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陣馬山〜その2

出発して約1時間40分で頂上に到着。
途中はほとんど展望がないですが、頂上は360度の展望です。
ガイドブックで見たことのあるオブジェがありました。
陣馬、なので馬なのでしょうか?
それにしてもこれをここに造るのは大変だったろうに。。。
この日は運良く富士山も見えました!

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この日は暑かったのでかき氷を注文。おいしかった〜

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でも冷えちゃったのでおでんも食べました。
お湯を沸かしてコーヒーを頂いた後、11時過ぎに下山です。
帰りは栃谷尾根で帰ります。
こっちのルートはマイナーなようで、すれ違ったのは1組の老夫婦のみ。
不安になりながらも道をしっかり確認しながら下山しました。

途中の花です。これはジュウニヒトエ。

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これはイカリソウ。

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途中、温泉宿に下りる私道の標識有り。
恐る恐るそっちの道を下りましたが、これがまた結構な下り道で、しかも荒れていました。
後悔しきり。。。
何とか転落すること無く車道に出ました。12時ちょっと過ぎ。
そこに温泉宿がありました。

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日帰り入浴可で、しかも今は誰もいなくて貸し切り、ということでお風呂をもらいました。
夫婦でお風呂、何年ぶりだろうか。。。
ちょっと照れながら内湯、そして露天風呂も楽しみました。
内湯はちょっと熱かったけど、気持ちよかった〜

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その後部屋に通されてビールを頂きます。つまみは山ウド。これまた美味しい。
電車で来て良かった〜
入浴代は1人1000円でした。

宿を後に30分歩いてバス停に到着、帰宅の途につきました。
あ〜、大満足の1日でした。

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陣馬山〜その1

昨日、ようやく今年最初の山登りに行けました。
シーズン最初ということで、お気楽登山、というかハイキングかな?陣馬山に行きました。
今回は珍しく車とバスで行くことに。

今回のコースは

藤野駅(バス)→陣場登山口バス停→一の尾尾根→陣馬山頂上→栃谷尾根:途中から私道→陣場登山口バス停→藤野駅

です

藤野駅に7時50分に到着。8時11分発のバスに乗り込みました。
最初は空いていたのですが、発車間際に沢山乗って来て満員に。
そこでどっかのおっさんの一言。
「おい、バスは増発しないのか?これから山に行こうっていうのに立たせんなよ!」

???
はあ〜〜〜?????

これから山登りするんなら、いいウオーミングアップなるのでは?
それとも体力温存しないと登れないのかな?

じゃあ山登りなんかするな!


大体、発車時刻ギリギリに乗って来てそんなこと言う人の常識を疑います。
座りたければもっと早くくればいいのでは?
それにお金を出せばタクシーにも乗れますよ。

後の方からは「帰れよ!」という声が(拍手!)

全く、こんなおっさんには山に来てほしくないね。
こういう奴に限ってそこら辺にゴミをポイポイ捨てるんだ。


ちょっぴり不快感もありましたが、バスが発車すればすぐ忘れます。
数分で陣場登山口に到着。降りたのは10名くらいでした。
ここから頂上を目指します。

8時20分登山開始。道は歩きやすく、新緑も気持ちいいです。

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ツツジも満開!

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途中にうつむき加減の可憐な花が。チゴユリかな?

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この花、どこかで見た様な気が。。。クサイチゴ?

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続く

iPadもソフトバンクか…

iPadもかの携帯会社からの販売となった。
これで僕がiPadを購入することは無いだろう。
何故ならあの会社には関わり合いたくないからだ。

その理由はちょっと前に書いたが、
やはり販売店でのシステムが悪過ぎる。
先日もショップに行ったが30分以上待たされ(その間にiPhoneの充電が終了した)、
挙げ句の果てに接続コードの交換に応じてもらえなかった。
PCとの接続コードは、時々うんともすんとも言わなくなる。
そのため充電もできなくなってしまうのだ。
だから交換をお願いしたが、「たまたま」店では接続できてしまった。
不具合が確認できなければ交換できないと言う。
客が時々接続不能になるから交換してくれと言っているのに、
それはできないの1点ばり。
じゃあ、例えば時々吐血するから診てくれと医者に行った時に、
「今吐血してないから分かりません」ていうのは通じると思ってんのか???

本当にこの会社はサービス悪い。
電話の新規契約も非常に時間がかかっている。
客のばかげた質問(TVはどうやってみるの?とか)にいちいち答えていたら、

そりゃ何時間もかかるわ。

こんな調子でiPad販売したら、

操作法が分かりましぇーん、ていう客であふれかえるんじゃないの?

早く、顧客が携帯会社を自由に選べるようにしてほしい。
そうすりゃこんな会社、つぶれるんじゃない?

鳩山総理、沖縄訪問は案の定、火だるまになっただけだった。
この人は語れば語る程、ボロがでる。
最低でも県外、国外。そんなの誰が見たって無理に決まっている。
確かに今の普天間の状況は危険極まりない。
早いところ、もっと人がいないところに移転すべきなのは分かる。
でもそもそも沖縄に何故基地があるのか?
それは北朝鮮や中国、他のアジアの国々との関係からなのだろう。
であればグアムに移転しても何の意味も無い。
それをやたらと主張する社民党党首も、何も分かっちゃいない人の一人なのだろう。
国外を模索するのであれば、その前にやるべきことは山ほどある。
安保の問題、自分で自分の国が守れる様な体制作りなど、
それらがクリアできてからの話で、そんなのは10年以上かかるだろう。
普天間の人にとっては今が問題なのだ。
それらをごっちゃにして同じ土俵に載せようとしてもダメ。

本当は他の地域が、「うちにどうぞ」と手を挙げれば一番いいのだが、
そんなところは出るはずも無い。
嫌なことばかりを押し付けないで、寄付金とか就職先とか、色んなおいしい付帯条件をどっさり付けてあげるべきだろう。
このくらい出しますからどうでしょうか?と公募すればいい。
もちろんそんな交渉はとっくにされているとは思うが、国民全員で分かち合うということならば、例えば基地を設置した地域の住民には1人あたりいくらの見舞金を税金から捻出するとか、住民税をタダにするとか、何らかの形で「十分過ぎる程の」補助をするべきだ。
こうすることによって国民全体で負担することになる。

それにしても鳩山さん、行き当たりばったり、思いつきで色々発言しては突っ込まれる。
人の心に対して全く思慮のない発言そして場当たり的なしかも遅過ぎる行動。
まるで僕の身近にいる誰かさんを見ているようだ。
こういうトップにはもうついて行くつもりは無い。


1Q84〜第1巻

最近、読書というものをとんとしなくなった。
それでもたま〜〜に無性に本が読みたくなることがある。
そして今更ながら、話題の1Q84を読み始めた。
買った日から数日かけて200ページ、そして昨日は5時間読み続けてついに1巻を読み終えた。
最初は「んん、何だ?このストーリー展開は?」
と思ったが、読むにつれて2人の登場人物の関連性が明らかになった。それも密接な。

まだ読んでいない人に悪いので多くは語らないようにしよう。

第1巻は4月〜6月。このペースで行くと、第2巻は7〜9月、そして最新刊は10〜12月なのか?
じゃあ第4巻もあるっということなの?でももっと先もあってもいい様な。。。

まだまだ先は長いのか〜。。。

それにしても村上春樹という人、色んなことを知っている。
というか、作家って色んなことを下調べしているんだろうな。

今日、第2巻を買いに行きます。
あ〜、やらなければならない仕事が山積みなのに。。。

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