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  この柿沢山は、ご近所の柿の木なのですが、食べきれないので、
  
  沢山、戴いてます。そして毎日、どんどん食べてま〜す。

   完熟させて食べてるので、とても美味しいです。


   下の画像は、庭先のムベの実です。

   アケビと似てはいますが、中身の色は異なって、こちらは真っ白な透明ゼリー寒天が

   ぶつぶつ状に、柔らかな塊となった感じで、自然の甘みがあります。

   天然素材の上品な、お茶菓子と言ったところでしょうか。


    


     


     


    

      
   

秋の自然菜園

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 撮影は、自宅の庭にて

  秋の自然菜園といっても、この時季、特に改めてやることは、無いのだけれど、
  
   現況報告っていうことで、こんな状況になってます。

   一番下の果樹の花芽は、来春に実が成る為の、ビワの花芽です。
    

    参考サイト・・私が記すより、丁寧に写真付きで、良く載っています。
 
 トマト栽培・有機農法のサイト(堆肥のつくり方や、竹酢液など天然農薬について)
 http://park5.wakwak.com/~kcy/kateisaien.html

  野菜・ハープの種まき
 http://www.bloom-s.co.jp/shopping/tane/oyasai.html

  土についての参考サイトはこちら、↓赤玉土、黒土、培養土、完熟堆肥など
 http://search.yahoo.co.jp/search?fr=slv1-ybb&p=%E8%B5%A4%E7%8E%89%E5%9C%9F&ei=UTF-8

  私の個人的な指摘としては、

  家庭用の菜園程度の規模では、牛糞、鶏糞、豚糞などの、虫が沸き易いものは、
  使わないで、養分がある、黒土と培養土を混ぜて、これを表土として

   その下の根っこが触れない深いところに、赤玉土と、腐葉土を入れる程度にして、

   堆肥や米ぬかは、十分に寝かせて、厳冬期の1〜2月中に、上澄み液を、

   野菜や果樹の周囲の、少し離れた表土へ蒔く程度で、後は、成長期の葉や果樹が

   疲れたときに、十分に薄めて、軽く霧を吹く程度で、十分だということです。

   プランターならば、骨粉は、厳冬期に、葉の外側の表土に、葉に触れない周囲へ

   ほんの1〜2個を、表土の凹みに入れて、土で覆う程度で、十分てしょう。

    

    

    

  

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