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国家試験無事に受かりひっそりと社会人やってます。結婚して子供も出来ました。

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2013年アニメ視聴感想

年が明けました。
去年色々とありまして今年は年賀状もらえなかったり初詣いったりとかできなくてお正月感が全くないです。ま、毎年大晦日まで働いて元旦出勤なんで今更なんですがw

不定期で更新予定ですが今年もよろしくお願いします。


以前は年末に視聴アニメのまとめやらをしてたんでやろうかと思ったら今年の視聴数の少なさにびっくり(笑)

・進撃の巨人
・リトルバスターズ!
・サーバント×サービス
・Free!
・恋愛ラボ
・琴浦さん
・ロウきゅーぶ
・ラブライブ!
・よんでますよ、アザゼルさん
・波打際のむろみさん
・ちはやふる
・みなみけ
・ダンガンロンパ
・マギ
・物語シリーズ

その数、年間15。一時はクールあたり17とか見てたんですが・・・(^_^;)

以前は原作既読作品でも目を通してたんですが、今年はそれも少なくなりました。
続編や分割クール作品も見れてないので時間があれば視聴したいとは思ってます。俺妹やヴヴヴとか。



少数視聴で良し悪し決めるのもどうかと思いますが、去年は作品の質はもちろん話題性も加味すれば「進撃の巨人」の年としか言えないw 漫画では分かりづらかった立体起動装置の臨場感や巨人の圧倒的スケールなど映像化したメリットが最大限活かされていて素晴らしかったなぁと。

視聴アニメで進撃の次に当たるとしたら「ちはやふる2」かな。これも原作を超えたアニメ化だと個人的に思ってます。富士崎戦素晴らしすぎた。というか夏大が終始熱すぎたw



未視聴多いので2013年アニメで面白い作品があれば教えていただけるとありがたいです!
年度末に有給消化しながら見ようかと考えてるので・・・(笑)

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ひっそりと

更新してみたり。お久しぶりです。約二年ぶりみたいです。今見たら2012年の更新は無かった(-_-)
2012が一番激動の年だったのにな・・w

高校の頃に立ち上げたのがついこの間のように思いますが、今春からついに社会人になりました。
時間が経つのってほんま早い!6年も過ぎたらしいですよ・・・


離れていた間、ほんとに色々なことがあり過ぎて語りだしたらキリがないぐらいでまたおいおいと時間を見つけて書いていこうかなぁと思います。

とりあえずの目標は1日1回更新していければいいかななんて思ってみたり。皆さんの所にも以前のように顔を出して少しずつ感覚戻していこうかと。




iphoneに変えたらアプリからのブログ投稿が想像以上に楽そうで、これは気軽に投稿できるんじゃね?と思い復帰を思い立ちました。ま、書きたいこと・やりたいことがあってそれをここで実現したかったんもありますし。アニメは大して見れてないので最初のうちはなんかてきとーにだらだらとしょーもないこと書き連ねてそうですがおいおいアニメの方も見て感想かいていきたいです。

ではでは。

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今年も大変お世話になりました。来年もよろしくお願いいたします!
春以降帰ってくる予定ですんでw

さて、年末恒例のこの企画。アニメ・声優・アニソンの3つの部門に分けてそれぞれ賞を贈りたいなと。受賞作品は個人的な趣向で選出されてるのであしからず(笑)

・アニメ部門

(最優秀作品賞) 魔法少女まどか☆マギカ

個人的に今年最も面白く、そして楽しませてもらったこの作品。一大ムーブメントを起こした作品でもありこの賞にもっとも相応しいかと。

(優秀賞)

オリジナル部門:あの日見た花の名前を僕たちはまだ知らない

コメディ部門:WORKING'!!

癒し部門:たまゆら 〜hitotose〜

原作部門:Steins;Gate(PCゲーム)

萌え部門:ロウきゅーぶ


(ワースト賞) BLOOD-C

フラクタルと悩んだけど、ネタの提供と話題性を含めてこっちでw 色々改善すれば面白くなるとは思うんですけどね・・・。見返してみると分かる細かい部分のこだわりとか結構あって作品自体よく練られて作ったんだなと感じる部分がありますし。 

・声優部門

(男優賞) 梶裕貴さん

相変わらず、中村・神谷・小野・岡本・杉田あたりが出まくってて男性声優は去年と大して変化がないような気が(笑)。どの作品も似たようなキャスティングやしw そんな中で梶さんは去年からも伸び率が凄かったので選びました。ロウのきゅーぶもCのキューブも主役張ってましたしギルクラでも主役、UN-GOや青エクなどなど様々な作品で脇役もこなし今年一気に出てきた気が個人的にはします。去年までは黒執事の三バカの一人くらいしかしらんかったしな(笑)。ただ、どのキャラも似たような演技な気がw

