子供と共に生きるコドモ

サーキットデビューを目指して、TA−06シャーシを組み立て中・・。

日々

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今年も親子遠足に参加してきた。
一年たつのは早いな・・。
今年の行き先は宇都宮動物園。

大好きなウルトラマンと記念撮影。


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前回家族で来た時は、ビビッてなかなか出来なかったキリンさんのエサやりも
何とか克服(笑)


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お馬さんにもスマートに乗れて、お兄さんとピース!


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でも、やっぱり普通の遊具やアスレチックが大好き。

保育園の友達と一緒に楽しく遊んでいる姿を見ると、何だか安心する。

送って行ったカミさんに泣きついて、スムースに登園出来ないときも時々あると聞いていて・・。

共働きで、預ける時間がどうしても長くなってしまい申し訳ないな、と思っていたのだが。

彼も彼なりに、友達と楽しく遊んだり、ケンカしたり、一生懸命生きているんだな・・と思う。

俺はどうだろう?
彼のように純粋に、一生懸命生きているんだろうか??

ふとそんなことを思う。


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楽しい時間はあっという間に過ぎる。

帰りのバスの中、「クレヨンしんちゃんを見る!」と意気込んでいたが・・。

親子で爆睡。。

今日もお疲れさま(*^_^*)

あっちゃんの誕生日

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今週末も、休日の午後に仕事が入る不完全休日。
たまには、ゆっくりしたいな・・。。

夕刻、家族みんなでカミさんの誕生日祝いをする。

誕生日の儀式にテンションが上がる息子。


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毎年、カミさんの好きなチョコレートケーキを用意するので・・。

けなげに、足元で「伏せ」をしていても、
柴犬あきらは、今年もケーキにありつけない(笑)。
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デカい荷物が宅急便で届く。
コンピュータではない。。
待ちに待った錯乱オークション戦利品。


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ローランドのJC−120。
驚いたのは、初期型トグルスイッチモデル(70年代後半モデル)にも関わらず、
想像以上に状態が良かったこと。
天板に、ガムテープの剥がし跡が一か所あるのみで、目立った傷も痛みも見受けられない。


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手前がこれまで使用していたフェンダーの真空管アンプ。
比べるとやはり大きいな・・。

しかし、ローランドがトランジスタ方式だからだと思うが、重量はフェンダーの方が重く感じる・・。。


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早速タカミネを繋いで、音出し確認をする。

う〜ん・・、いい音だね(^O^)
高校時代、行きつけのギター屋に同じJC−120が置いてあって、よく借りていたのを思い出した。

真空管アンプとある意味対極の硬質な音だが、やはりステレオコーラスは秀逸!
自宅で鳴らす場合は、LOW接続の方が低音が生きていいかも。。


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ジャズコーラスを購入したら是非鳴らしてみたかったのが、このサーフキャスター。
12弦エレキなのだ!

昔、バーズのロジャー・マッギンが、リッケンバッカーの12弦エレキをジャスコーラスに繋いで
使っていたが、やはりとても相性が良い。

いつまでも弾いていたくなる気持ちの良いサウンド。
しつこくなるので、調子に乗ってリバーブとコーラスをかけすぎないように注意!




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ここで、このブログをご覧のエレキギターに詳しい諸氏に質問!

ストラトやテレキャスターなど、オールドファッションなエレキが好きな俺。
比較的新しいメーカーの知識がほとんどない。

結婚した頃、とあるお金持ちの方に「あげるよ!」と軽〜いノリで、このギターをもらった。
キャラクタ的に好みでないので、全く使ってないのだが・・これは価値のあるギターなのか?

アメリカのクレーマー社製・・というだけで、型番も分からない・・。。



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状態はとても良く、二アミントコンディションと言えるだろう。
PUはハム2機、ディマジオっぽいな。。

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ヘッドはおそらくアルミ製。
ネックもアルミとメイプルの張り合わせになっている。
ペグはシャーラー製。


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特徴的なアルミ材の影響もあるだろうが、サスティーンの強いパワフルな音。
バリバリのロッカー向きですな。

もし、そこそこ下取り価値があれば
売却してフェンダージャパンのテレキャスターが欲しいのだが・・。


このギターについて何かご存じの方は教えて下さい。
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自宅に宅急便が届く。
先日の異常行動オークションの戦利品だ。


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タカミネのPT−006。
ハワイアンコアウッド材のギター。

タカミネのコア材のギターは割と好きで、数本持っている。
実はこのPT−006も既に一本持っているのだが、なぜまた購入したのか?


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右側が既に所有していた一台。こちらは1982年製。
左側が今回入手した一台。最初期ロットの1981年製。
実はこの一年の間で、細かい箇所が変更になっている。


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先ずは82年製、本体プリアンプ。
こちらは3CH構成になっている。


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こちらは81年製、本体プリアンプ。
ゲインとイコライザーの2CH構成。
好みにもよるが、こちらの方がエフェクターの乗りが良いという向きもある。


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こちらは82年製のヘッドの意匠。
デカール仕上げになっているが・・。


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81年製のヘッドは、ロゴを彫り込んである凝った造り。
音質にさほど影響のある部分ではないが、コレクターアイテム的に面白いと思い購入した。


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ちなみにこちらは、同じくタカミネのコアモデルだが、12弦仕様となっている。
とても良い倍音が出る。


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こちらは同じコアウッドマテリアルだが、ニューヨーカースタイルの小柄なボディ。
ドレッドノートに比べれば音圧は落ちるが、小柄な俺にはとても扱いやすいギターだ。


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こちらは、同じギターに見えるが・・。
実は材が、コアではなくマホガニーなのだ。

同じように見えるギターだが、それぞれキャラクターが違い、それぞれの良さがある。
だからどんどん本数が増えていってしまうのだ・・。
言い訳だが・・。。
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タミフルを服用している間に急がねば、ということで・・。。
第2段!!

前々から欲しかった、ローランドのギターアンプ、ジャズコーラス。

現在、フェンダーの真空管アンプも所有しているのだが、また違った味があるのだね〜(*^_^*)
所謂、名機といわれるものだ。



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JC−77かJC−90あたりを探そうと思っていたのだが・・。

落札したのは、JC−120!!

ライブハウスかっ!!!
・・・て思わず自分で突っ込んでしまいそう。

まあ、大は小を兼ねると言うしね・。。

ポイントは、JC−120最初期型のピンスイッチ式モデルであるということ。

さすがに70年代の製品なので、ガリオームが出ているらしいが・・。

値段も安かったし、接点復活材でメンテして使ってみましょう(*^_^*)

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