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この柿沢山は、ご近所の柿の木なのですが、食べきれないので、 沢山、戴いてます。そして毎日、どんどん食べてま〜す。 完熟させて食べてるので、とても美味しいです。 下の画像は、庭先のムベの実です。 アケビと似てはいますが、中身の色は異なって、こちらは真っ白な透明ゼリー寒天が ぶつぶつ状に、柔らかな塊となった感じで、自然の甘みがあります。 天然素材の上品な、お茶菓子と言ったところでしょうか。 |
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2008年11月15日
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撮影は、自宅の庭にて 秋の自然菜園といっても、この時季、特に改めてやることは、無いのだけれど、 現況報告っていうことで、こんな状況になってます。 一番下の果樹の花芽は、来春に実が成る為の、ビワの花芽です。 参考サイト・・私が記すより、丁寧に写真付きで、良く載っています。 トマト栽培・有機農法のサイト(堆肥のつくり方や、竹酢液など天然農薬について) http://park5.wakwak.com/~kcy/kateisaien.html 土についての参考サイトはこちら、↓赤玉土、黒土、培養土、完熟堆肥など http://search.yahoo.co.jp/search?fr=slv1-ybb&p=%E8%B5%A4%E7%8E%89%E5%9C%9F&ei=UTF-8 私の個人的な指摘としては、 家庭用の菜園程度の規模では、牛糞、鶏糞、豚糞などの、虫が沸き易いものは、 使わないで、養分がある、黒土と培養土を混ぜて、これを表土として その下の根っこが触れない深いところに、赤玉土と、腐葉土を入れる程度にして、 堆肥や米ぬかは、十分に寝かせて、厳冬期の1〜2月中に、上澄み液を、 野菜や果樹の周囲の、少し離れた表土へ蒔く程度で、後は、成長期の葉や果樹が 疲れたときに、十分に薄めて、軽く霧を吹く程度で、十分だということです。 プランターならば、骨粉は、厳冬期に、葉の外側の表土に、葉に触れない周囲へ ほんの1〜2個を、表土の凹みに入れて、土で覆う程度で、十分てしょう。 |
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