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妖怪小僧伝、痛快爆笑流、12月の鬼退治・・(ノ^^)ノ(ノ^^)ノ実話 その1
笑わずには、いられない、ハチャメチャな鬼退治の巻き〜♪
私は小2の時から、風呂屋の女風呂を貸しきる形で、
午後の一番風呂の3時半〜5時までの、お客さんたちが少ない間を
子供たちの銭湯会として立ち上げて、わいわいやってました。
家庭の主婦達にしてみれば、夕飯の食材の買出しや、夕食の支度の時間を
子供達に邪魔されず、騒がれずに済むので、銭湯会へ行って来なで、
無料で子供達も、大きな真新しい風呂に入れるので、大好評でした。
しかし、小5になった時、風呂屋の息子のU君が、
困ったなぁと、ぼやきだしたのです。
私、「なんで悩んでんだよ・・」
U君「俺は、もう10歳だろ、そろそろ男湯へ入らねぇと、いけねぇんだけどよ。」
「それなのに男湯には、ヤクザ達がいっぱい来てるしな〜
あいつらに、小さいときに悪戯されそうになって、怖い目に遭ったので、
それでおっ母は、子供は女風呂に入れってことで、今日まで来たんだけど
10歳になっても、男湯には、まだあいつらが居るんだよなぁ・・」
私、「それなら、自分家の家庭用の風呂に入れば、いいじゃん。」
U君「それがよー、俺ん家は風呂屋だろ、家庭用のが無ぇんだよ!!」 ミ(ノ;_ _)ノ =3 ドテッ
私、「そーか、そういう悩みもあるんだ。でっかい風呂があって、羨ましいな〜と
思ってたら、風呂屋の息子には、そんな深刻な悩みがあったとは・・」
私、「んじゃー、おいらが男湯に入って、様子を見て来てやるよ・・」
K子「なら私も、男湯に入りたい!!
子供のうちじゃなきゃ、そんなこと体験できないから
一生に一度でいいから、体験しときたいの・・」
私、「じゃ、一緒に入ろう・・」
翌日になって、
風呂屋の表口からではなくて、いつも利用してる裏口から
3人で待ち合わせて入る筈が、U君の姿は居ませんでした。
冬場で、寒い日だったので、K子と一緒に男湯に入る際に
万一痴漢対策の為に、 私の頭に、大きいリボンを着けて
K子の髪の毛を、男の子のようにするのが、低学年の時からの
替え玉役コンビでした。
今回も阿吽の呼吸で裏口から、湯気もうもうに隠れて、
男湯の中に2人して入り込みました。
K子には、さっそく洗面器のたらいの中に、高温の湯を入れて、
痴漢が来たらぶっ掛けて逃げるように、打ち合わせをしました。
それで、数分ほど、学校の宿題のことを、おしゃべりしてたときに、
背後から、ヤクザが忍び寄って来たのです。
そ知らぬ顔しながら、指でスタンバイを合図して、
ヤクザが、大きなリボンを着けてる私に、背後から抱きつく一瞬先に、
私は、湯の中に素早く潜って、右手の指の爪先で、
ヤクザの急所の先端を、グサッと一撃!!
ギャーーーーーと、響く悲鳴が、湯の中でも聞こえました。
K子も同時に、高温の湯を一撃浴びせて
ギャーーーーとひるんた隙に、
素早く、銭湯の裏口から脱出して行きました。
ギャーーーーは、熱湯と急所の二重攻撃の悲鳴だったのです。゚+。:.゚ヽ(*´∀`)ノ゚.:。+゚
私は、湯の中を泳いで、浮上した時は、ヤクザはうずくまって
激痛を堪えるのに必死で、それを尻目して、裏口から脱出しました。
直ぐにドアの鍵を掛けて、小さなのぞき窓から様子を伺い、
追い駆けて来れないのを確認して
女湯のほうへ、K子の後に続いて避難したら、
そこにU君が居たのです。
私、「なんだ、こっちに居たのかよ。」
U君「今のデカイ悲鳴は、お前らじゃなくて、一体、誰の声だったんだ・・」
私は両手の指先の爪を見せて、
「昨日の夜の間に、爪先をフォーク状にしといたんだよ。」
「これで、襲ってきた変態野郎の急所を、グザリやっちゃたんだよ!!」 (爆)
U君、「ハハハハハ・・それでかぁ〜俺の仇を討ってくれたんだ、ハハハハ愉快だ!!」
そういいながら、また「困ったなぁ・・」を連発
私、「なぜ、そんなに悲観するんだよ・・」
U君「だってよ、このままじゃ済まねぇだろ、お礼参りされちまうよ。」
「俺は風呂屋の息子だから、真っ先に狙われちまう、困ったなぁ・・」
私、「そんなら、こっちから先に、二度と仕返しできねぇように、
叩いておけばいい〜」
U君「そんなこと、どうやって出来るんだよ・・」
私、U君に、作戦を耳打ち!!
