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Hasekenさんが円山動物園で撮影♪ 本日はユキヒョウ♪ 今年のGWに生まれた双子ちゃんです。 もうすぐ生後5カ月になるのですね^^ これはどっちかな? あどけなさにも獰猛な猛獣を感じさせます〜♪ やんちゃ盛りだそうです^^これはどっちかな? さすがネコ科ですね☆ネコのようです>< 「ニャ〜〜」と のけ反ってますかね^0^ 寝顔です〜^0^なんとも頭ナデナデしたくなりますね〜^−^/ 母親のシッポです^^ Hasekenさんこの日母親のリーベの鳴き声を聞いたそうです^^ ネコみたいだったそうですよ♪ 2頭の寄り添う後ろ姿・・・・これは個人的に好きなショットだな〜☆ 以下 円山動物園のHPによりますと・・・ 平成21年5月2日誕生のオスとメスのこちらも双子ちゃん。 オスは「ヤマト」、メスは「ユッコ」と命名されました^^ この2頭の父親 「アクバル」 平成17年6月7日生まれ 4歳(東京都多摩動物公園生まれ) 母親は「リーベ」 平成15年5月12日生まれ 6歳 ポーランドKrakow動物園生れ、ドイツニュールンベルク動物園から来園だそうです^^ hasekenさんナイスな写真ありがとうです〜^0^感謝感謝☆ 次回は代表より釧路市動物園のシマウマ などなどで〜す☆
今日の釧路地方はお天気です♪ |
お師匠さん提供写真☆
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なんともろくな写真が撮れずして円山動物園を後にした私・・・ なんとhasekenさんが7月にユキヒョウの赤ちゃん撮影に成功していたと! 見てちょんまげ!かわいい〜ですぅ〜>< この瞳!たまりませんな〜。こんな写真が撮りたかったのに〜。 来年は家族と別行動し、意地でもいい写真撮るぞ〜^^ さて私がこのたび唯一HITした写真>< 1泊目は定山渓ビューホテルに泊まりました。 それが安かったんだよね〜。大人2人小学生2人でネットで予約したんだけどね、 で、チエックインの時に 「いい部屋が空室だから3000円UPで高い部屋にモニターということで 変更しませんか」というので変更したらこれがいい部屋だったな〜。 3000円UPでも2万円だったのよ。もち2食付きですわ。 なんとロビーにホッキョクグマのはく製が! こりゃ大きい!おそらくオスではないかと・・・ どうやって手に入れたのかしら・・・ おそらくフロントの方に聞いてもわからないでしょう^^ さて私が札幌に行ってる間に釧路港まつりは大成功♪ 代表と洋子さんが行ってきました! ヒートボイス&キッズロケット!すっかりジョイントが板についたな〜^^ くしろバスと阿寒バス共同のバスもタイガココア一色☆目立ちます! 洋子さんが最近の釧路市動物園を撮影してきましたので
その写真と円山ドタバタ日記を同時にUPしていきます〜^^ つづく |
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Hasekenさんが撮影した400点ほどの写真には貴重なホッキョクグマの足の裏がいっぱい^^ 私は大の肉球フェチですので>< かわいいな〜^^固そうだけども^^A ララの足の裏発見!ツインズ甘えてますね〜。幸せそうですわ^0^ 前足人間でいうと手のひらですわ^^ この後ろ姿もかわいいわ〜>< 最後にオマケ。釧路にいるツインズの姉のツヨシちゃんの4歳の時の前足の裏でござる^^ ↓円山動物園の看板でござる。円山に行ったらじっくり読んでこよう♪ hasekenさんがこの看板を撮影する時に 看板を見ている方々がみな微笑んでいたといいます。 微笑ましい看板なのであります。素晴らしいことですね。 うちの代表はこの円山のララのアニマルファミリーで 担当飼育員さんから不定期ですがララの近況報告が来るのですよ^^ ララは育児のベテランとなりましたが、双子の育児は大変だろうと ツインズを遊ばせるために玩具を投入しました^^と ララ母さんへの愛情を感じました^^ララの育児本でも出そうかと いう話も書いてありました。 さてさて新聞記事やネットでいろいろホッキョクグマ関係のニュースが! まず新聞記事で知ったのだけどもネットでも知ることができます。 札幌の円山動物園がホッキョクグマ繁殖基地を目指すという内容。 