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何とか・・なる?!


時は1990年

前橋のTRと共に

開通前の日光宇都宮道路でのTTR

そして

古賀志山での〜

RR!


仕事なんて休みまして〜

レモン・ブーニョ・ケリー・デルガト

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雑誌でしか見れませんでした彼等を〜

しかも、

観光レースではなく

レインボーマイヨを懸けた本気の走行!

ご同輩諸氏に於かれましても、

最高に

熱狂なされたと存知上げます。


チョッパーの爆音が致しますと

その後に

見た事もないような密度で走行する彼等本場のプロレーサー!

その後に

ルーフにスペアの車体と車輪を満載した各国サービスカー

スバル・レガシーのスキール音

タイヤの焦げる匂い!

自分は

倒れるかと思います程、

興奮致しました(笑)

イメージ 1

でも

あの時のコース取りはそれっきりで

翌年から始りましたJCは〜

逆回りになってしまいました。


田野町の交差点から少しの上がりをこなしまして、

萩の道を上がり

射的場から

鶴カントリーへ登り

下りましたT字を右へ〜

ダムの畔を経て古賀志の登りへ

ゴルフ場の脇を掠めT字を左で県道〜田野町の交差点へ戻る

このJCコースでのRRへ

自分は過去3回出ております。

イメージ 2

3回共に

実業団のレースで御座いましたが〜

全てプロトンからこぼれました(笑)

実力の差がモロに出るコースだと思います。

トップチームの乗り手と自分では

走力が全く違う〜

思い知るには絶好のコースで御座いました!


上がり・下り・緩い下りでの速度域

緩い上がりを圧す力

コーナーワークも含め

RRの醍醐味が全て詰まった

走り応えあるコースで御座いましたが

何故、

イメージ 4

鶴カントリーを逆に下るレイアウトに変更されたのでしょうか?


イメージ 5

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コースの難易度が

全く低くいと思います。


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古賀志も登らず

短くてもキツい鶴カントリーも逆から上がる〜

この

ショートコースで来月JBCFのRRが御座いますが

イメージ 10

今まで草レースを走っておりましたYukiko san

初の公式戦〜


イメージ 11

コースを実際に走行してみたい〜

と言われ

走って参りました。


昨年のリザルトは

ナショナルチームの唐見選手が逃げて勝っておりましたが

降ろされず最期まで行くなら

Av28でOK(笑)

4Lap

そのペースメイクで自分が牽きましたが

2Lap目までは30

3Lapで落ち始めまして〜

4Lapでは

完全にタレた感じで

トータルでAvは28

昨年と同じペースなら

完走は可能だと思います。

低いAvとは申せ

それでもMax63で御座いましたので〜

本日は頑張ったと思います。

イメージ 12

ココが一番キツい〜との事で御座いましたが

自分の予測では

ここは

ペース上がらないと思います。

ココを上げて踏んでいける乗り手は

現在国内には

唐見選手しかいないのでは〜と思います。

他は

この次に待つもう一つの上がりに備え〜お見合い場所になる(笑)










公式戦を走るのがレーサー

自分はそう昔から思っております。


連盟に選手登録せず

草レースを走るのは〜

レーサーとは呼ばないと思います。


Yukiko sanはレースが好きだそうです。

だったら

公式戦を走らずに

レースが好き〜なんて有り得ません!

相手も当然本気度が高く強いと思いますが、

当クラブの長い歴史中でも

連盟登録の女子選手は

彼女が初で御座います。


何とかなる?!

いえ

致します!








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