U君「そりゃ、名案だ、おもしれぇ、
俺も、今までの恨みを晴らせるのなら、一緒にやりてぇ!!」(ノ^^)ノ
傍に居た、近所の中3女子の姉ちゃんが
「私にも、一緒に仇を打たせてよ。小さいとき男湯で、悪戯されたんだから!!」
「思いっきり、仕返ししてやりたいの!!」
私、「じゃ、皆で、もう一度、作戦会議で打ち合わせしよう。」
円陣会議での、仇討ちの仕方は、
銭湯の息子に、入り口の番台から、画鋲の入った入れ物ごと持って来てもらい
私が、女湯から男湯のヤクザに、一対一の果し合いの挑戦状をけしかけて、
女湯との境の壁を、乗り越えて、床に飛び降りる瞬間に、中3の姉ちゃんが
床に画鋲を蒔いて、足の裏に突き刺さって、動きが鈍ったところへ
熱湯攻撃の嵐を、入浴中の女衆の連係プレーで浴びせてる間に、
K子が、隣の交番から警官たちを連れて来て、
女湯へ侵入の現行犯で逮捕するシナリオでした。
でも実際には、そんな甘くないのが、妖怪小僧流、奥の手流発揮の術でした。 (爆)
早速、けし掛けるべく、女湯の湯船の縁に仁王立ちして、
私、「おーい、急所を血だらけにされた、間抜けな刺青野郎、聞こえるかぁ〜」
「そのまま負け犬じゃあ、全国ヤクザの笑いもんだぜ、丸腰の子供にすら
てんで歯が立たねぇ間抜け野郎が、急所まで真っ赤っ赤じゃ、
尻の赤いマントヒヒだって、笑っちまう!!」
「こっちは逃げないで、ここに立って、待っててやるから、サシで勝負しな!!」
ヤクザ
「テメェ、憎っくき小僧メ、その言葉に二言はねぇな!!」
私、「ああ、ウソはつかない。じっとおとなしく待っててやるぜ!!」
ヤクザ「よーし、八つ裂きにしても飽きたらねぇ、殺してやるから、逃げるなよ。」
そういって、女湯との境の壁に、ジャンプして手を掛けて、頭だけ出して
こっちを覗きました。
女衆、「キャー痴漢!!」
ヤクザ「バカヤロー、俺はヤクザだ、女は腐るほど手に入る。
てめぇらには今日は用はねぇ。用があるのはこの憎っくきガキだけだ!!」
「今、そこへ行って、八つ裂きにしてやるから小僧、まってろよ!!」
私、「お前、まさか血だらけの急所を丸出しにして、男の恥じを晒すきか、
ちゃんとタオルぐらい腰に巻いてから来い。それまで堂々と待っててやるから!!」
ヤクザ「そのぐらいは、言われなくたって、俺は男の中の男だ、心得ぐらいは
ヤクザしてても、あらぁ〜な!!」
そういって、腰にタオルを巻いてる間に
私、「女湯との境の壁が、乗り越えにくいときは、子分に肩車か背中を借りてでも
さっさと乗り越えて来い。いつまでも待たせるなよ。」
ヤクザ「おい手下、背中を貸せ!!」
手下、「へい、兄い、さあどうぞ!!」と、四つんばいになる。
ヤクザは、血だらけの急所を、恥さらしを避けて、女湯に入るには
境の壁に両手を着いて、後ろ向きに下りるしか方法は無し・・
このときヤクザは、一瞬、無防備になってしまったのです。
一瞬にして、妖怪小僧の圧勝になりま〜した♪(ノ^^)ノ(ノ^^)ノ
理由は、
ヤクザが、女湯に背を向けて、下りかける瞬間に
女湯との境の壁に立て掛けてある
モップを素早く右手で握った瞬間に、飛び降りてくるヤクザのお尻の穴へ
モップの先端で、下からグザリ一撃必中!!゚+。:.゚ヽ(*´∀`)ノ゚.:。+゚
そのまま90度水平に倒して、ヤクザが串刺しのまま、
ねぇちゃん、今だ・・で、画鋲の山と洗剤が混じって流された真上にズデーンと横倒し!!
