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国家試験無事に受かりひっそりと社会人やってます。結婚して子供も出来ました。

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♯5「故国燃ゆ」

そういえば近々『かんなぎ』のEDイラストに高河ゆんさんが来るとか来ないとか言われてますねw
今の所、原作とコラボしたウメスやいたるさんが来てるので確率は高いらしい・・・・・・・・・。

カタソレ会談

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世界がどうとかよりもアロウズを叩くという事に目的がすり替わってるがいいのかそれでw

大佐が「ミスターブシドー」なんてふざけたネーミングを真面目に呼ぶもんだからおかしくておかしくて(笑)
やはり独自行動を許されてたのね。しがらみとか命令なんか関係なく気にせず純粋にガンダムとやりたいってだけのガンダム教もといガンダム狂。ブシドー、セルゲイ親子の間に位置するソーマの行く末の方がマイスターズよりも気になってしまうのが00クオリティ(笑)。「ソーマ」としての幸せを無視してまで、今の「ソーマ」という人間を壊すような事になるのに「マリー」に拘り続けるアレルヤは1人よがりな気がするよね。

結局、姫はカタロンには身を寄せずアザディスタンに帰ることに。沙慈君もカタロンに世話になる気はサラサラなく隙を見て脱出。ティエリアが丸くなったのはいいんだけどなんか不気味というか似合わないなぁ(笑)。好きか嫌いかは置いといてトゲトゲしい方が落ち着くんだけどw

沙慈捕まる

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サクッと連邦に捕まった沙慈。仮にも1度疑われて捕まってるのに1人で行動とか迂闊過ぎてワロタw
セルゲイさんという分かる人がいたのが幸か不幸か・・・・・。巧みに話を聞き出すセルゲイ。それを部下が盗み聞きしアロウズに報告したもんだからアロウズは急遽、居場所を特定したカタロンの基地の掃討を決めます。

オートマトンを使っての掃討作戦に気が引け躊躇するような気持ちを感じるまでになってるソーマは戦うだけが存在意義だった4年前とは変わり成長が伺えます。今の所4年間で1番成長が分かりやすいキャラですね。

アロウズの掃討作戦

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圧倒的なスペック差を前に抵抗空しく破壊されゆく基地。ついにはオートマトンが投入されカタロン構成員は次々と命を落としていきます。ガンダムが救援に来た時には時すでに遅し。せっかく愛しのガンダムとの対面を果たすもブシドーはせっちゃんがいないからか早々に引き揚げ〜。ちょw 引っ張るなぁ。

超兵でありながら掃討作戦を目の当たりにしあってはならない感情を持ち合わせてしまったソーマさんは人となったからこその苦しみを味わい沙慈は己が招いた目の前の惨事にショックを隠せず。

温かく幸せなセルゲイの元にいたが故に人として生まれたモラルと戦士としての存在意義との間で葛藤、セルゲイの元にいてもこれからは苦しみ続けてしまうような気がするんだけど。戦士として生きる事を選んだ果てにアレルヤに討たれるとか勘弁してほしいんだがw 軍人やめて普通に平和に暮らして欲しいよ。超兵故にそれが出来ない。それが出来たら苦労はしないって事なんだけども・・・・・。

燃えるアザディスタン

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タイトルからしてこうなるしかないよね。姫と刹那が見たのは変わり果てたアザディスタンの街。そしてそこには一機のガンダムが・・・・・ってとこで次回。サーシェスさん普通に生きてましたね。あの命を懸けたロックオンの死闘は何だったんだw こうして見るとメインキャラは初代ロックオン以外は死んでませんねえw 

どうもアロウズのやってる事は悪く、ソレビーは美化して映す傾向が抜けないですねぇ。アロウズの殺戮は1期で同じような事をソレビーがやっているからか戦闘でのマイスターズの言葉が響かんです。命の数や手段はともかくとして同じような事をマイスターズもしてきてますからね。この話のソーマと違い躊躇せず任務として淡々とこなしてた分ソレビーの方が残虐に思えるのは自分だけでしょうかね?

