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しばらく透明度0の川を下りようやく海へ
川の間は穏やかだったが、海へ出たとたんスピードも増し揺れる。
右へ左へ、上へ下へ
今日は早朝フライトだったため、揺れとともに睡魔が
自らも舟を漕ぎながらウトウト。。。
途中目が覚めるときれいな海と数々の島が見える。
船に乗ってるだけだが、揺れがスゴイのでかなり疲れる。
ようやく目的地のマラトゥアに到着
レストランに通され、まずはウエルカムドリンクとランチ
数少ないマラトゥア関連のブログでは、あまり評価の高くない料理と聞いていたので
いったいどんなものが出てくるのかちょっとドキドキでした。
やっぱ、旅に料理は付きものだし美味しくないとその旅行自体残念な思い出になっちゃうよね。
ランチタイムより遅れて到着したので、私たちのおかずを残してくれていた。
けっこうなボリュームだぁ
魚に鶏肉、野菜炒めに、揚げワンタンにえびせん
いやいや、普通に美味しくいただけましたよ
魚も硬そうに見えるけど、身は白身で味はてりやきっぽく甘め
こっちで言う、ケチャップマニスを使っているのかな?って味。
鶏肉はちょっとパサついているけど、こちらもてりやき風に甘めの味付け。
揚げワンタンもちょっと油っぽかったけど、カリっと揚がっていて美味しかった。
ABCのサンバルを付けて召し上がれ!
インドネシアでは誰もが使う調味料だよ。
辛いけど美味しいよ
食べ終わると、島のオリエンテーションをアミールがしてくれた。
もちろん、すべて英語
ご飯の時間はレストランの壁に貼ってあるので、その時間に済ませればいいし
あとはダイビングの集合時間を忘れないように確認すればほぼ大丈夫。
ただ、電源が落ちる時間があるので忘れないでおこう
島を散歩する時には、あまり肌を露出した格好での散歩はNG
レストラン内にあるドリンクバーは24時間OKです
コーヒー、紅茶、お湯、水、ビスケットなどが随時あります。
貴重品はオフィスに預けておきます。
特別なことをお願いしても支払いはチェックアウトの時なのでチップ分持っていれば問題ありません。
オリエンテーションも終わり、部屋に向かいます。
水上コテージではありませんので、結構移動します。
器材は先に器材置場に置いておきます。
桟橋を渡り、ビーチを歩きようやく部屋へ
隣とかなり離れているので「隣がうるさい」とか心配はなさそうです。
部屋の中はベット2つに冷蔵庫、エアコン、ファン、浴室には洗面台にシャワーとバスタブ
あと、鏡台とベープマット、ティッシュBOXまで用意されています。
日が沈むまでまだ時間があるので、休む間もなくシュノーケリングすることにしました。
レストランの下は魚がかなりいるので楽しめそうです
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