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またまた久々の更新になってしまいました |
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かなり意気込みがある方が現れたようだ。 例のよってキム・ヨナのマネジメント会社「オール・ザッツ・スポーツ(AT SPORTS)」によって 削除される可能性が高いので今のうちに私も拡散のお手伝い。 まず全ての動画にメッセージが。 Please preserve this animation, and diffuse as much as possible. Please expand the voice all over the world. To ISU Please do not make figure skating dirty any further. If the conscience remains even a little in you. Dear mao asada. 「この動画を保存して下さい。そして出来るだけ拡散させて下さい。 世界中に届くように。 ISUへ 多少でも良心が残っているなら、これ以上フィギュア・スケートを汚さないで下さい」 そして「Dear mao asada」と真央ちゃんへのメッセージが続くのですがかなり長い。 内容は私たちがブログ等で記事にしたようなこと。 真央ちゃん向けには彼女を取り巻く色々な理不尽なことを私たちはわかっている、と。 それをISUを含めた関係者に突きつけ、知らないファンには説明するような内容。 これらは動画の途中から組み込んでいます(英語です) 【With my message for mao & ISU】 Global record of injustice of ISU to make The Imitation Queen 五輪の時でもキム・ヨナのスパイラルがヨレヨレだったのがよくわかるね。 ステップなど途中でキムの衣装が見えなくてもどっちが真央ちゃんか明白。 激しく複雑にしかも長い時間、ステップしている方が真央ちゃん、 ところがキムと同じレベル評価に加点も同じ! ヨナイーグル、ヨナバウアー、そんなものにも恐ろしい加点があるのが実に馬鹿馬鹿しい。 五輪の得点がいかに規格外に異常だったかを物語る。 その得点、キム自身ですら驚いて見せたがそれ以前の最高130点代が あの選手権でのあんな演技でも与えられた時にはオーサーと平然と受け止める姿を。 何をかいわんやだ。 今では懐かしいこの比較動画も投稿してくれていた。 もし実力伯仲の力関係ならこんなことにはならなかったはずだ。 こんなこととは「比較検証」されること。 キム・ヨナのマネジメント会社「オール・ザッツ・スポーツ(AT SPORTS)」も 都合の悪い動画を削除ばかりする前に 自身が関わっている選手が劣化の一途を辿ったことを呪え。 貶めようとした相手が進化かつ洗練され続けているから 操作した順位は逆でも比較動画によって真の実力を持つ者が誰の目にも明らかな事が起きているのだ。 比較動画を使うと見たくない「妖怪さ」を持った芸人さんによって気分が非常に悪くなったので 最後は真央ちゃんだけの美しい動画で。 Mao Asada + Meteor Shower ~流星群~ + ・*:..。o○☆*゚ [[attached(1,center)]] ![]() にほんブログ村 その他スポーツブログ スケートへ(文字をクリック) ![]() ブログランキング・にほんブログ村へ(文字をクリック)
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こうしてみるとどうして電通が韓国&キム・ヨナにすり寄ってきたかがわかります。
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「ときどき黒猫」の記事より・・・・・・・・
フィギュアスケートでは採点に不正があったと言うが、その金はどこから出ているんだ?そんなお金を使って何の得があるんだ!
そういう疑問を持っている方々も多いでしょう。そして、お金の流れを掴めば、不正を立証することもできるのです。
日本側で考えると、JOCのシンボルアスリートキャンペーンが怪しいのではないでしょうか? 窓口の企業は電通の1社のみです。普通の企業ならばコミッションを下げるためにも、多くの協賛企業を獲得するためにも複数の広告代理店に依頼するはずです。公益法人でこうした癒着まがいの取引があるのは、高額なコミッションをあえて支払って、それをJOC役員の懐に還流させるためであると勘繰られても仕方ありません。
また、電通は2002年のサッカーWC開催地選定の際に日韓共催に尽力しました。
昨年3月24日に電通の最高顧問である成田豊氏は韓国政府から外国人に贈られる最高等級の勲章である修交勲章光化章を贈られました。30年にわたる日韓文化交流事業を積極的に後援した功労だそうです。中央日報が伝える功労の中に「韓国が遅れて招致に乗り出した2002年のサッカー・ワールドカップと関連しても両国の友好増進に向け韓日共同開催を主導した」という一文があり、これを裏付けています。
電通はこうした行動を通して、今や世界的企業に成長したサムスンや現代との関係を深めました。これらの韓国大手企業は、韓国での冬季オリンピック開催による多額の利益を見越して投資を行っています。そして、韓国政府も彼等の活動を強力にバックアップしているのです。
つまり不正採点への出費は韓国の名誉のため、そして韓国で冬季オリンピックを行うことによる大きなリターンを見越してのことなのです。
その為の維持費として考えると官民一体で行動する彼等にとっては、様々な工作費は安い経費と言えるでしょう。