他には、際立った活躍してたのは石田彰さんですかね。変態役が多かったという意味で(笑)

(女優賞) 茅野愛衣さん

相変わらずの花澤無双だったり、年間通して活躍してたかな恵ちゃんやキタエリなど候補はいくつかいて非常に迷いましたがこちらも伸び率で考えてかやのんを選出。去年まで禁書の五和ぐらいしか知らなかったけど今年はめんま・いのり・日々乃などヒロイン級での活躍が目立ちました。それに、挙げた3人はそれぞれキャラが異なるため各々に演じ方が違っていてその実力も十分素晴らしかったと思います。

(歌唱賞) 喜多村英梨さん

複数のタイアップが示すように活躍めざましかったです。もちろん声優業でも。

・音楽部門

(ベストOP) SHOOT!(ロウきゅーぶ OP)

多分、今年のアニソンで一番聴いた(笑)。あの五人のユニットだしED共々割とはまったw みのりんのTERMINATEDやoath signやlive for life 〜狼たちの夜〜も好きで迷ったが・・・。

(ベストED) 刻司ル十二ノ盟約(Steins;Gate ED)

雰囲気が好きで作品ともマッチしていました。あの花のsecret baseも懐かしいし作品と合ってて良かったんですけどね。MagiaやSUPER∞STREAMも捨てがたいw























今年の嫁

牧瀬 紅莉栖(Steins;Gate)

篠ノ之 箒(IS<インフィニット・ストラトス>)

イメージ 1イメージ 2 悲しいけど紅莉栖、ひんぬーなのよねw







押水 菜子(花咲くいろは)

イメージ 3

まったく、きょぬーは最高だぜ!(笑)

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こういう記事書く事ではじめて年末を感じられるんですよね・・w てかそもそもここ数年はほとんど年末のまとめしか書いてないですけど(笑)。年々視聴数が減っており一般的なランキングと違いが出るでしょうし、あくまで一個人の感想ですのであしからず。

選出対象は自分が視聴した今年完結した作品となります。なので秋期アニメで2クールのものは対象外。
評価方法はいつものやり方で。以下のように設定してます。
A(100〜90) ・・・秀
B(89〜75)  ・・・優
C(74〜60)  ・・・良
D(59〜40)  ・・・可
E(39〜0)  ・・・不可
<項目別評価>
【ストーリー】・・・話の出来、設定を上手く絡め活かせていたか、扱えきれていたかどうか等。
【画】・・・映像クオリティの高低、いかに画で魅せていたか、キャラデの個人的な好き嫌い等。
【キャラ】・・・キャラに魅力があるか、しっかりと掘り下げられているか等。
【演出】・・・構図などの演出力、声優の演技、OP・ED、BGM等の音楽的効果等。
【特別評価】・・・その作品にしか無い独特の魅力。オリジナルストーリー、原作改変等の工夫等の特別性。

10位:ベン・トー

<総合評価:B(78)>
ストーリー:★★★☆☆ 演出  :★★★★☆
画    :★★★★☆ 特別評価:★★★★★
キャラ  :★★★★☆ 製作  :david production

スーパーで半額弁当を奪い合うという奇抜な設定、出落ち作品だと思ってたら勢いそのままに最後まで突っ走った秋のダークホース。話の展開自体は熱い青春モノそのもので王道的だが、設定を改めて振り返った時その滑稽さがなんともいえないw 今年最強の愛すべきB級作品(笑)。強くなるために断食するとかいうその発想に脱帽したわw

9位:侵略!?イカ娘

<総合評価:B(80)>
ストーリー:★★★☆☆ 演出  :★★★★☆
画    :★★★★☆ 特別評価:★★★★☆
キャラ  :★★★★★ 製作  :ディオメディア

安心安定のイカクオリティは2期でも健在。
1期からいい意味で何も変わっておらず気楽に見られる癒し枠。爆笑なんかいらないんや!イカちゃんが可愛ければそれでええんや!(笑)

8位:夏目友人帳 参

<総合評価:B(83)>
ストーリー:★★★★☆ 演出  :★★★★★
画    :★★★★☆ 特別評価:★★★★☆
キャラ  :★★★★☆ 製作  :ブレインズ・ベース

こちらも安心安定の夏目クオリティ。1、2期と比べ妖怪より人との付き合い方にスポットが当たっていたように思います。その分妖怪との心温まる話が減ってしまったような気がしますが、夏目の成長が垣間見られたんでよし。1月からの4期も安心して見られそうで新年早々いいスタートが切れそうw 個人的には幼少期の夏目に絡んできた妖怪との再会話・夏目の旧友と妖怪との淡い恋話が好きでした!

