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僕の母ちゃんが記したものはほとんど記事が無くなっていたけど
ブログが無くなることを知りたどり着くことができたぼくの名前で
母ちゃんが記していた過去記事。。
ぼくは幼くて母ちゃんが出ていく日すらも記憶にない
でも今は母ちゃんが戻ってきて父ちゃんは他界した
父ちゃんのことも母ちゃんのことも僕は好きです
ぼくにモバゲーしてほしくて作ってくれた居場所も僕は当時パパが買ってくれたテレビゲームにはまった。
ぼくは父ちゃんと母ちゃんがゲームの世界でも争っていたなんて知りもしなかった。
どちらのゲームを好むのかみたいな対決。
無残にも母ちゃんは父ちゃんに負けたのはぼくが原因で
離婚なんてないよね・・そう信じなくちゃぼくの未来は自虐になる
そんなの理不尽でありえない。
ぼくは父ちゃんからも母ちゃんからも愛されて産まれてきたんだよね?
母ちゃんの残した詩を発見できたぼくは幸せです
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