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必見、近未来の大地震の活動解析!!
(3画像続きの為、右下隅へマウスを移動して、拡大マークで拡大してご覧ください。)
コピー・転載可です。防災用に、ご活用ください!!
 
歴史時系列上で、東日本大震災の以前から、
津波大地震の大前兆である
巨大な引き波現象」↓が、数度も発生しています。
イメージ 1
 
図は、一番上がマグニチュードについての解析図
二番目が、地震発生地点緯度の解析図
三番目が地震発生地点経度の解析図
それぞれから、考察して割り出せる、近未来の推定発生地震を
2011年以降〜に記してみました。 
 
歴史地震の津波被害の詳細については↓こちらのサイトをご参照ください。
 
歴史大地震についての↓2chスレ!!
実に興味深い意見等が記されています!!
 
地震調査研究推進本部のサイト
各地の被害想定などを↓ご覧になれます。
 
近未来で用心すべき地震について
高知県沖とあるのは
日向灘に近い、高知県沖のM7級程度の地震の可能性が
解析浮上しています。
南海トラフに沿った、沖のスロー地震の可能性もあります。
最悪では、安政の南海大地震や
宝永大地震との連動型の可能性があります。
高知県の地震↓について
 
東京大地震について
1〜2年内に発生が解析浮上してる
最も人的・経済的被害が大と見られる
東京湾北部〜船橋〜千葉県北西部まで
M7.3級の直下型タイプです。
早急な防災対策を、あらゆる観点から
急ぐ必要があります。
および東海・東南海・南海への連動の動きも浮上してます。
東京都 (伊豆諸島及び小笠原諸島を除く)の地震について
千葉県北西部の地震について
 
三陸はるか沖とあるのは
1〜2年内に起きて来るであろう
解析浮上しているM8.4級規模で
岩手県のはるか沖合いでの
アウターライズ↓の可能性とみられます。
この津波大地震についても、
東日本大地震の復旧・復興の中に
防災危機管理して、具体策が施される必要が
早急にあります。
 
東南海・南海の大津波地震
留意点は、高知沖〜紀伊半島沖、そして駿河湾〜
東京湾にかけて、地震活発化が増していること。
歴史上の東日本大震災であった
869年の貞観大津波地震M9.0級
878年関東諸国M7.4級(相模・武蔵が大被害)
立川断層の可能性もあるが、今回は
より東寄りの東経140線にシフトして
ズレ動いてるので、東京大地震になる可能性が高い点です。
887年五畿七道・・巨大に揺れ動いた、南海トラフの津波大地震へと
地殻が連動して、大きく発生している点です。
しかも、近年は発生間隔が、ずっと詰まって
連動発生型となる恐れも高く、
M9.2クラス(M9.0×2倍の巨大エネルギー大津波地震)
となる恐れさえ、浮上して来ています。
 
個別に、隔年に発生したとしても
 その間には、猛烈な余震が長期に及んで
M8級の複数を巻き込んで、強震が波状発生して
富士山、浅間山も、爆発大噴火活動となる
巨大広域・大災害となってしまう可能性が非常に大です。
東海・東南海・南海連動型地震
 
4連動の広域大地震について
(アドビリーダーが必要な、PDFファイルです)
 

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