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東北太平洋側大地震
活動周期の解析図の明示
(画像の右下隅の拡大マークをクリックして、拡大してご覧になれます。)
謎解きの正体であることを、鮮明に示しています。(難解な説明云々は、プログでは省きます)
参考までに
約20年も、ずっと前から旧世代のPC98(windowsの以前の時代)から
とっくに解けていた、日本列島の大地震の活動周期の解析図です。
これまでの日本国と国民社会が、知らされて来て居る、司権威正論ありき 観測予知の見逃し無し・盲点無しであるから、それと異なる予知ノウハウなど
毛頭に必要は無い、門前払いの却下である。
・・これ一色の、長き四半世紀でした。
司権威正論ありき、教育洗脳かつ情報洗脳によって、全国民が、長い間ずっと
ご正道だと信じ込まされて来た、国家唯一の権威予知論は、世界唯一に珍しい、
超過信大国たる、司権威に盲従ばかりの、従順な崇拝教育を強いてきた路線であって
その心の目が汚れきった成果たるものは、世界最大級の過信破綻に行き着くに等しく、
国民社会と国家に、最大級の犠牲を強いること、犠牲者多数・・死人の山へと、
エスカレートが貫かれて来た、異常かつ、狂気の沙汰の路線でしか無かった通りです。
情報洗脳の動かぬ証拠
早期からのこの図解の解析予知を用いた、危機管理からの防災予知ノウハウであれば
四半世紀も前に、86年中曽根内閣の手で、世界初の偉業であった、伊豆大島の三原山の
地震と火山活動対応を、司権威正論ありき・観測予知に全く依存せずして、このノウハウで
成し遂げて、世界中継されてる、隠せぬ「真実の報道」の重石があるのだから・・
それを、司権威の観測予知正論ありき、国家唯一の安全保障の柱に、
事実を歪めてスリ替えて、国民社会に情報洗脳させた、権威学派の血税予算の独占権が
官邸包囲網としてあったことは事実であり、その観測予知の万全論のみが誇大風呂敷で
既成事実化されて、血税が正しく使われて来て無かったことで
最大級の不適切による人災災害であることは
一目瞭然の通りです。
国民の命と暮らしなんか、知ったことか・・が、本音たる血税ガッポリの横取り、
そればっかりが目的で、適当に理由をつけて、司権威の名で、理論武装に見せかけた、
国民の命の生存基本権と、暮らしの社会基本権を蔑ろにして来た、ウソも方便ばかりが
横行だったのです。
正しくない、歪みきった権威正論ありきと盲従のマスコミのあり方であったから、
国民の命と、国民の暮らしと、国の安全保障が、本当に正しく用意周到に護れる筈が無く、
国民の目を欺く、人命そっちのけ最優先の、まやかしの水準でした。
原発行政にも、全く同じ大錯誤が指摘できるし、税制、医療、福祉、年金、教育行政全般にも
同じことが言えてるのです。
物事を過信させれば上手く行く、国民社会に油断させれば、税金使途は思いのままだ
という、国民一億・油断病を強いて、権威正論ありきの安全神話は、悪用オンパレードの
実に酷い、あるまじき不正横行の時代でした。
用意周到を、直ぐにも実現できる、高精度の解析予知ノウハウと、
驚異的な復興ノウハウすら、とっくから実在あっても、
権威却下の門前払いで、非協力(人員不足、予算ゼロの四半世紀)あるのみが
実態である為に、これからも、間に合う道理は、成り立たず・・・
権威さん、マスコミたち・・内外に向けて、真実をスリ替えて来て
一体、どう責任を取るのかね!!
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大地震の活動解析
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内緒さまへ、難しい筈だよ〜、よほど説明つけないと、無理なのさ!!
2013/3/12(火) 午後 9:08