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♯5「十二時(リミット)」

地元で開催されていたスタチャのアニソンライブの模様が今朝放送されてました。
ほちゃのトークと歌の時間の多さと観客の熱狂ぶりに改めて偉大さを思い知るw あいぽんなんて10分程度だったのに・・・・・・これが格の違いかw

悠長に電話

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リミットまでにお別れ済ませとけ〜っと神裂さんが当麻にお電話。そんな神裂に当麻さんは今週も説得モード。
説得にしては安過ぎますねって安っぽさは作品にも直結するんじゃないかな?かな?

魔法が無理なら科学というもう1つの力があると当麻は悪足掻きするもリミットが来てしまいます。
科学の街なのに黒電話ってレトロだなぁw

ヒーロー気取りのミュータント

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期限が来て押し掛けてきたステイル達。当麻がインデックスの記憶を消去せずに済むかもしれない確証の無い可能性を提示するもステイルに一蹴されてすっかり意気消沈。ステイルはもう何言っても説得力無いよ^^;
2話でインデックスの顔を踏みつけて嬉しそうに悪役に徹してたのは双子の兄か弟とか言うなら別だけどねw

結局何も出来ず涙を流す当麻を見て神裂が気を利かせ10分だけインデックスと過ごす時間をくれる事に。

敵意剥き出しのインデックス

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追い込まれた当麻が神裂の話す完全記憶能力の内容に引っ掛かってロリ先生に話すと完全記憶能力であっても脳はパンクしませんよ〜との事。ありゃ〜アニメだからって事で先週流したとこがあながち間違ってなかったw

ロリ先生のお言葉でアッサリと教会の嘘を暴いた当麻は自分の力でインデックスを助けようとするもそれが罠の引き金を引いてしまいインデックスが防衛モードに入って終了。付き合いが長いのに何も知らない魔術師達ポカーン(笑)。展開もキャラもチープ。何気に1話でインデックスが当麻の右腕を焼きそばパンごと食べてたんだけどその時には何故防衛モードが発動しなかったんでしょ?

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第五幕「発現!しょくたくまじんを愛せよ」

インデックスではなくこっちを先に更新。
あれはもう更新する気になれないですからねぇ^^; 

料理勝負

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露骨に色仕掛けで仁を落とそうとするざんげちゃん。それを止めさせるつぐみ。静観するナギ。3人のヒロインが一堂に会し仁をめぐって熱い火花を散らしてますw 流れで料理勝負に挑む3人。ざんげちゃん有利かと思われたその戦いは元の人格が邪魔して出来た料理は料理にあらず(笑)。予想を覆すなぎの料理スキルで見た目から圧勝かと思われたが味音痴なため味は最悪w 健気なつぐみが1番という事でしょうか。

アイドル・ナギ

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ちょw もはやネタにしてるよ監督(笑)。その後に出てた覆面は脚本の倉田さんっぽいんだよなぁ。バンブーでのコメンタリーで聞いた声とそっくりだったし原作の作者も出てたしであながち間違ってないような気がする^^;

いつの間にやら学校のアイドルとなったナギ。公式のアレは実物に忠実ですなw
人々の信仰を取り戻し力をつける事の出来る環境となった学校ですが教師によりその素性を問い質されることに。しかしこの学校の教師でもあるざんげちゃんの父の計らいによって堂々と入学に成功。

ヒロインの転校は良くあることだけどその顛末が描かれてるのは中々珍しいねw
けどなんでざんげ父はナギが普通でないと見抜いていたんでしょうか?娘がざんげちゃんに憑かれてるってだけじゃ弱い気がする。まあここら辺は真面目に考察したら負けかな。

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個人的にオチを投げっぱなしって嫌いなんですよ。最後は突っ込みに締めていただく方が好きな方なので。急にアイキャッチ入れてオムニバスのショート形式になって流れぶった切られると結構きつかったです。こういうのは5の2とかで見てるしねぇ・・・・・・・・。今週のイラストがウメスだったからあえてひだまり風にしたのなら褒められるべきだけど(笑)

ギャグやテンポ、ノリは好きだし面白くてそれで十分なのに今回は狙い過ぎ、ネタに走り過ぎで個人的には逆効果でギリアウト。そんなのに頼らなくとも十分だし今までのが持ち味だっただけに残念。

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