7位:Fate/Zero

<総合評価:B(85)>
ストーリー:★★★★☆ 演出  :★★★★☆
画    :★★★★☆ 特別評価:★★★★★
キャラ  :★★★★★ 製作  :ufotable

秋クール期待作の1つ。
展開・演出・キャラクター共に文句なく中盤〜終盤に見られた拙速感以外は特に欠点というモノが見当たらない。収束に向けた2期の放送が楽しみです。旦那以外のチーム皆に勝ってほしいんだけどなあ・・・というか誰も負けてほしくないと言った方が正しいかw 旦那もなんだかんだで憎めないんだよな。とんでもない外道だけど。

6位:TIGER&BUNNY

<総合評価:B(88)>
ストーリー:★★★★☆ 演出  :★★★★☆
画    :★★★★☆ 特別評価:★★★★★
キャラ  :★★★★★ 製作  :サンライズ

今や珍しくなってしまった中年主人公による心躍るヒーローモノ。ストーリーは分かりやすく王道的なもので目新しいものはないが、今の流れに逆らったような中年の主役・企業ロゴの採用などに関しては挑戦的でした。1つ残念だったのはもう少し虎兎以外のヒーローの活躍が見たかったかなw

5位:Steins;Gate

<総合評価:A(91)>
ストーリー:★★★★★ 演出  :★★★★★
画    :★★★★☆ 特別評価:★★★★☆
キャラ  :★★★★★ 製作  :WHITE FOX

原作ファンからしても思わず見入ってしまうような演出、原作をリスペクトしつつアニメ用に再構築しているのが随所に分かったストーリー、素晴らしいの一言に尽きます。映画は何やるんだろうw それが不安だ^^;

4位:WORKING'!!

<総合評価:A(92)>
ストーリー:★★★☆☆ 演出  :★★★★★
画    :★★★★★ 特別評価:★★★★★
キャラ  :★★★★★ 製作  :A-1 pictures

1期よりも強烈になったキャラクター陣とギャグコメディは2011年のコメディ枠No1といっても過言ではない。萌えもありつつそれが先行することなくコメディと見事にバランスがとれていて完成されていました。

3位:君に届け 2nd season

<総合評価:A(93)>
ストーリー:★★★★★ 演出  :★★★★★
画    :★★★★☆ 特別評価:★★★★★
キャラ  :★★★★★ 製作  :Production I.G

青春恋愛ドラマの金字塔。
やきもきしながらも話にくぎ付けにされ、その瞬間を迎えた時の感情というのはなんとも言えないものがありました。キャラクターもぶれることなく終始好感がもてます。同じ様な作品で「とらドラ!」と何が違うんだって声がありますが共感させられたか否かが評価を分かつ大きな要因かなと個人的に思います。そういう意味では「とらドラ!」は共感できなかったんですよね・・・。

2位:あの日見た花の名前を僕たちはまだ知らない

<総合評価:A(94)>
ストーリー:★★★★★ 演出  :★★★★★
画    :★★★★★ 特別評価:★★★★★
キャラ  :★★★★★ 製作  :A-1 pictures

どこか懐かしさを感じさせる青春感動ストーリー。
視聴者が重ねてしまうような等身大のキャラクター達が交流のなくなった幼馴染との絆を取り戻す過程、大切な人の死へ向き合い成長を遂げる話の描き方が見事。ラストシーンは涙なくしては観れない。

1位:魔法少女まどか☆マギカ

<総合評価:A(95)>
ストーリー:★★★★★ 演出  :★★★★★
画    :★★★★★ 特別評価:★★★★★
キャラ  :★★★★★ 製作  :シャフト

魔法少女モノへのアンチテーゼ的でありながら最後は魔法少女モノらしい希望あふれる物語として完結した幅の広いストーリー、主人公の成長に関しても素晴らしい描き方だったと思います。2011年のアニメと言われたら一大ムーブメントを巻き起こしたこの作品をおいて他にないと思いましたので1位としました。

総評

冬→まどか
春→あの花
夏→シュタゲ
秋→Fate

って感じでしたこの一年w

今年はどのクールにも面白い作品が多く存在し当たり年だったのではないかなと思います。そう思わせる要因はやはりオリジナルアニメの増加とその質の向上ではないでしょうか。まどか・あの花・タイバニ・たまゆら・タクト・ピンドラなど個人的に楽しませてもらった作品が多くありました。DOGDAYSやフラクタル、BLOOD-Cという残念な例もありましたが(笑)

また、続編モノが総じて面白さを維持していたというのも特徴的でした。君届・WORKING・イカちゃん・夏目・みつどもえなどなど。

ここには挙げきれなかったですが、ロウきゅーぶやC、ISにUN-GO、レベルEなど楽しませてくれた作品も多くあって年間を通して楽しく視聴させてもらいましたw

個人的に残念だったのは、ゆるゆりとうさぎドロップを見逃してしまった事ぐらい。皆さんお勧めのちはやふるは放送されてなく観れなかったですが来年から1クール遅れて放送するらしいので楽しみですw


年内に時間があれば、大賞的な記事でもかけたらと思ってます。

追記:あ、ランキングにカイジ入れんの忘れた(笑)

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めんせつ!

