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3月の初めの休日に、友人達と、ジャスコ津山店・内の・ラーメン「夢屋」で、
ランチ ランチの後、ウインドショッピングして、 食後のデザートタイムは、サーティワンのアイス。 夕食は、おうちランチでした。 今日は、ウドの酢味噌和えで、春を楽しみました。 |
女友達と、お出かけ
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女同士で、出かけた場所・店などの書庫。
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前回 ↓ http://blogs.yahoo.co.jp/yo_koya_ma/33860975.html 本日は、1人旅で、スタンプラリーの為に、行って来ました。 画像が、47枚の長い記事を、頑張って、最後まで見て下さいな♪♪ 津山駅発・快速・6:46-岡山駅・755着き。 岡山駅から「山陽本線・エリア2の上郡駅へ・・岡山駅発・8:18-上郡駅9:17着き。 画像のみ、特急などは殆ど乗らないけど・・・。 智頭線・普通線乗り場を見つけて、駅のスタンプを押しに行って、 「1日乗り放題切符」のパンフレットを貰いました、が、期間中には乗れそうも無い私です。 上郡駅発・9:45-岡山駅10:37着き。 ペットボトルのお茶を買って、赤穂線で、岡山駅発・10:57-12:08赤穂駅着き。 忘れていましたが、明日は「義士祭」でした。 ★駅の近くの観光案内所にて。色々と、写しまくりです。ハローキティちゃんも義士の衣装ですよ。 勿論、塩味饅頭のお土産も買いました。ずっと、流れている「義士祭りのテープに、宇崎氏が、人力車に乗っていましたね。 明日、限定の「赤福」駅の階段の壁に「義士達が・・・」 「トラちゃん、見つけた♪」まず、写して、籠の中の和菓子を頂いて、 昼食に、素うどんと、オニギリ。本日と明日は、素うどんが、150円です。オニギリは、1個・130円 で、36番目の、お菓子のプレゼントも貰っちゃいましたよ。 食後の珈琲タイム。セルフの店。珈琲・300円。つい、赤穂塩ラスクも買っちゃいました。300円。 赤穂線発・13:38-岡山駅・15:02着き。岡山駅発・15:14快速で、津山駅着き・16:23-津山駅発・16:28- 作用駅着き。17:22-作用発・17:43-津山駅着き。18:45 ★三石駅から、上郡駅まで、往復・460円 ★寒河駅から、赤穂駅まで、往復・400円 ★美作土居駅から、作用駅まで、往復・640円が、岡山県外なので、追加料金です。 |
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新見土下座まつり「御神幸武器行列」・・とは ★毎年10月15日 新見市「土下座まつり」の由来を「土下座まつり かわら版」より書きます。 ☆新見は、元禄十年(西暦1697年)一万八千石の格式を もって 津山から新知された初代藩主 関長治候が築いた町です。 この大名行列は、正式には「御神幸武器行列」と言い藩主が祭礼に参内して、 敬神山崇祖の高揚と庶民の安寧、五穀豊穣を祈念するために、 市内 六軒町、野田、千丸、龍頭、上風木、宮地町、文化町、お茶屋町、小川、桑原の地域に 住む人々に、新地入国時に行った大名行列を仕立てさせ 新見船川八幡宮秋季大祭(十月十五日)御神幸の先駆を、させたのが始まりで、往時のしきたりを 忠実に継承しています。 総勢64名からなる行列は、白熊(はぐま)と呼ばれる大槍、薙刀(なぎなた)鉄砲、弓、槍、 大旗(おおはた)馬印(うまじるし)沓篭(くつかご)などが主体で、 青竹を手にした二人の先払いを先頭に 一定の順路で新見船川八幡宮と宮地町の御旅所を往復します。 行列が通る沿道の氏子は、清めの砂を盛り腰を低くして敬けんに出迎える慣わしとなっています。 担当地区民、大名行列保存会の伝統継承への熱意と氏子をはじめ市民のみなさんの理解と 御協力により、心と心で描く格調高い無形民俗文化絵巻です。 以上 カメラマンも取材に来ていましたよ。 神社から、御神幸武器行列が降りてくるのを写したら、急いで、御殿町商店街へ移動して、 座って、行列を待ちます 家の前には「砂」を山のように盛り、天辺に「塩」を載せています。 「御神幸武器行列」が町内に・・・ 御輿も、 ザルの中に、半紙に包んだ「お米」を包んだ物を入れます。 着物姿の、お嬢さんを「写させて下さい」とお願いしました。 |

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新見土下座まつり「御神幸武器行列」・・とは ★毎年10月15日 新見市「土下座まつり」の由来を「土下座まつり かわら版」より書きます。 ☆新見は、元禄十年(西暦1697年)一万八千石の格式を もって
津山から新知された初代藩主 関長治候が築いた町です。 この大名行列は、正式には「御神幸武器行列」と言い藩主が祭礼に参内して、 敬神山崇祖の高揚と庶民の安寧、五穀豊穣を祈念するために、 市内 六軒町、野田、千丸、龍頭、上風木、宮地町、文化町、お茶屋町、小川、桑原の地域に 住む人々に、新地入国時に行った大名行列を仕立てさせ 新見船川八幡宮秋季大祭(十月十五日)御神幸の先駆を、させたのが始まりで、往時のしきたりを 忠実に継承しています。 総勢64名からなる行列は、白熊(はぐま)と呼ばれる大槍、薙刀(なぎなた)鉄砲、弓、槍、 大旗(おおはた)馬印(うまじるし)沓篭(くつかご)などが主体で、 青竹を手にした二人の先払いを先頭に 一定の順路で新見船川八幡宮と宮地町の御旅所を往復します。 行列が通る沿道の氏子は、清めの砂を盛り腰を低くして敬けんに出迎える慣わしとなっています。 担当地区民、大名行列保存会の伝統継承への熱意と氏子をはじめ市民のみなさんの理解と 御協力により、心と心で描く格調高い無形民俗文化絵巻です。 以上。 お神酒は、一般の方にも振舞われますよ。私は、飲めないので、お札を買いましたが・・・。 お御輿が並んできました。 子供御輿も有ります。 上で、写して、急いで、神社の下から、「御神幸武器行列」が、降りてくるのを待ちます。 立てって居る人・立ってカメラを向けると、青竹を手にした二人の先払いの方より「座れ」と注意を 受けます。 勿論、行列を横切ると、注意をされ、行列は止まります。 栗まんじゅうの店は、この店だけです。 |