ウーンと唸ったまま、敢え無く、失神させた、一瞬の早技でした。
世間では、暴漢が、女性にレイプ事件は、毎年の如くに起きてるけれど、
刺青ヤクザが、子供にモップで尻の穴に串刺しされて、女湯で叩き潰された事件は
前代未聞の珍事でした!!
しかも戦中の兵隊ヤクザで、戦場で暴れて来た銃剣道の使い手の1人でした。
抜刀の使い手の親分が二度倒されたケースに続いて、
ナンバー2の若頭まで妖怪小僧の一瞬技で倒されたケースでした。
私は、湯船の縁に立って、
「殿方へ、今の勝負、子供の勝ち〜♪
刺青ヤクザが乗り越え来る瞬間に、モップの先端をお尻の穴に突き刺して、
串刺しにたまま、床に叩きつけて気絶させたので、
後のことは、今警察官達が到着して来てたので、
明日の新聞を見てください。
これにて、本日は、大変穴(ケツ)礼しました。」゚+。:.゚ヽ(*´∀`)ノ゚.:。+゚
これで、殿方たちはヤクザともどもに、モップの串刺し姿を想像して、
大爆笑の渦でした。
一方、K子は、打ち合わせ通りに、私が時間稼ぎしてた間に、
着替えを終えて、急いでお隣の交番に駆け込んで
警官たちを連れて、女湯の番台に到着していました。
でも、女湯は、湯気と曇りガラスで、即座には見えないので
警察官達は、やたら立ち入れず、
番台のおかみさんに、
「職務につき、女湯への立ち入りを許可願います。」と
了解を得てからになるので、
私がヤクザを一瞬で倒して、「ケツ礼しました。」の後、
私は、瞬時に裏口から抜け出したのです。
その理由は、日常的に世話になってた、裏手10m先の鮮魚店の防犯長宅へ
知らせる為でした。
ヤクザが女湯に乱流して、地域の防犯長は、何も知らなかったでは、
顔が立たずの面目丸潰れになるので、ちゃんと知らせておく必要からでした。
私、「おじさん、一大事だよ。」
防犯長「どうした、何があったんだ。」
私、「そこの女湯へ、やくざが乱入して、大変な事になってんだ」
防犯長「そりゃてぇへんだ!!」
と、刺身用包丁を握ったまま、飛びだそうとしたので
私、「包丁まで必要ないよ。」
防犯長「どうしてだ」
私、「今、隣の交番から警察官達が駆けつけてきて
既に取り押さえているんだけどさぁ」
「警察官達は、皆、若いから女衆の裸のほうに
気が散っちゃってて、頼りになら無いんだよ。」
「だからしっかり者の防犯長が駆けつけて
ちゃんと捕まえろって、カツ入れてくれないと、
相手はヤクザだから、一瞬の隙で
逃げ出してしまうかも知れないんだ」
防犯長「よし、男の俺が行って、手綱を絞めてやる!!」
そう行って、走って行こうとしたら
私と同じ年の息子が「俺も行く!! 男になりてぇ!!」
奥さん「バカなこと言うんじゃないよ。二人とも
女の裸が見たいだけだろう。
アタシという女が目の前に居ながら、他の女に気が移るなんて、
絶対に許さないからね!!」と、すりこぎを握って振り上げた!!