札幌市円山動物園は昭和38年からホッキョクグマを飼育 これまで、4回の繁殖に成功。国内では、2000年以降繁殖に成功している唯一の動物園。 一方、国内の飼育状況に目を移すと、現在、25園館で50頭を飼育していますが、 繁殖成果に乏しいことから、その数は減少傾向にある。 また、年齢構成等を考えると、近い将来、新たな繁殖ペアを形成する必要ではと。 そこで、円山では、国内の繁殖基地を目指すべく、以下の行動を積極的に促進したい。 将来的に新たなペアを飼育し、複数ペアの繁殖を目指すために、 第二ホッキョクグマ館の建設等、ハード面でも施設整備を進めるという。 将来にわたり、遺伝的多様性を維持するためには、 現在、国内で飼育する個体だけでは限界があるため、 国外のホッキョクグマ飼育園館とも積極的に動物交換を行い、 今回、ホッキョクグマの双子については、1頭若しくは2頭について、 国外との交換を目指すと・・・・。 つまりツインズの1頭ないし2頭は海外に行くかもしれないわけであります。 ここで一つ説明しますが、このブログにたびたびコメントを下さるシロクマ狂さん情報で しろくまに非常におくわしい。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ これより、しろくま狂さんから本日のブログにコメントをいただきましたので 文章書き換えましたのでご了承くださいませ^^ ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ モスクワ動物園のムルマ(メス)とウムカ(オス)の子供が男鹿の豪太君。 同じくモスクワ動物園のシモーナ(メス)とウランゲリ(オス)の子供が旭山のイワン君。 ロシアのベルミ動物園アンデルマ(メス)とユーコン(オス)の子供が天王寺のゴーゴ君。 (ちなみにゴーゴ君は蓬莱(ほうらい)という大阪を中心に関西地区に展開している 中華料理店の寄贈だそうです。) ちなみにイワンの兄妹であるドイツのニュルンベルク動物園のヴェラ このヴェラの子供がフロッケです。 つまりホッキョクグマはすでに海外からに頼っている状況です。 イワンについて http://www.polarbearsinternational.org/pbhc/yegorov.htm ベルミ動物園サイト http://www.zoo.perm.ru/now.html アクセスしてみてください。ロシア語ですがね^^A つうことは異母兄弟はいないということですな^^ そして今度はネットで上野動物園の記事。 上野の園長さんは「まだ上野でホッキョクグマの子供が育ったことはない。 将来は繁殖できるようにしたい」と 今秋からホッキョクグマの収容施設の改修工事を予定しており、 防音対策に力を入れる。母グマが天然の洞穴にいるように、 無音の安心した環境で子供を産めるようになるため、 将来は東京生まれのホッキョクグマを期待しているという記事だ。 お〜!つまり円山はさらに世界と連携する方向ですし、 上野は現在いるペアを本格的に繁殖させるために円山のように産室を防音にして 施設を完備するということですわ^^ 是非他のホッキョクグマを飼育している動物園も施設完備に金かけて
繁殖に取り組んでいただきたいで候。 相性相性って言ったってね、ホッキョクグマの場合、施設も重要なのですわ^^ 釧路みたいに天然の寒さがないわけですから、あきらめず頑張ってちょんまげ。 |
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Hasekenさん撮影の円山ツインズ連発でございます〜^0^ ありがとうございます☆ まずは4月28日撮影 ララ母さん「見て〜メモリあるのよ。せいくらべできるわよ〜♪ めんこちゃんたちは12月生まれだから5か月検診って感じ!? ララ「なんかカメラ目線になっちゃったみたいね><恥ズカシ・・」 お母さんったら↑「プププッ^^」 ツインズ「僕はね・・・」 「1メートルはあるよ〜」 そして7月18日撮影 8か月検診〜♪ ツインズ「ちょっと伸びたよ〜^0^」 ツインズ「お父さんはもっと大きいんだろうな♪」 宝物たち・・・デナリ父さんみたいに立派な雄熊になってね^^ 次回はホッキョクグマの肉球!?などを〜♪
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