日本選手に異常に厳しく、「キム・ヨナを不利益から守る」「キム・ヨナだけに限ってGOEを加点しようという雰囲気が生まれた」という発言でお馴染みのイジヒ氏。彼女は国際審判員であるだけではなく、大韓氷上競技連盟の副会長を務めています。
彼女の背後には、ISUの理事であり、アジアスケート連盟の会長でもある、チャン・ミョンヒ氏が控えています。彼は、ISU副会長であり、ISU主催の国際大会の責任者であるデヴィッド・ドレ氏を支援して、韓国有利のジャッジの流れを生み出しています。
副会長という役職から過激な行動に制約があるデヴィッド・ドレ氏を助けるのが、キム・ヨナのコーチであり、元銀メダリストのカナダ人、ブライアン・オーサ氏です。彼の一言はまさにISU理事以上の力を持っており、キム・ヨナにたいするエッジのエラー判定に抗議すると、それ以降はピタリとE判定が消えてしまいました。
そして、彼が最も信頼するスペシャリストが天野真です。彼のテクニックを愛してやまないブライアン・オーサはここぞという時には彼を投入し、天野真はその期待に応えて浅田真央をあと一歩のところまで追い詰めるという偉業を成し遂げました。まさに抑えの切り札です。抑えどころをよくしっている天野真ならではの才能です。
こうした動きに隠れがちですが、韓国財閥の面々の活躍を忘れてはいけません。
IOC委員のイ・ゴンヒ前サムスングループ会長、FIFA副会長のチョン・モンジュン氏などが暗躍しています。
イ・ゴンヒ氏は昨年8月に脱税などで有罪判決を受けながら、12月29日には韓国政府から31日付けでの特赦が発表されました。理由はサムスン・グループをバックにした国際的な人脈を活かして、2018年の冬季オリンピック招致に向け、より良い環境を作るためだそうです。韓国は2度連続で平昌へのオリンピック招致に失敗しています。これ以上はなんとしても失敗できないという、まさに国益を最優先にした決定です。勝つためなら何でもする韓国の姿を自ら証明しています。
チョン・モンジュン氏は現代グループの直系であり、韓国ハンナラ党の国会議員でもあります。彼の手腕は2002年の日韓サッカーWCで立証済みです。
彼等の活躍にだけ目を奪われてはいけません。JOCやIOCとのコネクションを果たし、マスコミにキム・ヨナ賞賛を意識づけた電通や、日本選手のモチベーションを阻害するJSFやJOCの面々の暗躍も確実に効果があったのです。中野友加里の引退はなぜか? 伊藤みどりはなぜフィギュアスケートの解説やレポーターに起用されないのか?
平松純子氏は2007年に東京で開催された世界選手権の運営を巡ってトラブルが発生しJSFを辞任しましたが、今はJOCの役員なのです。不祥事で辞任した人間がどうして? それがJOCとJSFの癒着を物語っていると思いませんか?
まるで、誰かが人を弄ぶような不可思議なことが起こっているのです。
今、リンクで演じられているのはフィギュアスケートとは呼べないものです。キャンデロロ氏のメッセージで彼が嘆いていたのはなぜでしょうか? フィギュアスケートはスポーツと芸術の融合の素晴らしいものです。単に身体能力が高ければいいのではありません。ジャンプが得意な選手はジャンプを中心に、スパイラルやステップが得意な選手はそれを中心にして演技を構成して、それに見合った音楽を選曲して表現しているのです。単に身体能力を競うのではないのです。自分の演技をどう観客が受け止めてくれるかが一番大事なことで、選手達はそれを得るために技術や表現力を磨きあげて競っているのです。そしてその姿が観客に大きな感動を与えるから、フィギュアスケートは愛されるのです。
今のように下らない出来レースを観客は見たくはないのです。
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そしてあの平松がISUの理事なんかになったら・・・・
もっとヨナの不正が行われるばかりか日本の3枠も危ない!
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「ゆうゆうのプログ」様からの転載記事
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電通と博報堂DY、売上高初の2ケタ減 3月期決算
広告大手の売上高が落ち込んでいる。電通と博報堂DYホールディングスの2010年3月期連結決算では、両社とも売上高が初の2ケタ減。メディア別では新聞や雑誌が不振で、インターネット広告の存在感が高まっている。 最大手の電通の決算では、金融や自動車、情報通信などの大手企業が広告費を絞り込み、売上高はデータがある1953年3月期以降で初の2ケタ減となる1兆6786億円。 電通単体でのメディア別の売上高をみると、新聞が前期比で16.7%減の1222億円、雑誌が27.7%減の433億円と減少幅が大きい。インターネット関連が3割以上伸びているのとは対照的だ。ネット関連の売上高は、制作部門なども含めるとグループ全体で1500億円規模となり、新聞などに次ぐ主力分野に成長している。 純損益は、有価証券の評価損が少なくなり税金の負担も減ったため黒字に転換した。11年3月期は、サッカーのワールドカップ南アフリカ大会もあり、増収を見込む。 業界2位の博報堂DYも状況は同じだ。03年に博報堂と大広、読売広告社が経営統合して以来、売上高は初の2ケタ減の9170億円。今後は成長分野のネット関連を強化し、10年3月期で制作部門も含め600億円弱のグループ売上高を、4年後には倍以上に増やす計画だ。(多田敏男) http://www.asahi.com/business/update/0519/TKY201005190006.html?ref=goo なるほど!これじゃあ韓国寄りにもなるわけだ!そうなると来期はもっと不正採点を世界中のフィギュアファンは
見せつけられるな!
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