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火曜日(16日)でしたが 銀座教文館で開かれていた『藤城清治 光と影』 に行って来ました。 最終日のサプライズで 藤城先生にお会いすることが出来ました。 遠〜い昔から大好きでした。 会場の中にいて作品に囲まれているだけで あたたかい気持ちになれます。 先生の優しいお人柄があふれているようです。 お目にかかって、サインをいただいて、握手をしてくださって ますます、大好きになりました。 以前、テレビで観ましたが・・・ 作品の上をにゃんこ達が歩いていて ソファーには大きな素敵なワンちゃんが座っていました。 他にもたくさんの動物達がいました。 たくさんの素晴らしい文章がありますが にゃんこに関して述べている部分を紹介します。 ぼくは鳥や動物を飼うのではない 人間と同じようにいっしょに暮らすのだ 中でも猫はぼくがもっとも愛する動物で ’80年の頃にはうちには30匹くらいの猫がいた |
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はじめまして優と申します。藤城先生のファンです。先生の影絵のセンスは正に神ががっているとおもいまぁす。
うちもサプライズに行きました。
でも仕事があるので影展は10分くらいしか拝見できませんでした。
本当に藤城先生と事務所関係者の皆様はファン思いで
おごらず大変親切なかたばかりです。
先生の影絵はみんな見たことがありますが藤城清治先生が
作成していると知っている人は少ないと思います。
癒しの時代、昔のようにCMとかで先生の影絵がでれば、
もっと日本全国で人気再沸騰間違え無しです。
2007/10/19(金) 午前 6:06
優さん はじめまして。おはようございます。ホントに先生やみなさんがえばっていないで、あたたかい優しい人達ですね。いつも思うのですが、会場に入ると、幻想的で夢のような別世界を訪れたような錯覚におちいります。これだけ作品から先生のお人柄が出る方ってそうはいないのではないでしょうか?素晴らしい藤城先生 どうぞお体にお気をつけて活躍していただきたいと思います。
2007/10/19(金) 午前 9:40
今年の最新作もますます冴え渡ってましたよね!
優さんのように遠方から何度も訪れる方がいたり
本当それくらいの力がありますね!
銀座だのいう場所は近郊に住んでても勤めが東京でも
なじみがなかったですが、好きになりました。
私は内臓を今患ってるんですが展覧会に行くとものすごい回復して
後まで続いてます。信じられません。
本当におかげさまさまです。
精神がすさむと体も悪影響が出る、しかしわかっていても
内部から来る苦しさは気分にも作用し、どうしようもなかったですが
あの影絵展を見ているときの気持ちを基本とすれば
安定します。
本当にあれがなければ今頃はどれだけ苦しんでいたか・・・
2007/10/19(金) 午後 9:57 [ s_hashiguchi ]
はいはい〜子供の時に見てました・・NHKで(^^ゞ
2007/10/20(土) 午前 2:11
あまり存じ上げませんでしたが、
動物好きに悪い方はいませんから。
「ぼくは鳥や動物を飼うのではない
人間と同じようにいっしょに暮らすのだ」
皆がそう思って欲しいです。
2007/10/20(土) 午後 11:54
そうですねえ。猫飼ってるの?って聞かれますよネエ。「いえ、ねこさん2匹と暮らしてるねん」って答えます。人間様より上の猫様ですよ。我家はみー&くろのわがままぶりに振り回されております。
2007/10/23(火) 午後 4:22
スパーキー橋口さん こんばんは。はじめましてですよね。どうぞお体をお大事になさってください。先生ご本人からも柔らかい温かいオーラを感じられますよね。
2007/10/26(金) 午前 1:37
モモさん こんばんは。子供の頃のNHKをおぼえていらっしゃるんですか?私は雑誌の暮らしの手帖が懐かしいです。
2007/10/26(金) 午前 1:39
オリーブさん こんばんは。飼うのでなく一緒に暮らすと言う言葉がいいですねぇ〜 みんながそう思ってほしいです。
2007/10/26(金) 午前 1:40
arabikaさん こんばんは。我が家もそうですよ。マオちゃん、チビちゃん中心に回っています。家族はと聞かれると4人家族と答えています。人間2人と猫2頭といつも思っていますから。
2007/10/26(金) 午前 1:43