「保護」すれば、飼い主が現れない限り「処分」することになってしまいます。 保護は、民間のボランティアで行わなければ難しそうです。 そこで、この記事をご覧になっている方へお願いがあります。 今、チャボを見守っている人たちは、チャボの飼育経験もどう対応したら良いか、知っている人がいません。 保護の仕方も、人が近づけば逃げてしまうので、どう保護したら良いかも分かりません。 ケージを用意しなければならないだろうとは分かるのですが、サイズも分からない状態です。 餌と水も必要だと思いますし、どのような環境に置いたら良いのかも分かりません。 知識のある方がいらしたら、教えていただきたいのです。 また、元の飼い主さんが現れるのが一番なのですが、もし里親になっていただける人がいれば、ご連絡いただけると幸いです。 都には、草刈りの実施日を確認してるところです。 でも、残された時間が、あまりないことだけは確かです。 よろしくお願いいたします。
|







