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【シリコンバレー時事】ロイター通信は19日、米IT大手グーグルが中国通信機器大手の華為技術(ファーウェイ)との取引を一部停止したと報じた。スマートフォン向け基本ソフト(OS)「アンドロイド」の更新版の提供も打ち切り、ファーウェイの携帯事業に打撃となりそうだ。
今後、ファーウェイの新製品に搭載できるのは公開版のアンドロイドOSに限られ、Gメールやユーチューブなど主要アプリも利用できなくなる。ただ、既存端末の利用者がアプリを更新することは引き続き可能という。
中国の1企業が儲かっているからと、ここまでの圧力を掛けていいのでしょうかね?
それでアップルの製品が売れるか思ったら大間違い。
韓国製品に需要が流れるだけですよ。
その時にまた韓国企業も淘汰するつもりでしょうか?
アメリカ車が売れなくてトヨタ車が売れたら、トヨタまで潰されかねない
それがトランプの考え方です。
HUAWEI製品に本気でスパイウェアが入っていると思っている方に一言。
アマゾンで買い物したら出てくる「関連商品」
グーグルで言葉や商品を検索したら、次から出てくるようになる「広告」
これらも全てあなたの情報を抜かれているのと同じです。
売れる層に売れる広告の種類を出す。
一般人の情報などその程度の価値しかありません。
どの企業も行っています。
一番危険なのは、スマホアプリをインストールする際の注意事項あるでしょ
「あなたの電話帳や画像まで参照します」
なぜそこまでの必要性があるのか?あれが不思議だとは感じませんか?
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同感
2019/5/23(木) 午前 8:24
> 橘志会さん
ありがとうございます。
2019/5/23(木) 午前 9:20
トランプは、アメ車が売れない理由を知らないから、ずっとやるでしょうね。
あと、ファーウェイの次はOPPOがありますので・・・そこが狙われるのは?
2019/5/23(木) 午後 3:37 [ ウィルス ]
2019/5/24(金) 午後 0:32
> ウィルスさん
ほんとにファーウェイで味しめたら、いろんな企業にやりそうですね。
2019/5/24(金) 午後 6:05
> ☆七星★さん
☕
2019/5/24(金) 午後 6:06