防犯長と息子は、お構い無しに、女湯へ一直線に飛び込んで行った。
奥さん「この女たらし野郎の親子メが、息子まで父親似なんだから
金輪際、浮気癖は、絶対に許さないからね!!」
と、すりこぎもって、割烹着の袖をまくって、追いかけて行った。
゚+。:.゚ヽ(*´∀`)ノ゚.:。+゚
私は追いかけずに、
夕飯の時間で、食べ始めていた、ちゃぶ台の上の、
鮮魚のトロの上をみつけて
1人残ってた中学生の親戚の姪子に、
私、「うまそうだな、一口戴いていいかな。!!」
姪子「いいわよ、食べちゃいなさいよ」
私、「んじゃ、戴きま〜す。トロはうめぇ〜♪」
姪子「あんたは偉いわ」
私、「なんで・・!!」
姪子「だって、女湯を覗きに行かないんだから!!」
私、「おいらは腹ペコ、花より団子、食い気が一番先なんだ〜!!」
そういいなから、パクパク、食べ始めたら
玄関が開いて
K子、「いたいた、やっぱりここにいた。
夕飯の時刻になるから、ちゃんとお家に帰って
食べないと、叱られるわよ!!」
私、「んじゃ、帰るけど、これウマいから、一口食べてごらんよ。」
K子、「うん、美味しい・・もう一口・・」 (爆)
「あんまり食べると、夕飯食べられ無くなって、バレるから
叱られないうちに、急いで帰ろうよ。」
それで2人して、姪子に
「こっそり帰りますから、つまみ食いのことは内緒にしててください。
では、失礼します」
これで2人して、英国人の育ての母親宅へ帰ったら
母親、「あんたたち、外でなにか、しでかして来たでしょう。
顔にちゃんと書いてあるわよ。」
私、「見抜かれたか〜、自分達の口からは、言い難いので、
明日の新聞見てください。」
母親「やっぱり、・・じゃあ、明日の新聞見るわよ!!」で、苦笑!!
もう毎年、2人コンビで悪漢退治やって来てることは、バレバレなので、
交番の警官たちも、顔を合わせなくても、またあの子達の仕業だと
ピーと来て即バレてしまうので、この日の串刺し事件は一件落着でした。
次回、銭湯での、大笑いの巻きへ続く
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超痛快ストーリー、またまた楽しく拝見しました。
ヤクザの若頭が、妖怪小僧の前には形無しですね。
若頭の兄貴がそうなっちゃ、背中貸した子分衆は逃げ出すか警官隊に一網打尽か、でしょうか。
そういえばタモリさんによると、都道府県の条例によって子供が保護者と女湯に入れる年齢の上限が違うそうですが、12歳までOKの県もあるらしいです。
ちなみにタモリさん曰く、「12歳はもうダメだろ」だそうです(笑)
それにしても、やっぱり当時は軍人崩れのヤクザがいたんですね。
確か、祭りの夜の話に出てきたのも、軍人崩れのテキ屋衆でしたね。
ヤクザ、テキ屋、博徒から暴力団、右翼まで、アングラは結構広がってるものでしょうか。
2013/12/15(日) 午後 6:22
私の地元は、戦後に地下に潜る、戦犯級の溜まり場であると同時に、ユダヤ人達を救った杉原チ畝も暮らしてた地域です。
杉原チ畝の直属の上官(武官)だった、小野打寛(おのうちひろし)元少将が、私の危機管理の師匠でもあり、この地で暮らした関係で、私も杉原致畝のご本人と家族も、年中顔を合わせて会話もしてた関係にあります。
だから、真っ当に人間達と、それと対立する殺し屋、兵隊ヤクザ達というのは、南京大虐殺でも暴れてた、日本軍のコントロールを無視してた、朝鮮ヤクザ達が二股して行く、勝共連合の武闘派で、利権本位で動く連中であるのです。
2013/12/15(日) 午後 7:01
テキヤ、ヤクザ、博徒、詐欺師らは、戦中から戦後の混乱期までは、皆徴兵制下では、同列の戦友仲間であり、スパイや情報偵察兵、肉弾戦を担ったりする連中であり、軍閥は部隊ごとに繋がりを保ちながら、この兵隊ヤクザ達と闇取引して、情報や食糧争奪戦をやってたのが実情でした。
戦後の成長期には、故郷のゼネコン、港湾人足、倉庫業で財を成して行く、韓国と中国、東南アジア、メキシコや欧米の密輸組織とパイブして、どこの国も脅したり、裏取引を代行したり、世界の情報機関も、裾野では、マフィアとヤクザの相互乗り入れすら、当たり前の時代になっているのが実情です。
そうしたマネーが、北朝鮮の権力闘争の資金と運用に、影響を与えていることも実情です。
2013/12/15(日) 午後 7:04
やっと、読めました(*^_^*) 杉原さんが戦争時の、ユダヤ人の方々に、ビザを発行され、日本ルートで、逃げられたお話は、新聞でよんでとても感動しましたm(__)m その杉原さんと、予知ダスさんがご近所で、しかもその上官が予知ダスさんの師匠なんて、予知ダスさんのまわりは、スゴい人たちで、いっぱいなんですね!あと、友達のお兄さんが32歳ですが、潰瘍性大腸炎で、治療中ですが、その病気のせいで、結婚もできないし、彼女も作れないし、人生の希望なんてないと、本人よりも、そのお父さん、お母さんが、なげいていて、家も暗くなって、お兄さんも肩身せまいらしいです 何とか、生活で気を付けること、教えて頂けないでしょうか?
