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デルタのスピーカーを交換することにした。 4インチのユニットを流用出来るアタッチメントをヤフオクで落札した。 ユニットは予算内で最も再生周波数帯域が広かったJBLをチョイス。 ユニット下の金属製のステーが件のアタッチメント。 純正スピーカーはこの位置に搭載されている。 ソニー製の同軸型ユニット。 外してみたら、コーンの縁がほつれていた。。 まあ、経年劣化なんだろうな・・。 イメージとして、こんな風に搭載される。 新しいユニットのサイドに飛び出しているステーは、当然干渉するので、 切り取る加工が必要。 作業として、とても簡単に考えていたのだが、個体差から穴位置が若干異なるので、 穴を空け直す作業が必要。 良く考えれば当然のことだ。。 再びカバーをつけて完成。 全くエイジングされていない新品のユニットなので、まだ評価できる段階ではないのだろうが、 やはり聴き取りやすくはなった。 オーディオもこだわるひとはこだわるが・・。 デルタの場合、これ以上のことは無駄といえるので、オーディオはこれにて終了。 俺もそうだが、デルタってエンジン音を聞いていれば充分・・・みたいなところもあるしね。。
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ランチアデルタ
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今日はお休み。 車庫からデルタを出す。 本日の課題はこれ。 先日購入した、モモステアリングを取り付ける。 これが、純正ステアリング。 純正ステアリングもモモなのだ。 それなら何故交換するかというと・・。 ディープコーン化するのだ。 私は、低身長で手足が短い、昔の日本人体系。 デルタに乗る場合、シートバックをぴったり合わせると若干ステアリングが遠い。 ベストなドラポジ確保のための、ステアリング交換なのだ。 他のデルタ乗りの方は、レーシングスパルコに交換することが多いようだが、 あえてモモステアリングを選んだのは、このデザインが決め手。 何だかスパルタンで格好良くない?? 早速、純正ステアリングを外す。 長い間、お疲れ! 新しいステアリング装着。 運転中外れたらシャレにならないパーツなので、増し締めもしっかりと。。 ホーンボタンを取り付け。 一応、ホーンが鳴るかどうか確認を! 装着完了! う〜ん、やっぱりイメージ通りでカッコいい!! 完全な自己満足の世界。。。。 横から見る。 これだけディッシュがオフセットすると、ドラポジも狙い通り。 試運転に出ると、やはり格段にステア操作しやすくなった! 副作用としてコラムスイッチが遠くなるが、まあ慣れるだろう・・。 慣れなかった場合も考えて、ポジションアップキットも購入したので、使ってみるか? それはそうとして、何気なくウインカーを出そうとして空振りすると、恥ずかしくなるのは何故だ??
外車に乗り始めた若い頃、ウインカーを出そうとしてワイパーを動かした時に似てるね(笑)。 |
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こんなものを買ってみた。 デルタのミニカーを加工したキーホルダー。 結構良く出来ている。 キーホルダーがなくて、さみしかったデルタのキー。 これでちょっと良い感じになったかな? なんて、自己満足していると・・・。 コイツが現れる。。。。 どうしても見たい、というので、キーから外して与えると。 「わ〜、パパ! ありがとうございます!!」 と、すっかり自分の物になっている。 彼に見せた俺が悪いよな・・。。。
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久し振りにデルタを主治医のもとに入庫させる。 今回の課題はHID化。 色々悩んだのだが、8000ケルビンを導入することにした。 実用域の明るさよりも、見た目の青さを取ったのだ。 基本雨の日は乗らないクルマだしね、光軸がちゃんと出てれば 対向車にも迷惑にならないだろう。。 バラスト。 小さくなったなぁ・・。 出だしの頃の、コンバーションキットのバラストはもっとデカかった。 作業完了後、出勤で乗り出す。 ワクワクしながら、退勤の時間を迎える。 さてどんな塩梅か? 先ずはポジションを点灯。 デルタの標準バルブは口金球なのだが、今回主治医が好意でウェッジ球のソケットに 交換してくれた。 将来的にLED化もしやすくなるので有難い。 いよいよディスチャージランプ点灯! 青くて怪しくてイイ感じ! 8000ケルビンなので、向かい合って人間の目で目視した感じでは そんなに眩しさは感じない。 アピール度は結構高いが(笑)。。 車内からは、こんな感じ。 かなり青い発光だが、暗さは感じない。(雨天時は分からないが) 走行した感じは意外と自然に走れる。 6000ケルビンあたりと比べれば暗いのだろうが、 純正のプロジェクターと比較すれば、かなり明るくなった。 精神衛生上良くない、ヘッドライト点灯時のヴォルテージメーターの落ち込みも
軽減されたし、オルタネータ保護にもなるかな? |
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デルタ用のバッテリーが届いた。 ACデルコの27−44。 某通販で、送料込6300円。 安いね〜! 激安価格なので、どうせ長期在庫品だろうと、製造番号を調べてみると・・。 2012年6月27日製造。 そんなに古くないね〜、補充電なしてもおそらく使えてしまうであろう。 しかしながら、まだ交換はしないで保管しておくので、一度補充電をかける。 12時間モード。 次は、エスティマに乗り、主治医のもとへ。 オイル交換。 使用オイルはスノコ、鉱物油 10W−40。 前回交換時、エレメントとATFを半量交換しているので、今回はエンジンオイルのみ。 交換時走行キロ。 次回交換は22万5000キロ位だな。 暫し、主治医と談笑。 主治医のラジコンは以前にも増して、戦闘力アップしていた。 セカンドシャーシまで組み立てていたのには驚いた。 俺のTA−06シャーシも、いい加減デビューさせなくてはいけないな・・。 正月休暇中に何とかしよう! 帰宅後、デルタのエンジンをかける。 ヴォルテージメータはややネガティブ表示ながらも、まあ許容範囲。 本日、主治医との会話のなかで、急遽HID化が決定した! 35W型、8000Kを年明けに導入することにした。 オルタの負担も少し軽くなるだろう。 HID化をすると、フロントフォグを撤去することが出来る。 撤去して、ダクト化してしまうか? 期待に胸をふくらませながら、暫しドライブ。 明日は出勤だし、天候も崩れるようだから、今年はこれで乗り納めだな・・。 今年も、デルタでいろんなところへ行ったな。 来年はイタ車ライフを満喫している義兄を見習って、 出動回数を増やすか・・。。 ついでにこいつも出動させるか・・。 (まだ、メカを搭載していないが・・) 趣味に、仕事に、子育てに、充実した新年を迎えたいものだ。
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