年明けからの病院実習の実習先が決まり一段落つきました。
神戸だけと思ったら大阪の某大学病院にも行かないといけないみたいで交通費がやばそうです。本音を言えば京大に行きたかったなあと。気に入られてそのまま就職を狙ってたんですけどねーw 友人がすごく・・羨ましいです。

少し前に学費免除の面接があって理事長に、「君は幼く見えるから頼りがいが無さそうだ。就職活動の時には大変だろうね。」なんて言われたもんだから来年の就職活動が不安で不安で^^;

希望としては施設が充実している病院が多い関東へ行きたいんですけどね。関西は関東に比べて大学病院が少ないし、何より関東に行けば大半のアニメは最速で見られるからなあw



夏アニメは、結局タイバニとシュタゲが個人的には2強でそのあとに夏目・カイジの続編組が続くと言った感じでした。血Cはもう色々とひどかったけどネタ的には割と楽しめた方かもしれん(笑)。酷いというかいらない部分が多すぎたと言うべきか・・・最初から見直してみると色々納得できたり考察出来たりする部分があってある意味面白いかもしれない・・・w


本題の秋アニメですが、なんというか思ったよりも豊作じゃなかった(笑)


機動戦士ガンダムAGE[×]

だいたい関係者が大口叩く作品って蓋開けると爆死する傾向にあるよね(笑)。勝手にハードル上げてどーするんだw キャラデ云々はいいとしてもやっぱ戦闘が盛り上がってこないような気が。脚本もそうだけど演出面もどうかなという印象。3世代にわたってというコンセプトは好きですしこれからの展開次第ではまだまだいける・・・はず。

WORKING'!![◎]

1期は伊波の暴力がイマイチ乗り切れなかったけど、2期は回を増すごとに面白くなってる気が。各キャラいい味出してるし自然と伊波が嫌いじゃないオレガイル(笑)

HUNTER×HUNTER[△]

原作読み直すきっかけにはちょうどいいかも。
今までの改変を観てるとこの先は楽しめないんだろうな・・・。蟻編なんてもっての他だろうけどそれをやらないとほんと前の焼き直しでしかないけどどーすんだろ。

未来日記[◎]

由乃さんがもう色々と凄すぎて一周回って可愛くなってくるから不思議(笑)
話としては今のところ特に言う事はないけどこのペースだと決着付くのかという不安が・・・。
あとユッキーが由乃に手を汚させるような流れになっちゃってるよね。そこが男として主人公としてどうなのかとw

シーキューブ[△]

ゆかりん&みのりんでなんという俺得アニメww OPもいいしね!
内容はさして面白くもつまらなくもという感じ。にしても梶さんよく出てんなあ・・・

ギルティクラウン[△]

期待しててハードル上がって蓋開けたらそんなにだった例
ギアスと違ったのは主人公が受け身かつ個性があまりない所ですかね。導入での惹きつけにやや失敗した感が否めないような。OP・EDは素晴らしいんだけどなあ。あ、桐乃(竹達)が黒猫で黒猫(花澤)があやせなのは面白い。京介(凱)もいるしねw

僕は友達が少ない[△]

期待しててハードル上がって蓋開けたらそんなにだった例
アニメ見る限りは、ぶっちゃけ中身はどこかで見た事があるようなモノの詰め合わせ感が否めないかなと。あと夜空が本格的に終わり過ぎててキツイ。肉の引き立て役としてあんな風なのかなあw とりあえず肉がかわいけりゃそれで十分。あと理科が毎回頑張ってくれてるのは評価するw

たまゆら〜hitotose〜[○]

今期の癒し枠。寝る前に見るととても心が洗われるよう、なので。
けいおん!系統+ARIAを2で割ったというのが表現として相応しいのかなw
こういう作品はクールに1つは欲しいです。

Persona4[○]

最初の方はゲームをそのままアニメにしただけって感じだったけどキャラが集まってきたここ数話はとにかくコメディが面白過ぎるw キャラもいい味出してるし普通にずっと日常物やってくれてていいよ(笑)

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