2013/12/16(月) 午後 9:55 [ M ]
爆睡してたので、コメが遅れてm(_ _)m
潰瘍性大腸炎は、きちんと治療できるので、全然、悩むほどのことは無し。
親達が、古い知識で洗脳されたり、ネットやマスコミの知識すら誤ってることも多いので、遺伝子判定で、その遺伝子家系だからという、・・それを信じていても意味無しです。
遺伝子とは、過去の記録簿に過ぎないので、遺伝子すら常に変化は起こるのが、環境激変という現在の世の姿であるのです。
だから、権威学や医学の説すらも、短期間でコロコロ変ってしまうほど、目まぐるしいのが実態です。
でも誤った説を、神の如く信じて洗脳されてしまう人々も多いので、その点で気苦労するけど、簡単に洗脳されてしまう人々の家系こそ、バカを見る家系なので、そことは一緒にならないほうが、長い目ではハッピーなのです。(笑)
2013/12/17(火) 午前 0:41
そうなんですか(*^_^*)それと、今は、治療も進んで治癒するんですね。ありがとうございます!その言葉だけでも、救いになりますよ! あと、生活面とか、気をつけることありますか? 今は、食事も消化のいいもの、少ししか食べれないそうです だから、どんどんやせてきておられるみたいです 食べても、下痢になるから食べるのも恐いみたいです
2013/12/17(火) 午後 2:24 [ M ]
安倍総理が、第一次内閣時代で罹った病気だから、当時は、日本で良い薬が無くて、ストレスで突然ダウンへ追い込まれたけど、米国で新薬開発された薬の認可で、再度、総理に戻れたほどだから、↓そうした治療を受けて見る必要もあるのでは・・
抗TNFα抗体製剤(インフリキシマブ=レミケード??)の投与による治療法
食べ物は、激辛類と胡椒は避けるように心がけて、薬局で宮入菌(乳酸菌の非常に優れた善玉菌)が、ビオフェルミン以上に効くので、それらを試されて、大学病院で上記療法を併用されたら、かなり劇的に改善される筈です。
2013/12/17(火) 午後 6:21
ありがとうございますm(__)m 早速、伝えときます! 予知ダスさんの、知識の豊富さは、半端ないですね!本当に頼りにさせて頂いてます(;^_^A いつも、頼らせてもらってばかりで、何かお礼したいのですが、私で何か、お役にたてることありませんか?いつもありがとうございますm(__)m
2013/12/17(火) 午後 11:24 [ M ]
お礼よりも、ご本人の体調が良くなってくれることが、一番だよ!!
2013/12/18(水) 午前 1:36
おはようございます!早速伝えました!もらってる薬に、ビオフェルミンみたいな粉の薬あるそうですが、とても喜んでおられて、心が軽くなったそうです。 ありがとうございました♪♪
2013/12/19(木) 午前 9:49 [ M ]
ビオフェルミンは、弱ってる胃腸には、まだちょっとキツイかも知れないので、もっとソフトで有効なのが宮入菌です。
それと、抗TNFα抗体製剤(インフリキシマブ=レミケード@)の投与方法の併用が、現時点でのベストになります。
2013/12/19(木) 午前 10:04