YNGWIE MALMSTEEN

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イングヴェイ・マルムスティーン(Yngwie J. Malmsteen、本名Lars Johan Yngve Malmsten、1963年6月30日 - )は、スウェーデン・ストックホルム出身のミュージシャンであり、ロック・ギタリスト。インギーの愛称で親しまれている(本人はこの愛称をあまり好く思っていないようだが)。ロック・ギターにクラシック音楽の要素を盛り込み、当時としては驚異的な速弾きでギター奏法に大革命をもたらした。マイケル・シェンカーの「神」に対して「王者」と呼ばれる。 先祖が貴族、正確には伯爵であるとされる。



http://img.blogs.yahoo.co.jp/ybi/1/b6/b5/yngy66666/folder/245786/img_245786_39235210_0?1217578423
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まさかの王者の地上波放送

と思えばニュースで見たことある風景でした。


絶対に破壊できないエレキギター
   VS
ギター破壊で世界一有名なイングヴェイ(だったのね!)


しっかし、アンプのほうが壊れるくらい強いギター

上空に放り投げても壊れないし、チューニングが狂っていないのが凄い。

(スタジオに居るイングヴェイのファンのコメントが面白い。実に的を突いてます)

続いては宇多田
スルーします

今、大阪で矢沢永吉の展示会してるんですが

ギターや機材はおろか、幼少の頃のおもちゃやベンツまで!

しかし、明日で最終日なのでいけないのです。

次は、横浜であるそうなので関東の方は是非!


(ようつべに上げられないので見づらいでしょうが、良かったらどうぞ)







イメージ 1


CONTENTS ◆ 掲載内容

◇FEATURES◇
[SPECIAL COVER EDITION]
イングヴェイ・マルムスティーン、遂にブルースを弾きまくる!
マイアミ自宅取材で最新アルバムを徹底解剖!
Yngwie Malmsteen
★[最新インタビュー]
新作『BLUE LIGHTNING』の制作秘話を語る!
★[機材紹介]
伝説の名器“Duck”、過去最詳の完全分析!
★[特別映像]
ストラトとフェラーリとマルムスティーン WEB連動
★[奏法分析]
王者流ブルース奏法の真髄!!!
[PLAYING ANALYSIS]イングヴェイ奏法の肝を映像連動で伝授!
ネオ・クラシカル美技徹底攻略 WEB連動
feat. Kelly SIMONZ ケリー・サイモン
★[Part 1:INTERVIEW]王者を研究し尽くした男がその魅力を語る!
★[Part 2:PLAYING]“超絶”弾きまくりの11フレーズ!
[LATEST INTERVIEW]プログ・メタルの巨人が放つ4年ぶりの最新作!
Michael Wilton 
/ QUEENSRYCHE
マイケル・ウィルトン/クイーンズライチ
[LATEST INTERVIEW]独自の世界を描き出す久々のソロ作完成!
YOU(足立祐二)
[INTERVIEW & LIVE]台湾産メタルの重鎮が待望の来日!
Jesse / CHTHONIC
ジェシー/ソニック
[INTERVIEW & PLAYING]“本気”の骨太バンドが6年ぶりに新作発表!
Doug Aldrich / BURNING RAIN
ダグ・アルドリッチ/バーニング・レイン
★[PLAYING ANALYSIS]ブルージー&ハードなダグ流リック!! WEB連動
★[INTERVIEW]入魂の最新作を語る!!
[SPECIAL INTERVIEW]現体制の真価を発揮した最新作『HEXED』完成!
Alexi Laiho / CHILDREN OF BODOM
アレキシ・ライホ/チルドレン・オブ・ボドム
[JAPAN TOUR EDITION]40周年記念ツアーが満を持して日本上陸!
TOTO feat. Steve Lukather
スティーヴ・ルカサー
[JAPAN TOUR EDITION]名盤再現を含む至高のプログレッシヴ絵巻!
YES
[SPECIAL EDITION]約2年半ぶりのソロ・アルバム、リリース!!
本人ビデオ取材に基づいた新曲スコア&プレイ分析を含む大特集!!
春畑道哉
★[LATEST INTERVIEW]
新作『Continue』に込められた想いを語る!!
★[SPECIAL GUITAR SCORE with PLAYING ANALYSIS]
「FULL MOON BOOGIE」 from『Continue』
[SPECIAL REPORT]最新作『FAB LOVE』特別取材第1弾
海外レコーディングの模様をYG取材班が詳細にお届けします!
GRANRODEO
e-ZUKA + KISHOWが行く! L.A.レコーディング紀行
[SPECIAL REPORT]話題のサイボーグ・ギタリストがアメリカ上陸!!
IRONBUNNY
[特別企画]アーティスト愛用のヘッドウェアに注目!
Play with New Era feat. JK☆ROCK
◇HARDWARE◇
[SPECIAL HARDWARE EDITION]最新技術が盛り込まれた次世代アンプ!
VOX Nutubeが切り拓くギター・アンプの未来 WEB連動
[最新楽器情報]編集部イチオシのホットな機材群をチェック!!
SOUND HOT LINER 2019
[SHL Features]演奏性に優れた新シリーズが登場!
DC Pro / Epiphone
エピフォン
[SHL Features]歴史を作った名器が小型サイズで蘇る!
“Studio Series” / Marshall
マーシャル
◇THE SCORE◇
Blue Lightning/ YNGWIE MALMSTEEN
Seventh Sign/ YNGWIE MALMSTEEN




久しぶりに買ってみようと思っていますが
王者の新作には期待していないです。
カバーアルバムは以前にもありましたからね。

Generartion Axe 大阪公演

イメージ 1


こういう機会は一生のうちに殆どないので、行ってみたいのだが

お仕事の日なので行けないだろうな。

残念すぎる。

Antonio Malmsteen

Yngwieの息子さんです。

https://www.facebook.com/OfficialAntonMalmsteen/


残念ながら動画は見つかりませんでした。

今月号のヤングギターを読んだら、お父さんは息子をメタ褒めでした。

本人のプレイは見ていないのでなんとも言えませんが

まあ、下手な訳はないですわね。


最近、お年を召してきた有名ミュージシャンが自分のバンドに

息子を加入させることが多いように思います。

有名どころではヴァンヘイレンの息子ちゃんがベースを弾いておりましたな。

そりゃ、親父のバンドに加入できたなら

一生安泰と言って過言ではないでしょう。

どこの国でも、世襲と言うのはあるようですな。


もしも、Yngwieご本人が亡くなったら

息子ちゃんがお父さんの曲を弾くようになるんでしょうかね。


リッチーブラックモアの息子

ユルゲン・ブラックモアさんはすでに親父の過去のバンドメンバーと

バンド組んで世界ツアーしてるみたいですし。





だけど、こういうの本人はどう思っているんでしょうな?

息子は親父のコピー人間ではないし

ファンの期待感のハードルは高い。

プレッシャーも大きいように思うんですけどな。

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