子供と共に生きるコドモ

サーキットデビューを目指して、TA−06シャーシを組み立て中・・。

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同じデルタ乗りの方は、購入予約された方も多いのだろうが・・。
本日DVDが到着した。

さっそく息子と共に鑑賞してみたが・・。
なかなか面白い。

オーナーの方も、そうでない方も楽しめるのではないかな?
このクルマの魅力をユーモラスに伝えてくれると思う。


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「宇宙一故障する」・・・というのは・・・(笑)。。

もちろん年代物のイタリア車なので、故障とは無縁ではないが・・。
「そんなには壊れないぜ!」というのが、6年所有している俺の感想。

壊れる場所は決まっているので、消耗品の定期交換とある種の割り切り、尽きない情熱。
腕の良い主治医がいれば、「宇宙一故障する」ことはないと思うが・・どうだろう(笑)。


今年こそ、エアコン直したい!!!
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久し振りに、ギター。
今回は衝動買いした記事ではない。

父親に貸していたギターがやっと帰ってきたのだ。
購入後すぐに貸してしまい、8年以上ご無沙汰だった。
もう帰って来ないかと思っていたので、ちょっとした事件。


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マーティンの000−28、エリッククラプトン シグネイチャーモデル。
2002年製。
フィンガーピッカーの俺には、小ぶりなトリプルオーはジャストフィット。


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実はこのギターにはちょっとした思い入れがある。
当時、付き合っていた彼女(今のカミさん)に買ってもらった楽器なのだ。

しばらくして、このギターを弾きながらプロポーズをした・・という、
いわくつき(!!)のモデルなのだ。


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ギャランティーカードを見ると、2004年の1月に購入している。

ふらっと買い物に行ったイオンモールの中に島村楽器が入っていて、
試し弾きしたら、どうしても欲しくなってしまいコドモのように駄々をこねたのだ。

当時俺は、貯蓄が全くなく、とても買えるような身分ではなかったが、
カミさんは、仕方なくその場でクレジットを組んで買い与えてくれた。


若くて、バカで、無茶ばっかりして、
それでも二人で一緒にいるのが楽しかったあの頃。

この楽器には、その頃の思い出がたくさんつまっている。
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デルタのスピーカーを交換することにした。
4インチのユニットを流用出来るアタッチメントをヤフオクで落札した。

ユニットは予算内で最も再生周波数帯域が広かったJBLをチョイス。


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ユニット下の金属製のステーが件のアタッチメント。


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純正スピーカーはこの位置に搭載されている。
ソニー製の同軸型ユニット。


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外してみたら、コーンの縁がほつれていた。。
まあ、経年劣化なんだろうな・・。


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イメージとして、こんな風に搭載される。
新しいユニットのサイドに飛び出しているステーは、当然干渉するので、
切り取る加工が必要。


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作業として、とても簡単に考えていたのだが、個体差から穴位置が若干異なるので、
穴を空け直す作業が必要。
良く考えれば当然のことだ。。


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再びカバーをつけて完成。
全くエイジングされていない新品のユニットなので、まだ評価できる段階ではないのだろうが、
やはり聴き取りやすくはなった。

オーディオもこだわるひとはこだわるが・・。
デルタの場合、これ以上のことは無駄といえるので、オーディオはこれにて終了。

俺もそうだが、デルタってエンジン音を聞いていれば充分・・・みたいなところもあるしね。。

面倒でも一気に・・・

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週末の休日、天気も良くお出かけ日和だが・・。
意を決して、冬タイヤを夏タイヤに戻す。
デルタはスタッドレス装着をしなかったので、今回はエスティマとポロのみだが・・。


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エスティマ・・・ミシュランX-ICEからミシュランエナジーへ交換。
ポロ・・・ミシュランX-ICEからミシュランパイロットプレセダへ交換。
ポジションローテーションなし。
空気圧全輪270KPAに。


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「お手伝いする!」とやる気の長男。
お掃除とナット運びを、使命感を持って手伝う(笑)。


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VWの交換が終了。
休憩でも・・とも思うが、ここで休むと後が面倒になるのが分かっているので。。
間髪入れずエスティマへ。


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またまた使命感に燃える長男が、空気圧調整の見張り番・・。

彼のおかげで、何の面白みもない作業も、ちょっと楽しくなった。
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今日はお休み。
車庫からデルタを出す。


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本日の課題はこれ。
先日購入した、モモステアリングを取り付ける。


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これが、純正ステアリング。
純正ステアリングもモモなのだ。
それなら何故交換するかというと・・。


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ディープコーン化するのだ。

私は、低身長で手足が短い、昔の日本人体系。
デルタに乗る場合、シートバックをぴったり合わせると若干ステアリングが遠い。
ベストなドラポジ確保のための、ステアリング交換なのだ。

他のデルタ乗りの方は、レーシングスパルコに交換することが多いようだが、
あえてモモステアリングを選んだのは、このデザインが決め手。
何だかスパルタンで格好良くない??


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早速、純正ステアリングを外す。
長い間、お疲れ!


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新しいステアリング装着。
運転中外れたらシャレにならないパーツなので、増し締めもしっかりと。。


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ホーンボタンを取り付け。
一応、ホーンが鳴るかどうか確認を!


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装着完了!
う〜ん、やっぱりイメージ通りでカッコいい!!

完全な自己満足の世界。。。。


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横から見る。
これだけディッシュがオフセットすると、ドラポジも狙い通り。

試運転に出ると、やはり格段にステア操作しやすくなった!


副作用としてコラムスイッチが遠くなるが、まあ慣れるだろう・・。
慣れなかった場合も考えて、ポジションアップキットも購入したので、使ってみるか?

それはそうとして、何気なくウインカーを出そうとして空振りすると、恥ずかしくなるのは何故だ??
外車に乗り始めた若い頃、ウインカーを出そうとしてワイパーを動かした時に似てるね(笑)。

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