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今年も親子遠足に参加してきた。 一年たつのは早いな・・。 今年の行き先は宇都宮動物園。 大好きなウルトラマンと記念撮影。 前回家族で来た時は、ビビッてなかなか出来なかったキリンさんのエサやりも 何とか克服(笑) お馬さんにもスマートに乗れて、お兄さんとピース! でも、やっぱり普通の遊具やアスレチックが大好き。 保育園の友達と一緒に楽しく遊んでいる姿を見ると、何だか安心する。 送って行ったカミさんに泣きついて、スムースに登園出来ないときも時々あると聞いていて・・。 共働きで、預ける時間がどうしても長くなってしまい申し訳ないな、と思っていたのだが。 彼も彼なりに、友達と楽しく遊んだり、ケンカしたり、一生懸命生きているんだな・・と思う。 俺はどうだろう? 彼のように純粋に、一生懸命生きているんだろうか?? ふとそんなことを思う。 楽しい時間はあっという間に過ぎる。 帰りのバスの中、「クレヨンしんちゃんを見る!」と意気込んでいたが・・。 親子で爆睡。。 今日もお疲れさま(*^_^*)
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日々
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今週末も、休日の午後に仕事が入る不完全休日。 たまには、ゆっくりしたいな・・。。 夕刻、家族みんなでカミさんの誕生日祝いをする。 誕生日の儀式にテンションが上がる息子。 毎年、カミさんの好きなチョコレートケーキを用意するので・・。 けなげに、足元で「伏せ」をしていても、
柴犬あきらは、今年もケーキにありつけない(笑)。 |
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デカい荷物が宅急便で届く。 コンピュータではない。。 待ちに待った錯乱オークション戦利品。 ローランドのJC−120。 驚いたのは、初期型トグルスイッチモデル(70年代後半モデル)にも関わらず、 想像以上に状態が良かったこと。 天板に、ガムテープの剥がし跡が一か所あるのみで、目立った傷も痛みも見受けられない。 手前がこれまで使用していたフェンダーの真空管アンプ。 比べるとやはり大きいな・・。 しかし、ローランドがトランジスタ方式だからだと思うが、重量はフェンダーの方が重く感じる・・。。 早速タカミネを繋いで、音出し確認をする。 う〜ん・・、いい音だね(^O^) 高校時代、行きつけのギター屋に同じJC−120が置いてあって、よく借りていたのを思い出した。 真空管アンプとある意味対極の硬質な音だが、やはりステレオコーラスは秀逸! 自宅で鳴らす場合は、LOW接続の方が低音が生きていいかも。。 ジャズコーラスを購入したら是非鳴らしてみたかったのが、このサーフキャスター。 12弦エレキなのだ! 昔、バーズのロジャー・マッギンが、リッケンバッカーの12弦エレキをジャスコーラスに繋いで 使っていたが、やはりとても相性が良い。 いつまでも弾いていたくなる気持ちの良いサウンド。 しつこくなるので、調子に乗ってリバーブとコーラスをかけすぎないように注意! ここで、このブログをご覧のエレキギターに詳しい諸氏に質問! ストラトやテレキャスターなど、オールドファッションなエレキが好きな俺。 比較的新しいメーカーの知識がほとんどない。 結婚した頃、とあるお金持ちの方に「あげるよ!」と軽〜いノリで、このギターをもらった。 キャラクタ的に好みでないので、全く使ってないのだが・・これは価値のあるギターなのか? アメリカのクレーマー社製・・というだけで、型番も分からない・・。。 状態はとても良く、二アミントコンディションと言えるだろう。 PUはハム2機、ディマジオっぽいな。。 ヘッドはおそらくアルミ製。 ネックもアルミとメイプルの張り合わせになっている。 ペグはシャーラー製。 特徴的なアルミ材の影響もあるだろうが、サスティーンの強いパワフルな音。 バリバリのロッカー向きですな。 もし、そこそこ下取り価値があれば 売却してフェンダージャパンのテレキャスターが欲しいのだが・・。 このギターについて何かご存じの方は教えて下さい。
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自宅に宅急便が届く。 先日の異常行動オークションの戦利品だ。 タカミネのPT−006。 ハワイアンコアウッド材のギター。 タカミネのコア材のギターは割と好きで、数本持っている。 実はこのPT−006も既に一本持っているのだが、なぜまた購入したのか? 右側が既に所有していた一台。こちらは1982年製。 左側が今回入手した一台。最初期ロットの1981年製。 実はこの一年の間で、細かい箇所が変更になっている。 先ずは82年製、本体プリアンプ。 こちらは3CH構成になっている。 こちらは81年製、本体プリアンプ。 ゲインとイコライザーの2CH構成。 好みにもよるが、こちらの方がエフェクターの乗りが良いという向きもある。 こちらは82年製のヘッドの意匠。 デカール仕上げになっているが・・。 81年製のヘッドは、ロゴを彫り込んである凝った造り。 音質にさほど影響のある部分ではないが、コレクターアイテム的に面白いと思い購入した。 ちなみにこちらは、同じくタカミネのコアモデルだが、12弦仕様となっている。 とても良い倍音が出る。 こちらは同じコアウッドマテリアルだが、ニューヨーカースタイルの小柄なボディ。 ドレッドノートに比べれば音圧は落ちるが、小柄な俺にはとても扱いやすいギターだ。 こちらは、同じギターに見えるが・・。 実は材が、コアではなくマホガニーなのだ。 同じように見えるギターだが、それぞれキャラクターが違い、それぞれの良さがある。
だからどんどん本数が増えていってしまうのだ・・。 言い訳だが・・。。 |
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タミフルを服用している間に急がねば、ということで・・。。 第2段!! 前々から欲しかった、ローランドのギターアンプ、ジャズコーラス。 現在、フェンダーの真空管アンプも所有しているのだが、また違った味があるのだね〜(*^_^*) 所謂、名機といわれるものだ。 JC−77かJC−90あたりを探そうと思っていたのだが・・。 落札したのは、JC−120!! ライブハウスかっ!!! ・・・て思わず自分で突っ込んでしまいそう。 まあ、大は小を兼ねると言うしね・。。 ポイントは、JC−120最初期型のピンスイッチ式モデルであるということ。 さすがに70年代の製品なので、ガリオームが出ているらしいが・・。 値段も安かったし、接点復活材でメンテして使ってみましょう(*^_^*)
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