子供と共に生きるコドモ

サーキットデビューを目指して、TA−06シャーシを組み立て中・・。

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タイムラリーの画像

タイムラリーに参加したのち、自分のクルマの画像をお友達の方々のブログ記事で
目にするようになった。
これまであまりイベントに積極的に参加しなかった俺にとっては、とても新鮮な感覚。

そんな時に、当イベントに誘ってくださったLamprediさんから、
クイックのHPに当日の写真がUPされている、とのメールが・・。
早速のぞいてみると・・。

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雪景色のなかを、気持ち良くひた走る俺のデルタ・・。
う〜ん、カッコいい(笑)。

というか、自分のクルマが走っている姿・・・はじめて見たかも。。


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他の方々のデルタたち。

おいおい、何だかカッコいいね〜!
戦うデルタって感じ?

お友達のLamprediさん号は、最速でカッ飛びすぎて、カメラマンが撮影ポイントに到着する前に
走り過ぎてしまい、撮影されていないそうだ(泣)。
さすが最速・・・。


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表彰式後のお見送りショット。

さすが、本職のカメラマン・・いい写真ですな。


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デカールチューンがイカしてるLampredi号。
貴重なショット(笑)。


う〜ん、やっぱりデルタってイイね!

と、自己満足(笑)。。。
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ブログ仲間のLamprediさんに誘われて、タイムラリーに参加してきた。
あいにくの雨だが、久しぶりのイベント参加でテンション高く走り出す。

エアコンレス車(!)なので、窓が曇らないか心配したが、昨晩しつこく油膜取りで磨いたおかげで大丈夫だ。
入間ICでLamprediさんと合流。
ごあいさつもそこそこに、集合場所の狭山SAへ。
デルタ同士、初めてのランデブー走行。


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ドラミまで時間があるので、Lamprediさんと談笑。
続々出走車が集まってくる。

一般車両に混ざって、カラフルな仲間たちが・・。。


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昨晩、俺が作ったコマ図ホルダー。
全て、ダイソー製品の組み合わせで出来ているというコスパの高い逸品(笑)。

チャチに見えるが、結構頑張って走っても脱落しなかった。


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ドラミ終了後、SA駐車場から出走する。
俺は8番手。



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一分間隔でスタートする。
ラテン車に混ざって、ジャーマンカー代表のポルシェもいる。


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秩父の山奥に行くと、積雪が・・。
ちらほらと降雪も。

寒いものね。。。

途中でチェックポイントを折り返したLamprediさんとすれ違う。
結構なハイペース!


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ゴール!

ゴール地点にいるのはLampredi号のみ。

Lamprediさんも、けっこう飛ばしていたし、俺もワインディングをついつい楽しんでしまったので・・。

「ちょっと早すぎたみたいですね・・」と、二人で反省。。


Lampredi号と2ショット!


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他の出走車たちも徐々にゴールしてくる。
ストラトスも出走予定だったが、キャンセルになったそうだ。・・・残念!


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ブルーのデルタ。
カッコいいね!

フロントガラスのデカール・・いいなあ。
俺もマネしようかな。


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う〜ん、いい眺め!



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お食事会とともに表彰式。

Lamprediさんが、呼ばれる。

何と・・・・。


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最速だったで賞ということか・・違反切符を切られてしまった!
春の交通安全週間か・・(笑)。

俺も、7分差で出走し、ほぼ同着なのでかなり基準タイムより速かったみたいだ。
やっぱりね。。

最速ではなかったので、クイック警察に検挙されることはなかったが・・(笑)。

楽しければ良いのだ。。



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とっても楽しいイベントに誘っていただいたLamprediさんと再会を誓い、ここでお別れ。
どちらかと言えば人見知りな俺だが、Lamprediさんとは旧知の仲のように楽しく話が出来た。
ひとえにデルタの変態パワーのおかげか?

まだお会いしていないデルタ乗りの方とも、アクティブに交流したいなと思った休日。

イベントに向けて

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今日は休日。
飽きもせずデルタをいじる。

仲良くさせてもらっている方にタイムラリーのイベントに誘われ、
来週は遠征の予定。


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下らないトラブルで、エンコするのもイヤなのでちょっと早い運行前点検。

3回も仮死状態から無理やり充電して使っているバッテリーを、新品に交換する。


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前回のバッテリー脱着時に、ラチェット&エクステの組み合わせでステーを脱着し苦労したので、
久し振りに工具を購入した。

KTCのフレックスロングレンチ。
デルタのバッテリー脱着にしか使わないが・・・。
ある意味SSTだよね・・。。。


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こんなものが同封されていた。
工具のファンクラブなんて・・・・なんか素敵(笑)。

スナップオンやマックツールにも同様のファンクラブがあるのかな??


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SST(?)購入の甲斐もあり、比較的楽に取り外せるが・・。
それにしても、このレベライザーは邪魔でイライラする。。


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ここで、面白い現象を発見。
ストラットタワーバー付近に注目。

アッパーマウント上部のカバー(?)が両サイドとも外れている。
状況から推測するに、何らかの理由で走行中脱落し、タワーバーのブラケットに挟まったままに
なっていたのだろう。
何故に?? しかも両サイド。。
怪奇現象か???


