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上棟

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床下換気は、換気口を造ると換気口の角からクラックが入る恐れもあることと、やはり換気口の所には配筋が入らないので弱くなってしまうのではとの心配もあり外周基礎パッキンにしました。
人によると基礎パッキンでも、石を使った方が良いのではないかとの意見も合ったのですが・・・・
う〜ん、どうなんだろう。勿論基礎と土台の間ボルトの所に15cm角の御影石を轢いた方のが長持ちするのかもしれませんが、風通しが・・・と思って外周基礎パッキンにしました。
土台は、4寸角桧の赤身のKD材を使いました。
躯体の材木は全部4寸の桧と杉のKD材にしました。
梁は松にしたのですが・・・・出来あがってから松ヤニがポタポタとミャンマーウォールナットのフローリングに落ちてくるので少し困っています。
1階の天井高を275cmにして2階は斜天井にしたので通し柱、管柱、筋交いなどの部材全部特注になってしまいました。とほほ・・・・


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