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「ゆうゆうのプログ」様からの転載記事
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電通と博報堂DY、売上高初の2ケタ減 3月期決算
広告大手の売上高が落ち込んでいる。電通と博報堂DYホールディングスの2010年3月期連結決算では、両社とも売上高が初の2ケタ減。メディア別では新聞や雑誌が不振で、インターネット広告の存在感が高まっている。 最大手の電通の決算では、金融や自動車、情報通信などの大手企業が広告費を絞り込み、売上高はデータがある1953年3月期以降で初の2ケタ減となる1兆6786億円。 電通単体でのメディア別の売上高をみると、新聞が前期比で16.7%減の1222億円、雑誌が27.7%減の433億円と減少幅が大きい。インターネット関連が3割以上伸びているのとは対照的だ。ネット関連の売上高は、制作部門なども含めるとグループ全体で1500億円規模となり、新聞などに次ぐ主力分野に成長している。 純損益は、有価証券の評価損が少なくなり税金の負担も減ったため黒字に転換した。11年3月期は、サッカーのワールドカップ南アフリカ大会もあり、増収を見込む。 業界2位の博報堂DYも状況は同じだ。03年に博報堂と大広、読売広告社が経営統合して以来、売上高は初の2ケタ減の9170億円。今後は成長分野のネット関連を強化し、10年3月期で制作部門も含め600億円弱のグループ売上高を、4年後には倍以上に増やす計画だ。(多田敏男) http://www.asahi.com/business/update/0519/TKY201005190006.html?ref=goo なるほど!これじゃあ韓国寄りにもなるわけだ!そうなると来期はもっと不正採点を世界中のフィギュアファンは
見せつけられるな!
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