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今度は、異音対策。
リアのストラットタワーバーと、リアシートのバックレストが干渉して、異音が発生していたのだ。

分かっていながらも放置していたのだが、ロングドライブでは気になるかも・・ということで。


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緩衝材を巻いて、テープで仕上げる。
こんな適当な感じ。。

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部分的にロールバーみたいになったね・・。

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ついでに、ということで・・。
マニュアルシフトのゲート表示を変えてみる。

現状、何の変哲もないゲート表示のシールだが・・。



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ヤフオクでこんなものを発見。
3Dステッカー。

これもちょっと前に入手していたのだが、ついでに貼ってみようということで。


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こんな感じに。

限りない自己満足の世界(笑)。


まだまだ、やりたいネタはあるのだが。
家族サービスの時間もあるので、今日はここまで。
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お気に入りだったチューナーが壊れた。
BOSSのTU−12。
プロにも愛用者が多い名機。


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次はどうしようか?と悩むが、結局またBOSSになる。
TU−12EX。
TU−12の後継機になる。


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使用感は悪くない。
良くも悪くも初代を意識した作り。
安心して使える。


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付属のソフトケースより、初代のケースの方が好みなので、入れ替えてみる。
高さが低くなるので、詰め物をして調整をする。
いい感じ。


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話はこれだけで終わらない。
ついでに購入したコイツ。
クリップチューナー。


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こんな感じでヘッドに挟み、振動で周波数を計るようだ。
プロが使っているのを目にするようになって、気になっていたのだ。


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このように、デジタルディスプレイにアナログ風表示される。

どんなもんだろう?と思い使い始めてみたが・・これは使いやすい!
アナログ風指針も、程よくホールドされて見やすい。
演奏の合間の微調整も手間なくスピーディーに出来る。

暫く使っているが、こちらの出番の方が圧倒的に多い・・。

まずいね・・何かを思い出す。

優秀なコンパクトデジカメばかり使って、しまいっぱなしのニコンD70・・。

直角作戦敢行

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ランチアのお仲間のなかには、リアスポイラーにマルティニレーシングのデカールを張っている方が
おられて、いつもいいなぁ・・と思っていた。

本来であれば、純正のスポイラーにデカルコのデカールを自分で貼るのが定石だろうが。。
面倒なのと、純正のスポイラーにクリアはがれがあって再塗装が必要なのがあって・・。

ヤフオクを見ていたら、純正スポイラーを黒に再塗装して、その上に新しいデカールを貼って
ピカピカの状態で出品している方がいたので、迷わずポチってしまう。

一瞬、外品のカーボンスポイラーみたいでカッコ良くない??


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どうせ装着するなら、ステーを付けて直角にしてみたい。
暫し探していると、これまたヤフオクで純正の直角ステーが見つかった。
純正部品は欠品で探している人も多い。
1万円スタートで、幾らになるかな〜?と思って見ていると、
結局誰も入札せずに、一万円で終了。
ラッキー!


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そして、本日。
いよいよ取り付けにかかる。

実車装着の前に、ステーだけはスポイラーに固定しておこうと、良く見てみると・・。。

!!!!!!!!!!!!
既にステーが付いていた。。。
しかも全く同じ純正品。。。。。。。。。。。。

ラッキーと思ったが、不必要なステーを手に入れてしまった・・。。
・・・っつたく、良く見ておけよな〜!
と自分に突っ込む。

一瞬、テンションが下がったが気にしない、気にしない。
俺はイタ車乗りなんだ。



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気を取り直して、さあ作業開始!
これがビフォー!


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はじめて見る、リアスポイラーが取り外されたデルタ。

一瞬、売れに売れたBDファミリアみたいに見えない???


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いよいよ、ニュースポイラー取り付け。
一人だとキビシイので、夜勤明けでこれから寝ようとしていたカミさんに押さえてもらう。
ゴメンよ、カミさん。。


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完成!!
存在感があってカッコいいじゃん。
と自画自賛。



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サイドから見ると、ほぼ直角になっているのが分かる。
某DVDで言うところの「男はオッ立て作戦」完了だ。


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フロントビュー。
やはりレーシーになってカッコいいな。
と、再び自画自賛。

直角にオッ立てると、
燃費が悪化、最高速が15パーセントダウン、と言われるがどうなんだろう。


試運転がてら、子供といきつけの「前日光つつじの湯」に行くことに。

ちょっとその前に、いつものコースで高速域のテストを。。


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この辺の速度域ならば、ハーフスロットルで余裕を持って加速して行き、
何の問題もなくスムースに巡航出来る。
良く言われる風切り音も、あまり気にならない。

しかし、これが170キロを超えると、とたんにフルスロットルでも伸びが鈍になってくる。
ダウンフォースというより、前から額を抑えられているみたいで違和感がある。

結論。
高速域の伸びは、確かに抑えられるが、俺の通常の走行速度域では全く問題ない。
燃費は・・・はじめから気にしていないので、検証しない(笑)。



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温泉へ向かう。
緩やかなワインディングを70〜90キロの範囲内で走ってみる。
80キロ後半くらいから、リアタイヤが路面の情報をいつもよりも拾っている感じがする。

グリップについては、普段からタイヤのブロックがもげるような走りはしていないので、良く分からん。
でも、間違えなく良い方向に作用はしているのだろうね。



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いつもいつも感心するのは・・。
結構頑張って走っていても怖がらず、キャッキャ言って喜び、いつの間にか寝てしまう我が息子。。
すごいね。。



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親子で温泉を堪能し、おいしいお蕎麦を頂く。



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食後は、息子のいつものお楽しみのあんみつ。
あっと言う間に完食してしまう。

今週も親子で楽しめた休日に感謝!

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