子ども大好き

ちょっと、幸せな気分。

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私は2人姉妹の姉。

でも、私が姉らしくないのか? 父母の教育方針なのか?

“お姉ちゃん”と呼ばれた事がない。

幼い頃は、あまり気にはしていなかったが、

さすがに大人になって、“○○ちゃん”と妹から呼ばれるのは

少し情けない様な気がする。

おまけに、私は長男の嫁で、義理の弟妹がいるが

義理の弟妹にも“○○さん”と呼ばれ、

どのような場所に居ても“姉さん”と呼ばれる事はない。

つまらない事に こだわってる私。

今さら、“姉さん(姉ちゃん)”と呼ばれても....(*´-ω・)....ン?

最近、学童でも、兄弟、姉妹が、名前で呼び合う子が増えた。

「お姉ちゃん。。。」と甘えられると調子に乗って、

無理難題でも「しゃ〜ないな〜」と してあげてる姿を見て

少し羨ましくも、微笑ましくも思うのは私だけかな?

毋さん。

先日、何気なくテレビで、

パナソニックの長編CM「ココロつなぐ物語」の「日の当たる図書館」編を

偶然に見て、自分と似たシチュエーションに暫く涙が止まらなかった。

私が高校から、大学に進学する時期、毋が病気で食事もとれず痩せ細っていた。

毋が仕事を辞めたため、家計を心配して進学を諦めかけた。

毋に「就職しようかな。。。」と告げた時。

「何を心配してるの、人生は1度きりだから、勉強できる時にしておきなさい。
 お金は何とでもなる。」と。。。

奨学金を借りたが、それだけでは足らず、アルバイトをしながら、

出来るだけ毋に心配かけないようにと頑張ったつもりだったが、

毋は、生活を切り詰めて、欲しい物も買わずに、

帰省さえもお金がかかるからと我慢して、

私を大学に行かせてくれた。

今、息子が 私が大学を卒業した年齢になり、

私は、当時の毋と同じ年齢になった。

毋は、強いな〜。

今も元気でいる毋、未だに娘を心配してくれる毋に

感謝!!

年始の目標の一つ

韓国語のマスターに向けて、第1歩。

初心者の本を購入しました。

CDを聞きながら、声に出して反復。

発音しながら、家族に聞かれていないか?気にして(赤面)

。。。密かにしゃべれる様になって驚かそうと思っています。

今の時期は、仕事も目が回るほど忙しく、

体を酷使しながら、新しい事へのチャレンジです。

1つの事(仕事)に捕らわれすぎると、考え方が偏ってしまい、

決して良い結果に結びつかないので、

私の心のリセットボタンです。

ハングルの練習帳も作って、練習を始めました。

韓ドラの看板に書かれた文字を読み

「読めるじゃん」と一人で納得したり、

聞き取れなかった言葉が分かって「そうか!」と頷いたり。

まだまだ、始めたばかりですが、

始めて1週間経つので、とりあえずは、3日坊主卒業です。

次は3週間、そして3ヶ月、

短期目標を持ち、へこたれずに少しずつ頑張ろうかな?

大変な出来事...その後

先月、不整脈で(実は、心不全だった)入院していたT指導員が退院。

久しぶりに学童に顔を見せてくれました。

驚いた事に、2週間前にペースメーカーを入れ、

先週退院。もう動けるまで、回復していました。

顔を見て...涙...ホッとしました。

倒れた時、周りに娘さんがいた事。

救急隊員の脳ではなく心臓という判断で、病院を探し

たまたま、心臓に関しての名医、カテーテルの名医が揃っていた事での

九死に一生(奇跡の生還)です。

意識を失ってから、娘さんや息子さんの「おかあさん、しっかりして!」

という声に目覚めたそうです。

ペースメーカーを入れるという事への抵抗、

入れなくてはならないという事実を受け止めるのに体が震えたそうです。

  ペースメーカー...何となく分かってるつもりで分からなかった事
  T指導員が入れたペースメーカーは、AED内蔵。
  心臓の動きが鈍った時に電気が流れ、背中を叩かれた様なショックを与えるらしい。
  左胸に5cmほどの傷。その下に3×5cmのペースメーカーが埋め込まれ、
  心臓の動きを助けているとの事。
  5年で電池交換。携帯電話は、20cm以上離して使用可。

仕事をどうするべきか? 考えていたT指導員に担当医師は、

「気力が大切。ペースメーカーは、あなたの動きに応じて動いてくれる。
 いつまでも、病人のままだと病人の様にしか動かない。」

と話してくれ、T指導員も「涙が出る思いだった(涙)」と。。。(もらい泣き)

時短での少しずつ体を慣らしながらの復帰を考えているそうだ。

私たち、指導員は歳をとるごとに体力には自信がなくなって来る。

でも、子どもは気持ちで育てるもの。

体力は若い指導員に任せて、経験と知識で体力を補っていきましょう.....ね(^^)/

お通夜

昨日、友人の父が、亡くなり、

今日、お通夜に行って来ました。
 
高校から、同じ大学に進み、同じサークルに入り、

仕事まで同じ(校区違いの学童)で、

結婚するまで近所に住んでいたので、

家の行き来もあった友人です。

父にも、お世話になり、優しくされた思い出が

よみがえって来ます。

友人は、昨年2月に毋を亡くしたばかりで、

私としても辛く、ゆっくり言葉をかけてあげる事も出来ず、

友人の姿を見、手を握って、同じ様に泣く事しか出来ませんでした。

亡くなった友人の父は、私の父と同年代で、

他人事ではなく。。。

(最近、子ども返りしてきた父に対して、少し冷めた接し方をしていたので)

後悔しないうちに改めようと思う出来事になりました。

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